TOPビジネス経営・マネジメントビジネスデザイナーの思考回路【だからこのビジネスは面白い vol.4】カウシェ代表 門奈さん51:43 2025年10月2日 874再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次急成長の裏側にあるピボットの真相とは「前夜」転換の原動力と意思決定の舞台裏ソーシャルコマースで実現する新しい買い物体験生活の中心へ、ECの概念を超える挑戦とは熱狂的なファンを生む「カウシェ」独自の戦略AI文字起こし(β版) # 本編 ビジネスデザイナーの思考回路 むしろなんかビボッとした後の方がより 前夜メッセージ出てくるので 何も見ないから でも純粋に意味あったなと トータルで調達した金額としては だからこのビジネスは面白い ビジネスデザイナーの思考回路 今回は一番人気のこのシリーズになります第4回 だからこのビジネスは面白いです このシリーズはお方が面白いビジネスやってるなと感じた会社を ゲストにお呼びして 直接色々と聞いていこうというものです シリーズの第4回となる今日は カウシェの代表取締役モンノさんです よろしくお願いします よろしくお願いします もうね、付き合いは長いんでね 5年弱ぐらい? それぐらいはあるね なんかね、ちょうどVoicyのプレスリリースと カウシェのプレスリリースがかぶんのよ よくね、それであっちも出してるなとか言いながら 出したりとかするんやけど その中でちょっと僕の中でね 面白い話をすごいピポッとしたりとかさ 色々やってくるので 攻め際がすごいなと思いつつ この間はさ、カウシェ変わりますみたいなプレスリリースしたじゃん ショータスと 反響結構あった? ありましたね 一番多かったのは僕宛てのDMで 実はうちもちょっとピポッとした方がいいかもしれないんですけど 話聞いてもらえますか? 相談 僕らもなので5年弱ぐらいですかね 事業経営して 今全国で400万のユーザーが超えるようになっていて まさにちょっとキラキラなベンチャーみたいな 思われることもあるかもしれないですけど ちょっと泥臭い期間を経てちょっと生まれ変わりましたみたいな ご連絡を発信としてさせていただいて なんとか皆さん採用だけじゃなく 業界の皆さんに捉え方変えていただけたらな という風に思ったら もっとリアリティのある相談が来たという感じでした 来るよね 俺もさ、この2年間めっちゃ失敗しましたみたいなのをね ゴンって出すじゃない やっぱりそうしたら こういうのを受け入れて変わっていくんだなみたいな そういう反響かなと思ったら 僕も辛い時期があって めっちゃ苦しい いろいろメンバーで苦労して みんなさ、何なんだろうね なんかこう発信するとさ 共感メール送ってくるんだね はい、読んでてドキドキしました でも純粋に意味あったなとは思ってます 自分たちもそんなに世の中に見られてないかな 気にしてる会社もいないかなとか もっともっと頑張って 今上場してもいいよねというぐらいの成果を出してから 皆さんにお届けするべきだという風に グッと自分に対して厳しい面もあったんですけど ただ、こういった景色を通じて 皆さんにケースとして戻しできるところがあれば 嬉しいなという風に思って出して 結果的にもろもろいろいろと変化していたところも含めて 興味があってちょっと応募したいんです すごくオールラウンダーなビジネスパーソンの皆さんが 応募いただくようになって それはすごい嬉しいですね 今日は一般リスナーを置いて 俺たちが楽しく喋れる話を5年付き合いあるから 自由に喋っていきたいなと思ってるんですけど 代表がどこまで発信するかってすごく難しいじゃない 自分で考えてる? どこまで出すか セカンドレビューとかサードレビューはしてます なんですけど せっかく僕たちも皆さんに発信するならば 僕もちゃんと体重を乗せて 思いのあるものにしようっていうのを心掛けながら とはいえ別に 何か誰かに対しての意見をしたいとか そういうことはないので なるほどね そっかそっか その中で僕がこのビジネスとか 面白いなと思ったのは ものすごいスピードで成長をしようとしたりとか ふかしたりとかするのよ しかもまともとやってた根幹のビジネスが めちゃめちゃ来ますって言って こんなに伸びましたって散々言ってたのに 前夜メスって言ってくるのってあんま見ないから でそっちがまた90倍伸びましたとかやるじゃない この原動力と意思決定もどうやってんだろうも 興味あったし もともとこれが面白いと思って 次回したところから 次のものが面白いって言うのに どういうところがもっと面白くなったのかなとかも やっぱ気になるわけよ だしそこまでのピッポッとしたときに 社員どうやって感じてて やっぱガサッとやめてんのかとか そこはうまいこといくるめてんねんとかね 何があるんやろとか思うわけ 今ってカウシェさんは 調達はいくらトータルやってるんですか 僕らトータルで調達した金額としては 先日リリースにも正式に出させていただいてるので 正式な数字はそっち見ていただきながらですけど トータルで40ちょっとしたっけな すげーじゃん 45億がまでいける すごいな 46 指摘がありましたけど ちょっとね覚え切れてないのは 1億どっかで流れちゃったかもしれないけど 自分の手金ですかね分かるんですけど 40それはもうデッドファイナンスなしで 込みですね 込みなんや 初期の頃はよりエクイティで ご支援いただくことがほとんどだったんですけど リスナーの皆さんも知ってる方多いかもしれないんですけど リスナー気にしなくていいよ 最初シェア買いっていうグループ購入の形で なんとか最初の勢いつけさせていただいて その形を通じて買い物がシンプルに ただ安いすぐ届くで終わるだけじゃなくて その瞬間にやっぱ人間関係が動き出したり 楽しさがあったり一緒に実力を得たりとか 通じてソーシャルコマースと呼ばれるシンプルな ECで終わらない形をチャレンジ 楽しい買い物をしようというところが僕たちの志で なので序盤はこのコンセプトだったり 海外の市場においてここの可能性を見ていただきながら ほぼエクイティという形です 今はむしろピボットした後の方が より財務体質も良くなってきていて 今はベンチャーデッドでしたり プロパーなローンの皆さんも含めて 前向きで検討していただくようになってきた それは安定した売上がしっかり立つようになっているから デッドのところが強くなってきた コストもしっかり下げられたということ? 