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AI目次
進化の日に名作を語る
『残像に口紅を』の魅力とは?
筒井康隆作品への熱い想いを語る
メタフィクション的視点の解説
名作から得た人生観とは?
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:09
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:27
    2.

    今日は、進化の日

  3. 04:12
    3.

    『残像に口紅を』筒井康隆著

  4. 00:32
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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GIGIO
2024年11月24日
筒井康隆さん来ました!嬉しいです。
その昔、埼玉県大宮の焼き鳥屋でお見かけしましたが、畏れ多くお声がけできませんでした。
くだらな過ぎますが「陰悩論」が好きでした😅今の私を形成して頂き感謝であります!
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年11月25日
『陰悩録』未読でした。読んでみますね!
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Ai
2024年11月24日
筒井康隆氏の「時をかける少女」はとても印象的です。
メタフィクションはドラマでもよく使われる技法で、「家政夫のミタゾノ」もその一例だと思います。

ウィキペディアによれば、筒井氏は近年、哲学者であり作家の東浩紀氏(「ゲンロン」代表)との交流を経てライトノベルも執筆されています。
その東氏は著書『ゲンロン戦記』の中で、「哲学すること」の重要性について述べています。

本日の配信は、視聴者の受け止め方次第で、物事を俯瞰して考えたり、深く掘り下げて哲学するきっかけにもなるのではないかと感じています!
返信
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年11月25日
ありがとうございます!
『時をかける少女』についてもいつか触れたいと思います!

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
コメントやTwitterなどで、感想をいただいたら、手をあげて喜びます。

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