AI目次
2年後の変化と小太郎の任務
凛と小太郎、揺れる想いの行方
戦禍に揺れる五郎と小太郎の運命
看護婦たちと迫りくる戦場の現実
未曾有の時代、彼らの選択とは
よゐよゐももたボイス
なかはら・ももた
  1. 10:00
    1.

    環ver.4.0

  2. 10:00
    2.

    シマケンエンドじゃ無いパターン

  3. 10:00
    3.

    この先あるか?吾郎×虎太郎

  4. 10:00
    4.

    捨松さまも広島へ…

  5. 10:00
    5.

    おまけ話

コメント

avator
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Y N.
8月22日
直美ちゃんのご懐妊♥
2人で赤ちゃんの名前考えるハッピーなシーン、切望します。親から名前もつけてもらえなかった直美ちゃん。せめて名前決めるまでごろちゃん、出征しないで😣
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ぶたのすけ。
8月21日
ももた先生のVoicy、色々な意味で怒涛の1週間でした。
「シマケンとは何だったのか?」と新書のタイトルみたいなこと思いました。
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setsuko yagi
8月21日
おまけ話がいちばんドラマティックでした😆
怪我がなくてよかったです〜
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setsuko yagi
8月21日
わたしの考察ゼロ予想は、岩崎宏美『聖母たちのララバイ』
環は看護学校に入学、戦況が悪化する中、りんは従軍看護婦を志願し野戦病院で傷ついた兵士たち、また虎太郎や従軍記者となっていたあの新聞記者など歴代愛された男たちを看護する。
虎太郎はようやく愛するりんの手に触れることができるが、その手は看護婦としての手だった。死…(→意外と独立して軍とのパイプを元に日清戦争好景気で儲けたかも)
夫が戦死した直美は益々仕事に力を注ぎ、訪問看護の母と呼ばれる。
そしてシマケンは
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setsuko yagi
8月21日
シマケンは母を支えつつ周りから白い目で見られながらも懸命に働くうちに甘えっ子卒業。少しずつ借金を返していく壮絶な日々がシマケンに再び筆をとらせる。
文章に力強さが加わることで文壇デビューを果たしたシマケンは、りんに会いにいく。
「随分待たせましたね」「待ってるって、約束しましたから」
ミセスのテーマ曲を背景に笑い合う二人
ー 完 ー

虎太郎はラストサムライ時代の子なので、秀吉のような立身出世を追い求めてるように感じます。そこでりんちゃんとすれ違いが出たんでしょうね😢
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なかはら・ももた公式アカウント
8月21日
もう終始脳裏で聖母たちのララバイが流れる中読みました(笑)
いや、主題歌これでよかったやん??
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setsuko yagi
8月21日
ミセスごめん

歌詞がまんま、りんちゃんなんですものー
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YUTAKA TOYODA
8月21日
虎太郎、最初の頃から、りんに対して好意を持っているのに「りん、俺は…」ぐらいまで言ってあと飲み込んでしまうのは何故? とずっと思っていました。 途中で気がついたのですが、りんちゃんは家老の娘武士階級、虎太郎は小作農家の子で、好きだけど身分が違い過ぎて絶対叶わないと思い込んでいるのでは無いでしょうか。明治の中頃なので身分の違いは厳然とあった。上昇ばかり考えるのは、偉くなれば少しはりんちゃんとの身分の差も埋まり、「お前の事が好きだ」ぐらい言えるようなると考えているのだと思います。無事帰って来て!
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よゐよゐももたボイス

なかはら・ももた

大好きなエンタメ(主に朝ドラ)をもりもり栄養にして生きているマンガ家です!創作する側からの視点も含めて、日々見たもの感じたものの脳内を実況してます!

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