結果的にはそうですね 実は社内でこれを訂正するべきか みたいな話をしていたんですけど 先日売上が下がって 90倍成長したというリースを出したんですけど 数字に間違いがありました そこ間違いなの? 90倍の成長じゃなくて よく見たら200倍ちょい成長していて そっちに訂正しなきゃみたいな話を むしろよく見たら数字変わっちゃうところの方が問題だと言われそう いずれにしても僕たちにおいて 志は変わってないんですけど コンセプトを変えて一石を投じていって 結果的にさまざまな方に心配もかけていきながらも 大復活を遂げることになったので 自分としては元々いけると思ってたところから 変えたものが90倍とかの成長って なんで前のではできねえんだよって思ったりとか 初めからこっちを思いついておけばとか どういう気持ちなの? 悔しさはありますよ プロデューサーとして見えてなかったかみたいな感じのはあるんですが 結果的にはその過程で得るものもあったなと思ってます 今も実は なんでネット上でみんな欲しいものを手に取って帰るだけなんだろうっていう 仮説と言いますか 疑問は相変わらずずっとあって それもあって今変化をしていった後も 発見型ECっていう風に言ってて 元々買い物って 決まったものを買いに行くっていうのは 人生のうちの5%から10%くらいだよねと思っていて オフラインでいうとどんなのかっていうと コンビニに行くときですよね これかを そうか だからスーパー行くときとかだったら 何作ろうかなは行きながら考えたりとか 服も百貨店で見ながらこういうの欲しいなってなるはずなのに ネットは検索とピンポイントに行って金額のところで これが欲しいってなるから 自分の頭の中で早期したものしか買わないっていう 例がないわけだ なので今発見型ECという形を通じて ゲームだったり 友達に呼ばれて入っているうちに 自然と自分が欲しいものに 出会ったり気づいたりするっていう形にしていて それもあって一般的なECと比べると あれ検索ボックスどこだみたいな そんなような形のUIになっていて 今となってはこういったところにたどり着きながらですけど 必要だった捉えだったのかなといったんかい じゃあ前のサービスのときにはいくらぐらい溶かしてるんですか そうですね ありったけの人物鑑定含めて 全然溶かしてる ですね ただあるとき 僕がそのとき理想としていた いや人と一緒に買い物をするんだと そしたら買い物の瞬間に 人間と出会ったり その人の価値観に影響しあったり 逆に発見が起きたり じゃあ私もこっち買おうかなという風に これまで収束してしまった買い物の価値観が ちょっとシフトしたり これ一挙にあの買い物の瞬間で起きてしまえ という風に思ってました なんですけど ちょっとなかなかそうはいかないなということで どちらかというと もう少し地方のショッピングモールみたいなのを想像していただいて 買い物をする場所も色々とたくさん点在してて ルートとして優れてるというのもあるんですけど そこに一番上の階に楽しいゲーセンがあったり もしくはママさん同士が子供を預けて 休憩しやすい場所があったり その後に自然なルートで買い物をしていくという風に もう少し面で楽しい買い物を意識しなくちゃという風に考えました だいぶ理解した つまりもともとECの次の世界を作れなければいいなと思っていて そこには楽しく買えたりとか 人との繋がりがあったらいいなと思っていて その時に始めは仕上がりで みんなで買おうというところで そもそも繋がってるじゃん ちょっと言い方悪いけど 程度で考えていたけど そもそも物を買うってもっと考えたら 普段例えばサッカーをずっとやってるから シューズが欲しくなったり 友達と一緒にいるから服が買いたくなったり 日常生活のいろんな行動の中で物が欲しいという風になってくるはずなのに 物が欲しいって決まった後でのECしかなかったっていう世界で そのEC側からちょっとずつ もうちょっと繋がりがあったらいいんじゃないってやってたけど そもそも人の繋がりの方をしっかり作って 購買意欲の早期のところから マーケットを作っていくっていう方から ECに入るっていう大きめのピブットをしてると なので今僕たちの この過程を経て言語化の度合いが高まったんですけど 考え方としては小売サービス側から考えるんじゃなくて 僕たちはどうしたらお客様の生活の中心になれるのか ということを目指していくべきで 新しい生活圏の形を作るというのが 自分たちの新しいビジョン なるほどね そもそも生活圏の形の中で 物を買うっていうところに来た時に ECっていうのがガチャンコで引っ付くっていうことじゃない ってするとそれが物を買いたいとか お金を使いたいって早期をするマーケットが 世の中にどれだけあるのかって話なんだなっていう風に思って 今例えばボイシーだと パーソナリティさんがいて この商品めっちゃ良かったよとかって言うと やっぱむちゃくちゃ買うのね だからそれも