AI目次
多様性時代の子育て、親の負担は?
発達障害への理解、深まる現状
不登校の子を持つ家庭の現実
パパの働き方改革が急務な理由
家族の未来、どう変えていく?
やすの30代から自分らしく生きるラジオ
やす|30代からのフリーランス
  1. 11:08
    1.

    ⒈ 様々なことに名前がつき理解が進んでいる。⒉ だけど働き方は変わっていない。不登校や発達障害の子どもを持つ親の悩みは深い。ママの負担が大きいのでパパも考えていく必要がある。

コメント

avator
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大野美波
2025年3月19日
あ、やっぱり同年齢です。私も生きづらいと思っていて、先日病院の先生から『ギフテッド』という
判断をいただきました。今関連書籍を読んで腹落ちしています。まだ日本では理解されていない概念なので
理解が進むといいです。
返信

やすの30代から自分らしく生きるラジオ

やす|30代からのフリーランス

沖縄生まれ沖縄育ちの30代3児のパパフリーランス。
33歳の時に副業で始めたInstagramがきっかけで、12年間勤めた会社を退職しフリーランスへ!

フリーランスの働き方や、子育てなど、実体験や数えきれないくらいの失敗談を交えながら、30代から挑戦しているリアルを届けています!

✔︎こんな人におすすめ
・30代に突入しセカンドキャリアに悩んでいる
・今後のキャリアの先が見えてしまった人
・子どもの時間も優先にした働き方をしたい
・挑戦したいけど何からやればいいかわからない人

1つでも当てはまる方はお気軽にフォローください。

✔︎リスナーさんの声
「やすさんの優しい声を聴くと安心しますし、元気が出ます。」

「沖縄で頑張っている方を見ると自分も頑張れます。」

「同じく30代ですが、挑戦したいと思える内容です。」

嬉しすぎます…!ありがとうございます!

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