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AI目次
文庫化で話題沸騰『同志少女よ、敵を撃て』
ピーターパンの日に思う、世界の平和
ロシアによるウクライナ侵攻と戦争小説
狙撃兵セラフィマーの壮絶な物語とは?
戦争と平和、そして人間の強さとは?
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:50
    2.

    今日は、ピーターパンの日

  3. 03:51
    3.

    『同志少女よ、敵を撃て』逢坂冬馬著

  4. 00:51
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Ai
2025年1月13日
この本を読み終えました。

とても丁寧に書かれた作品だと感じました。

本編は戦争小説であるため、読んでいる間に様々な感情が沸き起こり、深く心を揺さぶられる場面が多くあります。

読後の率直な感想は、この本には何か特別なものがある、でもそれは一体何?というものでした。

その謎は、高橋源一郎さんの解説(文庫版のみに掲載)を読み進めるうちに、徐々に解き明かされます。

また、著者の逢坂冬馬さんが、文庫化に際して添えられた感謝の言葉も非常に印象深く、こちらもぜひお読みいただきたい箇所です。
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碓氷早矢手公式アカウント
2025年1月13日
そうですね!
文庫ならではのよいところもありますね⭐︎
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Ai
2024年12月27日
2022年、本屋大賞受賞の際の逢坂冬馬さんのスピーチも聴いてみました。穏やかな口調で語られていましたが、画面越しに多くの感情が伝わり、圧巻の内容でした。

また文庫化に加えて、現在ハヤコミ(HAYAcomic)で鎌谷悠希さんによる漫画版『同志少女よ、敵を撃て』のコミックスも発売中のようですね。私は、早速こちらを試し読みしてみました。
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年12月27日
スピーチも作品も素晴らしかったです♪

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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