うちはECの部分はマネタリズムに入ってないわけ 逆にね もしかしたらボイシーにアフィリエイトとかが入れば そこも出てくるかもしれないけど 欲しいってなるまでっていうのが その人の考え方や価値観っていうものを取得していって うちはまだその人自体を買おうっていう その人のコンテンツを買おうとか その人のコミュニティに入ろうっていう風に 買ってもらってるわけだけども その人が勧める物を買うっていうのも その人のマーケットになってくるわけだよね 結局結構近いところに来ているんだなと思って そうですね ビーツシーのサービス取り組んでいくと ある程度ちょっと近づいていくところはあるなと思って 今大方さんの話を聞いていると やっぱり楽しい劇場を作っていて その劇場の周辺にいろんな人がいつもいて だったらそこで同じ物を買ったり 同じ時間をもっと過ごしていこうっていう風に感じました 僕らはちょっとだけ駅前みたいな想像をしながらやっていて その駅前っていうのは 絶対ここ通らないと電車が出れないとか そういうのはデジタル上にはないんですけど できれば自分はこの駅前に通っていって そこに便利な楽しい物もあったり 遊びになっていたりして ちょっとちらちらっと隣人も見えるみたいな 好き好んで選ぶデジタル上の空間になってくると 結構面白くなっていくかなって なるほどな面白い 言ったら僕らが広告の世界を大衆化してきてるなって思ったわけ 例えばテキストを大衆化してみんなブログを書くようになったりとか 動画も大衆化されてテレビマンしか作らなかったのが YouTubeとか出てきて 広告も今まで広告代理店がずっとやってたものだから インフルエンサーマーケットがめちゃくちゃ出てきて インフルエンサーがみんな広告代理店みたいになってきたわけよ そうやって大衆化してきてるなって思っていて インフルエンサーが紹介した物ってめっちゃ売れるわけ 自分の好きな人が紹介してるんだもん 広告の業界の人からしたら インフルエンサーマーケットは本当に広告じゃないとか しょぼいみたいなこと言ってるんだけど 俺は結構そっちが主流になってるなって思う 一方でそんなにこの人をリスペクトするみたいな インフルエンサーがいない人もたくさんいて そういう人たちはできるだけ価格コムで一番安いとこ探したりとか 機能比較サイトで見たりとかやってるんだけど それよりももっと前に 広告とか何打たなくても私は大丸の外商で買うのっていう人がいたりとか 地域のイオンで勝たず買うんだっていう人がいたりとかっていう風に 思ったより人の行動の最終購入のところの手前の導入ラインって 違うんだなって思っていて その中でやっぱりその場所っていうものがある イオンで買おうとか 大丸の外商で買おうっていう依存度が高いところの思考が ITに入ってるところで言うと Amazonで買おうとか楽天で買おうとかになっていて とはいえでもAmazonとか楽天は 安くてすぐ届いてすぐ手に入るってことで 中を回遊しながらめっちゃ楽しいってところまでそこまで行ってなかったっていうところ だからライバル的に言うと Amazon楽天みたいにここに行きさえすれば買えるって思ってるけど それぐらいのワクワクさでは買わねえっていう もっと人間味のあるワクワクした場を作るっていうところが価値創造なのかな そうですね今お話を聞きながらですけど そういう意味では結構意識していることは 割とネット上のAmazon楽天でもない ただここから進化していく 新しい価値創造していくっていう意識がちょっとあって もうちょっと説明をすると さっきおばさんがおっしゃっていた 人々の時間の消費の仕方が変わっていって 結果的に後ろの広告のマーケットも変わってるって話ですけど 買い物とかも一緒だと思っていて かつてそんな大したところじゃなくて 検索がほとんどなんじゃないっていう風な 思っている方もいらっしゃるとは思うんですけど 実際に僕日本と中国のハーフで 中国のマーケットを見ていると 結構検索のマーケットが小さくなっていってるんですよね 今だとちょっと信じられないかもしれないんですけど 結局自分が機械に学習させた行動をしていくうちに 自分の頭の中でこれが欲しいなって出てくる前に 先に欲しいものが目の前に届いてくる感じになってくるんですよね 機械学習の技術を通じそれこそこれからSSAを通じて よりあなたにこれがお勧めその理由はこうでという風に より進んでいくわけですけど 中国はやっぱり人口が10倍いて かつeコマースの浸透率も日本の4倍ぐらいあって 日本のものすごいでかい市場になっていて 結構先々の未来が見えたりするんですけど あっちではやっぱり明らかに検索よりも 発見していく方が戦略的に優位なんですよね 検索なんて欲しいって思ってからだもんね からなのでその手前にいくらでも実は接点を持っている会社がいて いうところはありますね 僕たちがやっぱりその過程をやっていくところで どちらかというと検索を使っている方をスイッチさせていくというよりも これまで結構そのリテラシーが高くて PC慣れをしているサラリーマンの 東京23区の中に住んでいらっしゃる方では ちょっと想像ができないような もっとなんかリテラシーが一般的なお客様 特にそれこそ最初は東京とか大学で行きながら もう早い段階で家庭に入っていて それこそPCとは接触が多くない 層からすると頑張って検索をして 入力をしてって最適なものを何個も選択 見て比較してかつこれはレビュー的にも大丈夫 最悪なんですよね ここには日本においては少なくともやっぱ 2,000,000万ぐらいの層はいるなっていうのが 僕たちがこうやっていく過程で発見した そういう人にじゃあその感謝のその場所に 行こうって思ってもらうには 何が価値筋なの 