『時間と自由』ベルクソン著
https://www.hakusuisha.co.jp/smp/book/b673712.html
AI目次
歴史観を揺るがす古典との出会い
卒論から紐解くベルクソンの世界
難解な書を読み解く思考の壁とは
読んだ内容を「わかる」基準とは
わからぬ本と向き合う独自の流儀
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:28
    2.

    今日は、米国独立記念日

  3. 03:44
    3.

    『時間と自由』ベルクソン著

  4. 00:23
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Ai
7月4日
とても分かりやすく、素敵なお話をお聞かせいただき、ありがとうございました!
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碓氷早矢手公式アカウント
7月8日
だとすればよかったです🎵
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荒巻 泰造
7月4日
難しい本は、まさに「脳内の熟成肉」。読んだ直後は「何これ?」という生煮え状態でも、本棚で時間を寝かせることで、人生という名のスパイスが染み込み、ある日突然、旨味(理解)が爆発する瞬間が訪れます。

ハイデガーの難解な文章も、即座に消化しようと焦るのは無粋というもの。放置して忘れた頃に再読すれば、かつての疑問が自分の経験と結びつき、発酵して格別の味わいに変わる。分からないまま置いておくことこそが、知的な熟成を待つ最高に贅沢な読書の楽しみ方なのです。
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碓氷早矢手公式アカウント
7月8日
本棚で発酵してる本がたくさんあります笑

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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