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AI目次
「ご褒美」となった東野圭吾作品との出会い
『手紙』強盗殺人犯の弟という運命
要約不能な作品が伝える「絆」の真実
原作の強い印象と映像化への想い
井上夢人の解説と『手紙』が与えるもの
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:09
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:22
    2.

    今日は、フランツ・ベッケンバウアーさんの誕生日

  3. 03:51
    3.

    『手紙』東野圭吾著

  4. 01:20
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Ai
9月11日
小説『手紙』を読んで、その後、映画も観ました。

今、文庫本を本棚から出してきて、手元に置きながらこのコメントを書いているのですが、こうして本を手にすると、また読み返してみたくなりました!
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しばまさ
9月11日
『手紙』は映画を観てから読みました。
こちらも東野圭吾さんの作品だったのですね。
だいぶ前のことですが、印象深い映画だったのでまだ記憶に残っているシーンもいくつかありますね。
返信
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碓氷早矢手公式アカウント
9月11日
映画もみたくなりますねえ🎬

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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