僕らは一番意識してる価値筋のところですよね だってね普通に考えたら多分学生企業とかで そういうやつたまに出てくるじゃない ここでやったらめちゃくちゃいいのできない どこに座って人集めるのみたいな そういうのが出てくるわけで 非常にいい質問ですね まいったなっていう質問なんですけど 我々がですねここを獲得しているところは そういう意味では 自分たちが東京にも住んでなくて 地方郊外に住んでることのお客様のところに めちゃくちゃ全員で憑依してるところが あるかなと思ってて 今も割とその 当然デジタル広告も売ったりしてますし お客様がお客様を連れてくるケースもあったりするんですけど テレビにもですねめちゃくちゃ取り上げていただけるんですよね 今年になって 全国放送系で 15回取り上げられてるんですよね それはどういうトピックなの ここに集まれば何でも買えるわけないでしょ ここに集まれば何が得られるからみんな集まってるわけ 楽しいの そうですね 野菜育てたらもらえるらしいよ お得なものも地方のスーパー以上に いろいろと並んでるよっていう風に 自分自身のライフスタイルと すごく近いような遊びが存在していて それでかつ皆さんやっぱ食卓を楽しくしていくっていうのが 女性層のミッションの一つでもあるんですよね 自分で育てて野菜が届くみたいな それは確かに刺さるよなと思うし 育てに行こうってなるもんね そうですね ある意味この世界に誘うギミックの一つとしてやってますね そこでやっぱり感じたりするのは これまで皆さんTikTokとかYouTubeとかに いっぱい時間使ったりしてきてるんですけど どうもその中に入り浸ってるだけでは 何か生まれたりとかしないかもなっていう風に 皆さん少しずつ気が付いていくわけですよね そうした時にできればもう少し人と絡みがあったり 生活に役に立つような情報に 自分の時間を配置していきたいというところがあって それがやっぱり層がものすごく広いというところもあって 全国放送の披露日のプロデューサーの皆さんが すごく反応していただいて もう何か物価高とか 今の生活に変化があるたんびに 僕らに材料として使っていただいて 育てて野菜が届かないかみたいな そこにさらに日本全国で あらゆる生活向けの消費材の皆さんが作ってる 新しいプロダクトが 何かしらの季節性の変化だったり パッケージの変更とか 最終的に廃棄しなくちゃいけないというものが たくさんある フードロスだったり日用品のロスもたくさんあって そういったものって地方だとやっぱり 手に取れる方法ってなかったりするんですけど 僕たちの上で結構たくさんそういったものも 面白いね フードロスの配給とかできるプラットフォーム 面白いね それもらえるだけでも嬉しい人絶対いるし お客様からはこういう楽しい遊びもできるし あと御社って本当にいろんな企業努力してますよね っていう風にお客様は どの辺は? こんなにフードロスとかこういったものって 地方のスーパーとか行ってもないわけなので でも自分としてはそういうもの別に気にならないですし できることならそれがもし社会のためなのであれば 全然そういうもの買うよっていった価値観のお客様が たくさんいますよね そこのマッチはいいな じゃあということはカルシェに行くと 何ができるのっていったら 楽しいアトラクションがたくさんあるって感じ? そうですね 僕は皆さんの新しいデジタル上の生活の場所として ここの方が楽しかったり得るメリットが多かったり そういうところから それぞれ中にどんなコンテンツとアトラクションを 考えていくかっていう風にしてます なるほどね 物が欲しいから早期化しちゃうと 安くしたいとか早く買いたい 手間かけたくないとかの方に行っちゃうけど 物が欲しいよりも前であれば 安いとか早いよりも前に 欲しいってなるまでの楽しみっていうのを 持ってきてくれると そうすると自分でアプリ内で野菜育ててみたりとか 結構毎日アクセスしてくるユーザーさんが多い 多いですね 今は本当にお客様にも 反応していただけるようになりまして 右肩上がりでですね 全ユーザーあたりの滞在時間が 1日あたり滞在分数が ずっと伸びていって 今平均して全ユーザーで 20分も超えるようになりました すごい なのでその過程の中で 皆さんが買い物を見たり 遊んだりとか諸々あるんですけど それこそ駅前ってすごく土地の価値高いじゃないですか あれと同じように実は 様々な負担するサービス ビジネスサービスとかを考えられるようになっていて 結構ここからどう拡張するかは 割と我々の中のビジネス 面白いねそれ そっか、ボイシーも ながらギギで聞いて ユーザーさんの生活に入ってるんで うちは40分とか超えてるけど うちはながらギギなんで 画面を見ながら20分は結構すごいなと思うんだよね そうですね そうやって毎日来てじっくり楽しむ人たちが カウシェの村に住んでる人 住民、村民がめっちゃ増えてきてるって感じ? これが拡大していって かつ皆さんが居心地いい状態で拡大していくと どうもアジアの他の国とかを見ていても 割と今のネット大手ECと 全く負けないむしろ こっちの方が滞在するレベルの 大きいECモールができそうっていうのは 今感じている 確かに分かるわ 欲しいって思ってからの勝負だったら 価格とかになるから 利益率めちゃめちゃ低いわけじゃない? 