『愛と幻想のファシズム』村上龍著
https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000160916
AI目次
「朝ごはん」が人生を変える仕組みとは
日々の習慣が未来を形作るメカニズム
読書を楽しく継続する習慣化の秘訣
『愛と幻想のファシズム』が今も面白い理由
激動の社会システムを読み解く視点
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:06
    2.

    今日は、池田屋事件があった日

  3. 05:35
    3.

    『愛と幻想のファシズム』村上龍著

  4. 00:53
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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猫代(猫の昼寝代行屋)
7月12日
2年ほど前に20代の甥っ子がうちでこの本を見つけて、一度読んだけど面白かったんだよね、もう一回読みたいなというので譲りました。何度読んでも面白かったので久しぶりにまた読んでみたくなりました。
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碓氷早矢手公式アカウント
7月14日
10代後半から20代でこの本を読んだら、よりインパクトが強いでしょうね!
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Ai
7月8日
今日も、この番組のおかげで私の中に定着したルーティンのひとつである「読書」を楽しみました📚

私の場合は、ToDoアプリに「読書『○○』の続き」という項目を作り、それが毎日表示されるよう設定しています。

そして読書をしたら、その項目をリストから消していくのですが、そのときに効果音をオンにしています。
私には、その音がピン!というより、なぜかカッキーン!✨と聞こえるんです 笑

そのおかげで、ヤッター今日も完了✌という達成感が得られ、それが読書を続けるモチベーションにもつながっています!
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碓氷早矢手公式アカウント
7月8日
すごい! 読書のDXによる習慣化!
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Ai
7月9日
確かに!おっしゃる通りですね😃

全く意識していませんでしたが、これも小さなDX(デジタルトランスフォーメーション)なのかもしれません。

ただ、私はここでは、なるべくペーパーレス化はせず、紙の本ならではの手触りや重み、帯やカバーのデザインまで楽しみたいと思っています📚
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荒巻 泰造
7月8日
かつて若者が「国家の変革」という大きな物語に熱狂した60〜70年代を経て、現代の私たちは、自分の「朝のルーティン」という最もパーソナルな物語に集中しています。

ですが、習慣化という名の「地道な微調整」の累積効果こそが、実は個人の枠を超えて世界を書き換える最強のシステム。

世界をひっくり返す魔法の杖など存在せず、日々のルーティンという「静かな自動操縦」が、気づけば自分を、そして時代を全く違う場所へと運んでしまうのです。
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碓氷早矢手公式アカウント
7月8日
読書習慣は、いいシステムですね(^o^)

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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