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AI目次
新一万円札の顔、渋沢栄一とは?
『論語と算盤』現代語訳の魅力
渋沢栄一の波乱万丈な人生
論語と算盤、その真意とは?
近代日本の資本主義と渋沢栄一
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:23
    2.

    今日は、マンゴーの日

  3. 09:32
    3.

    『現代語訳 論語と算盤』渋沢栄一著、守屋淳訳

  4. 00:36

コメント

avator
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に こ
2024年7月15日
碓氷さん、本日も配信ありがとうございました‪ෆ ̖́-‬
今『 白蓮れんれん 』を読んでいます。
伝右衛門も 経済界でも かなり勢力的な人物です。
『英雄色を好む』。
昔の人は 上手いことを言いますね。
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年7月15日
コメントありがとうございます!
林真理子さんですね!
未読ですが、気になります📖
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GIGIO
2024年7月15日
おはようございます。今日もありがとうございました。洋書の日本語訳しかり今回ご紹介頂いた現代語訳しかり、訳す方によって表現が変わってもいかに本質的な部分を変えずに訳すかは難しいだろうなと常々感じています。渋沢栄一さんに関して言えば一万円札に相応しい非常にバイタリティーがあった方という事は間違いないですね。今度病院行く時は新しいお札を持って行きましょう。診察。
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年7月15日
おはようございます。
診察室より新札室にいってみたいです。

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

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