価格コム見に行けばいい これから利益率がギリギリ低いお客さんを めちゃくちゃ大量にサービスやっていこうというのは インターネット前世紀は インターネットでやればコストが下がるから マスを取った方が勝負できたわけだけど それ全員ができるようになったら そんな薄利なところに全員で攻めていっても むりゃくりゃきついと そしたらより単価が高いところで 付加価値を生んでいくってことを インターネットですらやらなきゃいけなくなったんだと思うんだよね ちょっと前までは靴屋さんだったら 靴を簡単に売れるかもしれないけど ショップに行ったらもっと温かく着けるよとか 言ってたわけだけども それをネット上でも温かみだったり 人の繋がりが提供できるようになると そんなに荒利率をめちゃくちゃ勝負していかなくても 独占的に売ることができると これが来たら 会社は2Bで稼いでいくの? 2Cで稼いでいくの? 今両面で結構取れる形のビジネスに 実はちょっとずつ変わっていってますね 2Cは皆さん何に払うわけ? 皆さん会社場に滞在しているうちに つい買い物をして行って その買い物をした際は お客様から直接課金をいただいているわけではないんですけど 皆さんの消費というお財布から 結果的に仲介していくことを通じて 徹底をいただく形になってますね 自分たちが今 日本全国の仕入れ販売をしていって フードロスの部分をより減らしていくところも 毎月数千万クラスでやっていて ここも究極は売上高と現価という差分ではあるものの どちらかというと お客様向けの収益かなというところですね そこで 僕ら今そのお客様が滞在していることがあるのであれば この生活圏により接触したいな 接点を持ちたいなという方向においては ビジネス的な可能性 データ的な可能性があるんじゃないかというのは つい最近結構考えるようになってきまして 具体的には それこそすごくシンプルな広告を当てるだけというのも いいんじゃいいんですけど ただそれをちょっとやってみたら いろんなところからですね ご連絡をいただいて 一緒にやったプロバイダーから連絡をいただいて 皆さんのカウンセーション上のお客様は めちゃくちゃ反応がいいです 開いた状態で動いている人たちだもんね 僕らのサービス上にいるお客様は ちょっとサービス名言ってしまったんですけど 日本オーディオのECトップ1,2よりも 一段とネットに連れてないといいますか これまで接点が多くなかったお客様になって 非常に反応が高くて もっと関われるようになりたいという風に いただくことは結構普通です 年齢層は違うんですか 30から60ぐらいで 女性層が8割ぐらいというところですからね そうなのね 食品らしい 食品が多い 食品が半分ぐらいですね なのでこの層にまだもう一段と 日本ってまだ接触されてない 呼び起こされてない層がいたのか なるほど ちょっとボイシーのターゲット近いね 本当ですか うちも30から60 30から50の男女半々よりも 女性の方が多いという感じなんで どちらかというとちょっと生活を豊かにしたいとか 家族もいてながら劇にしたいとか そういう層が結構多い 家事しながら聞けるとか そういうのが多いんで 特に子育てママさんもむちゃくちゃ刺さってて なるほど 寝かしつけの最中とか 携帯開くと子供起きちゃうから 子供のいない方にだけイヤホンかけてやるとか 公園で遊んでるのも子供見ておかないといけないと でも自分のキャリアも不安だし 何らか情報収集したい ママ見てよって言われるんだったら耳だけ入れとこう で目では子供の安全見てるとかっていうのは すごいありがたがられる そうですね 今コロナの時期も経て ある意味一度デジタルに呼び起こされたものの ここからネットとどう付き合っていこう そういう感じをしますよね 確かにね 経済も別にインフレとして悪いわけではないですし 一方ですごく生活が目に見えて変わってるわけでもないので お金の使い方から時間の使い方含めて 新しい価値観を待ってる感じはしますよね 小川さんの話を聞きながら その女性たちっていうのは 広告とテレビ流入が多い? はい テレビでそんだけ撮れるのも羨ましいし その相手なかなか撮れないじゃない 常にデジタルに染まってる人じゃないし 非常に興味深いそうで 僕らも定量調査を見ながら 面白いなと思ってるんですけど 詳しい数値のディティルの部分はまた僕間違えちゃいそうなので やめておきますが 僕たちのお客様って相対的に 日本一般とかと比較すると 相対的にスマホを触る時間は長いです 長い方の人なんだ なんですけど 相対的にスマホの中に入ってるアプリの数は少ないです なるほどね その辺の人撮れてるよね そうです 僕ら東京とか13区の中にいる層からすると スマホの時間っていうのは ちょっとコントロールしなきゃ 圧縮していって むしろアプリの数は 僕とかだと200個300個ぐらい 検索しないと出せないもん やっぱりこの明らかに 我々以外の属性に没頭して ビジネスをやってる感覚は結構楽しいものがありますね なるほどな そっか 面白いな 結局 でも確かに言われてみて ECに行くまでの早期のところを どう撮りに行くんだと 毎日来て楽しいっていう風にして そこから買いたくなったらってなったら 財布開けっぱなしなわけじゃない ただその人たちに将来は 利用コンテンツを売ることもできるかもしれないし 保険とか 何らかを想起していただければいいわけでしょ しかもおいしいのは お得だから来るとかっていう できるだけ削りたいインセンティブではないところの人たちが お財布開いているわけでしょ ある意味クレジットカード持ってて イエーイまた買いたいと思っている人たちみたいな層が 集まっているのが強いわけじゃない すげえな まさにですね 今僕たち ここまで売上が何倍になって みたいなのがあったんですけど 社員の数で言うと ほぼ変わることなく っていう感じでここまで来てて 詰まるところ ビジネス上 労働集約制が連動しているところが 結構少ないっていうのが 間接的にも証明されていて やっぱりお客様が 一人当たりどれだけの濃度に 高まっていくかで まさにさっき尾形拓さんが言うように いかようにも結構ビジネスの展開の仕方がある っていう風に もしかしたら入れるかもしれないな っていう風に思ってて 今もまさに この単一事業の 明らかにユーザーの 滞在しているところの数とか が僕たちの無形資産ではあるんですけど この資産をPLに起こす方法っていうのは 屋台を出すにせよ 他の 広告事業型のものにせよ クレジットカードだったり もっと生活様式と くっついていくようなものにせよ 非常にいろんなところで相性がある 漫画をやるとかで別にいいですし いう風に今ちょっと 大暴れして事業立ち上げしていくんや みたいな人をだいぶ募集してて 事業開発の人欲しいよね うちもめっちゃ欲しくて でもあれ 募集用語つくの難しくない? どうやってる? 