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AI目次
年末年始は読書で充実を
官公庁仕事納めの日に思うこと
『歌われなかった海賊へ』
ナチスドイツ下の少年少女
青春小説としても読める深さ
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:16
    2.

    今日は、官公庁仕事納めの日

  3. 04:01
    3.

    『歌われなかった海賊へ』逢坂冬馬著

  4. 00:34
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Ai
2024年12月28日
貴重な情報、ありがとうございます!とても参考になります♪

先程、『同志少女よ、敵を撃て』と一緒に購入しました!こちらは今話題の本ですので、目立つところに山積みにされていたのですが、『歌われなかった海賊へ』が店頭でなかなか見つけられず、書店員さんに一緒に探していただきました!
碓氷さんがおっしゃっていたように、どちらの本も、カバーのイラストがとてもきれいですね✨

早速これから読みます(≧▽≦)
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年12月28日
セットで購入しましたか!
年末年始の準備はバッチリですね👌
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GIGIO
2024年12月28日
こんにちは。この本もちょっと辛い気がしますが、読んでみたくなります。
別件ですが年末年始に日テレで『十角館の殺人』が放映されます。
録画予約いたしました。
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年12月28日
おおっ!
『十角館の殺人』!
「殺人」だから、お正月にふさわしいかはわかりませんが、お楽しみください!(^◇^;)
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Ai
2024年12月28日
昨日と今回のVoicyを拝聴し、この本は時間をかけて静かに読みたい一冊だと感じました。
今日これから書店に行く予定なので、店頭で実際に手に取ってみます。
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年12月28日
『同志少女よ、敵を撃て』ではセラフィマというキャラクターの立ち方が印象的でした。
その前作に比べると、時代や戦争に巻き込まれた青年たちの群像劇という印象が強いのが本作だと感じました。
ご参考になれば!

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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