事業開発とか エグゼキューションの強い人とか それからこれなら握れるっていうことを見て 結果まで持ち込める人みたいなのを どういう経験があって どういう人募集って出してます? 最近僕意識してるところは 一個突き詰めていくと まずそのベース要件みたいなところでいくと 皆さんこうやっぱ 一緒にビジネスデブしていきたいという方は 大かれ少なかれ 事業開発だったり 新規の立ち上げをされた経験が どこかしらあるかなと思って そういった方だったら 多分一度立ち上げたことがあって 今度はまた 来る人も分かるしね そうですね 要件も違うし ここでどうやって希望化していくか という風にいろんな話が楽しくできて 何ならその方がやりたいと思うゾーンに もう少し寄せて ビジネスやったって別にいいなと思ってるんですよね もう一点でいくと 僕はその方の人生のタイミングだったり 気合が入ってる瞬間の表情とか 最近結構見るようになって それこそかつて僕たちがコロナの過程で 一番人間同士が接触しちゃいけないといって 面接とかそういったものもほとんど 最終面接含めてオンラインで終わってた時期ですけど 今はまたある意味 一緒に働く喜びというか 人と人が接触できる喜びがあって その方の投資みたいなものが 結構表情だったり目立ったり 感じるようになっていって その方がもうこのタイミングで 何としてでもカウシェで 事業を成功させてみたいといった そういうプロフィールが見えにくい部分は 結構見るようになりました なるほどね それすごい優秀だけど 御社第三希望ですが行ってもいいっていう人 だったらどうしてる? 悩まへん? 確かにいいなと思ってるけど 第三希望って言われた時の もうちょっと好きになってほしいなみたいな 第一に挙げ切るしかないですね 第三なのに給与で頑張るとか 入ってうまくいく会社じゃないしね スタートアップの時って 僕らこのビボットしていく過程で ほんとさっき言った 得るものもたくさんあってっていうのは 事業インサイトとしてもあったんですけど 結構チームの文化としても得たものがあったなと思って それはやっぱり 変化を愛す変態たちが 塊でいることですね 本当にいろんな都合がつかないこともありますし なかなか企業として折り合わないこともあれば その方の人生からすると もっといろんなものが 近づくとしてとかいうのはあるんですけど その中で 当然なかなか難しいよねって方もいらっしゃるんですけど 何としてでも会社をうまくいかせていく いろんな変化をしていくんだっていう その個人の集団となったのが 新しく生まれ変わった会社だったんですよね なので第三志望の方が入っちゃうと 多分なんか こいつ気合い足んねえなみたいな わかるわー もうほんまそうだね 第三志望のままで最終決まったのなんでなんて思うしね そうですね しやっぱ僕はこのベンシャースピリッツは ピボットっていう何事 このプロセスでないと得られなかった カルチャーとスピリッツだなと思ってて これからも何としてでも伸ばしたいなと思うし やっぱもともと僕スタートする時から 結構シリコンバレーはそんなに気にしないですけど アジア周辺の国たちがガンガンデジタル経済を通じて 新しい振興経済が立ち上がっていくことと比較すると 日本はもっともっと大きなことを成していって まだ社会的な主流が変革している最中だなと思ってスタートしてて それこそ中国でTikTokとかバイトダンスとか上場してないんですけど 彼らの創業ってニュース配信アプリなんですよね ニュース配信アプリ単体だけでも数千億という規模になりそうだったところを それを置いておいてもう一度変化していくんだという風にやっていったのが 今の彼らの売上シェアを99%占めているTikTokというところもあって これぐらいずっと変わり続ける 僕たちだって本当に小売りの大手 土器大手とかと比較するとまだ数百倍数千倍の差があるので まだ何回も非連続起こしていく必要があるなと思ってて ここはちょっと文化として一つこだわりたいなと思って 熱い思い持ってそれでいて授業開発経験とかもある人 逆にどう思う? 俺は授業開発経験なくても熱い思いと優秀であったら できるんじゃないかみたいなのをちょっと思っちゃうときがあって その可能性にかけて取ろうってやると結構バクチンになって 周りの人に聞いたら授業開発は5人取って2人で当たるのは それそんなできる資本ないしなっていう 僕らもやっぱり一定このユーザー層にうまいこと 疎結合した状態で単体の事業っていろいろと作れるなと思うんですよね それこそ大手って非常にメインのやり方の一つである 小売りでうまくいったら今度は金融業をちゃんとやる 決済業をちゃんとやるとか そういうふうに多少は分離はできるものの 私としては少しでもいいので経験があるほうがいいとは思っていて やっぱり今でこそ仲間たちは それこそ売上が9割以上バーンって下がっていって その後復活できるんやみたいな そういう変革巻いてるね できる俺たち 何事でも変えられるってとこあるんですけど 少しでも自分自身を通じて 世の中がもともと行こうとしてたベータの世界線を ちょっとでも変えたという感覚がある方 というのが僕がさっき言ってた経験の背景にある方針だと思う 確かにね その時さ大きくグッと変わる時に耐えられないじゃない うちも今回第二創業って形で立てて 社員が60人から30人以下にギュッとなったタイミングとかも やっぱり会社が変化することが不安で見えない っていう人もどうしても出てしまうし でもここを乗り越えてくれると みんなめちゃめちゃ強くなるんで せっかくキャリアやるんだったら ナミカで山ほど立つけど死なねえ会社で いろいろやったら だいぶ足腰強くなるけどなって思うけど それを社長が言うとポジショントックあるじゃん そう悩むよね 必要あれば僕が皆さんに言いに行きます でもそれは本当にすげえ思いますね やっぱり世の中で良いキャリアっていう考え方は たくさんあるはあるんですけど その中でもキラキラして輝いてるように 僕には見えるものが まさに変革のタイミングの無予曲折を 共に経験してきているかどうかですね 究極だってうまくいったキャリアって その会社がうまくいってる可能性が5割以上じゃないですか なんですけど もう一回アゲインストから風を起こし直すっていうのは どう見ても自分たちの出力が必要だと思うし 最近はやっぱりスタートアップの中でも うまく成果出たところで歩んでいくっていう傾向が わかるちょっとぬるくなってる感あるよね できるだけいい船に乗り渡るのがいいみたいなことを スタートアップ界隈ですら言ってる人が 言う感じがあるよね そうですね 我々はやっぱり常に 最初からもう投資銀行コンサルその世界を離れてるわけで しかも離れていて 今から多分10年から20年のスパンで 優秀な商社の方コンサルの方投資銀行の方が こっちに来ると思うんですよ流れとして とした時に我々が一番強くあるべきなのは やっぱりアウトサイダー力なはずなんですよね どんな状態になっても会社をアップデートする 自分をアップデートする 変わり続けるっていうところが 一番の優秀だと思うんですけどね なるほどなそんな人来たら面白いな すごいねそんだけ山谷を経験して 次のポジション見たら話を聞いたら 昔考えたことよりもビジョンがすごいでかくなって 改造度が上がった結果 今の次のものを見つけられたんだなって 思ったわけ じゃあここから今後もっと大きくするのに ルールはあるんですか やらないこととか こういうことやりきろうと思ってるとか 社内はどういう存在であるか自分たちは みたいなのって騒がみつかりするんですか 組織としてはさっき話したように 挑戦と変化 第1個のバリューに変化を愛すっていうのを作りまして これが僕たちの魂であるように あり続けたいなっていうところですね それも半期ごとに 人事制度変化しましょうとか言ってくれって言ったら ちょっと困るね 変化を愛するんですよね 社長も変えましょうみたいな 自分のための変化をしだせたら ノーですよっていうのを明確に変えてます それ書いたね 中学大学 サービスとしては というところでいくと 東京っていうのは 意識しないようにしようというところはありますかね もう少しブレイクダウンをすると 周辺に コミュニケーションの機会もたくさんあり 消費の機会もたくさんあり 結局言うと10分歩いたらコンビニがここぐらいあるようなところにおいては 僕たちが想像するそうじゃないかなっていうのは思ってますね 日本にはまだ1.2億人口のうち 東京のような極端に発達している都市っていうのは 多分1.2億のうち 1億以上がそうじゃないところなんですよね そこの部分に頭が行き始めて 僕はそれが当たり前になってき始めてしまうことは まず多分起こらないですし やらないかなっていうのは一番思ってますね なるほどね ボイシーは逆に都心が結構多くて むしろうちら運転手を聞けたりとかさ 農家の人が喜んでたりしてくれてるのもあるのに 地方になかなか出れてないわけ どうしたらいいの いい人ですね なんでこの人できてるの 僕ら結構 でも結構最初から意識は割と 自分たちのベールをちょっとなるべく かぶさないようにっていうのはしてますね ずっとそれを意識してるからっていうのはあるかもしれないですけど ベールがないと地方に行ける やっぱその なんですかね 消費とか小売で本当に大物になったサービスを見ると ゾートタウンだったりメルカリだったりとかを見ると やっぱりメインのお客様はもっと日本全国なんですよね それがすごくあったので 結構プロデューサーとしても 自分の顧客のケースが一番やっぱりサービスとして わかりやすかったりするんですけど これを選んでないんだろうなっていうのはずっと意識としてあったので 常に割とサービスの中心にいるのは 日本の郊外に住んでらっしゃっていて 住宅を子供を育てていく家庭で買っていて そこの周辺のところがその方の メインの生活する場所っていう風にずっと意識をしていて 当然マーケをしていったりとか グロースする家庭で ど真ん中のところとその周辺と さらにマスのところっていうのを意識して 排除しないようにはしてるんですけど 中心的なペルソナは 結構そういう構え方をしてるから 結果的に結構テレビに受けるようになったりとか そういった勝ち方とかも 気がついたらそっちにみんな寄っていってるってことですかね そっかー うちもテレビ出せるように頑張らないとなー 一番初めNHKに出た時は 社内めちゃくちゃ盛り上がったけどね とうとう信頼される会社になったみたいな ずっと社員で一人大手から来てた子が 親にボイスに来た子とかずっと言えなくて NHKに出たら言えるとか ちょっとだけそれを目標にしてたからね うちなんて今ちょっとテレビに出すぎて また出ましたーって僕とかPRめちゃくちゃ黙ってるので 騒いでるんですけど 社員たちがまあそうですよねぐらいのテンションになっちゃって もうちょっと喜んでくれよみたいな感じになっちゃいましたね そっかー面白いな 今チーム作ってきて最後に聞いていきたいなと思うんですけど どんな会社になったりどんなサービスになったり こっから買う者の行く先をめちゃワクワクしたいわけ どこにワクワクしたらいいんだろう 僕はわがままに やっぱり今の一番大手のECとか もう全然並んでるよねっていう世界線を 本気で逆算しながらいきたいなっていうのはずっと思っていて 今実際1ユーザーあたりの滞在する分数が多いっていうのもあってですね また母数全体はまだその超トップクラスのところと比較すると 小さいんですよね10分の1とか100分の1なんですけど ただ1人あたりかける時間つまりそのサービス上に滞在する時間の数で言うと トップティアの一個ちょっと次ぐらいとはもう実は同等ぐらいになってきてるんですよね つまり皆さんが誰しもが知ってるようなEC以降 どうせすごいお客さんの時間とか財布とか占めてるんですよね っていうところで言うと僕らからするといやもうそんなことなくなってきてるという状態に近づいてきてるんですよね そんな中で実は社員が結構何か確かに結構人多いっていうイメージがあるかもしれないですけど 本当ステージ社員とかで言うと30ちょっとぐらいでしかないんですよね このままちょうどAIの波も存在していてこのままもしかしたら 日本で最大手クラスのECだいたい数千人とか1万人ぐらいでやってるんですけど その規模感に僕たち100人も行かないで行っちゃえるかもしれないみたいな思ってて 今はその意識も結構していてできることなら日本にちゃんと一石を投じる規模のECを さらに数十倍の生産性で出来上がっていくかもなと思って これビジネスの依存のところもあるんですけどちゃんとした多分分配率になるので スタートアップイコールロマンに真珠だよねみたいな世界をちゃんと突破して それこそ10年先20年先日本の最優秀な新卒の層をそのままスタートアップに迎えていけるような 高い報酬水準を一緒にこの事業の実現とスタートアップにおいて必要な一つのピンを 報酬のところでも実現したいなっていう そのうちカウシェカードマンとか出てくるわけね 僕がやってたらむちゃくちゃ面白いよね 昔ハロウィンでやったことあって銀色のタイツを買ってここに貼ってメガネ作ってみたいな やりましたね やるときはもう自分で出ると そろそろ時間が近づいてきたのでこの辺で締めさせてもらいたいと思いますが 僕はめちゃくちゃデカいリポートができるところの面白さだったり ECっていうものの解釈を変えていっていることと あとは海外事例をめちゃくちゃ調べながら導入していって事業を作っていくってところだったり スピード感とかその辺すごく独特なスタートアップだなと思っていて 面白いなぁ しかもスピードで結果出しに行くぞみたいなオーラをめちゃくちゃ出す組織を作るの上手いな うち全然違うのよ うちユーザー喜ぶために何しようみたいな感じなのですぐ僕がデトラインを超えていくんですけど そういう中で元気だっていいなっていつも思ってました ということで だからこのビジネスは面白い 第4回のゲストはカウシェの代表のもんなさんでした もっと見るビジネスデザイナーの思考回路プレミアム放送配信中!51:431.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
これからの時代Voicyがめっちゃチャンスだと思っている 14分・7月13日・ 566再生AI目次コンテンツ過多時代を乗り越えるVoicyAI時代に求められる人間関係の価値Voicy構想を支える事業創造の思考長期的な視点での自己投資の重要性Voicyが届ける本質的な繋がりの未来
6月のKサロンゲストは実力派デザイナーです! 4分・6月24日・ 430再生AI目次Kサロンメンバーのニーズが生んだ新展開経営者思考デザイナー米田氏のキャリアAI時代、トップデザイナーの生き方とは?経営者に並走するAI設計術の真髄ビジネスマンがAIで自己強化する環境
生放送の経済学 13分・5月20日・ 565再生AI目次K-Salonの魅力とビジネス裏側Voicy生放送の進化と同期性の価値ライブとアーカイブ視聴者のペルソナ分析生放送エコノミーにおける課金の心理Voicyコミュニティ形成とリスナーの役割
家の中をかなりサーボーグ化していくことに決めた。 10分・4月15日・ 618再生AI目次AI激流下の情報戦略と自己投資AIで実現する私生活のフルチューニング生産性最大化を追求するデスク環境Gemini活用のデータ戦略と健康管理AIが加速する社会への適応と未来
AIの激動に飲まれずに乗るためには何を考えるのか 10分・3月23日・ 657再生AI目次AIの激動期、過去からの教訓AIが変える専門職とキャリアAI活用成功の鍵は思考転換AI時代を楽しむ適応力の秘訣人を喜ばせるAI活用術とは
非エンジニアのAI講座〜AIが嘘つくのはあなたが悪い〜役に立たないAI使いになる前に 32分・2月26日・ 1,000再生AI目次非エンジニアがAIに騙される理由とは?AI活用成功の鍵は「最終仕様」曖昧な指示がAIを暴走させる構図「最適なプロンプト」作成の秘訣AI時代のビジネスマンに必須の能力
Something Big Is Happening〜AIがとんでもないことになっている。 24分・2月13日・ 928再生AI目次AI進化はコロナ前夜の空気感AIが人間の仕事を代替する現実無料版と有料版AIの進化格差AIが示す驚異的な進化速度AIが自ら次世代を創造する未来