TOPビジネスキャリアマナミの毎日発見ラジオ|発信と暮らしのアイデアAIと一緒に保育施設の経営戦略を考えてみた14:44 9月24日 62再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIが解き明かす保育経営の課題Opus 5.5で実現する事業計画経験が生む保育現場と経営の融合AI活用と組織理解の壁を越えるには?価値提供の先へ!AIと拓く新境地AI文字起こし(β版) # チャプター1 こんにちは、まなびです。 3人の子供たちを育てながら、SNS発信&コンテンツ制作。 今、LINEスタンプを中心にお仕事をしています。 ママフリノスです。 今日は、昨日やっていた作業の中から、 こんなことをAIとやってみたという話をしようと思います。 何かというと、保育施設の経営戦略とか事業計画みたいなものを 昨日はやらせていました。 これは、軽めの作業ですね。 AIでさせる作業としては、やっぱりオーパス5.5をやるんだったら アプリやツール開発か、もしくは、やっぱり池早さんのおっしゃるように ゲーム開発とかをするのがいいかなと思うんですけど 昨日、自分の身近なところで保育の経営のアドバイスが必要かなというところに 私がアドバイスというか、提案をするという状況があって それをAIにまとめさせたんですね。 やっぱり、オーパス5.5は賢いなって思いました。 こういう作業は、もっと軽めのモデルでもできると言われるのかもしれないけど ほぼ同時にやらせていたコーデックス、途中でやっぱり止まったんですよ。 というのも、保育関係の経営とかのことになると 私は元々、幼稚園の園長とかを目指していた人間として 幼稚園の現場経験3年、管理職経験3年で その後、上京して弟と結婚して高知に来てという経歴があって 幼稚園の園長生成を目指していた時期があったので 経営のことを少し学んでいた時期があったんですけど かなりシビアにお金のことを考えなくちゃいけないんですよ。保育施設というのは。 でも、保育関係の方は経営が分かる人というのが 教育関係もそうかな、かなりの人数が少ない、限られているか 不在いないかというところが結構多い感じがしてますね。 その中にあって、子どもの受け入れ人数をどうしなくちゃいけないかとか 保育施設とかだと、保育園とか認定子ども園だと 0歳から6歳まで入れるわけですけども 3歳の子が3人入園するのと、0歳の子が3人入園するので 園に入るお金が何百万とかいう単位で違ってくるんですね。 国から入るお金が違うということなんですけど 私たちは保育料を払う側のママたちが多いと思うので、この放送を聞いている方にも 払った保育料がそのまま先生たちの給料になっているみたいなイメージがあるかもしれないんですけど そういうのではなくて、保育園の保育料とかは税金の額で決まっているじゃないですか ランクで決まっているものなので、全然違うんですね。 だから何歳の子が何人いるかで園に入るお金が決まっていて それで経営をどうしていくかというので、かなり特殊なんですよね。 数字に強くないと保育系って普通にできないんじゃないかなと私は思っていて 私もそんなに詳しいわけではないんですが、詳しい方の部類なのかな 今、自分が子育てをした経験という、働く親の実態というのもわかるという状況の中で 働くお母さんとしては、私はフリーランスだから行く気も何もなかったんだけれども もう1歳になる前から預けて仕事していかないともうダメだという状況が身をもって体感した人間で 3歳までは家で見たいとか、1歳までは家で見たいとかというのがどんどん叶わなくなっていく この世の中で生きていく上でね。その辺のことも今リアルにわかる中で 幼稚園の先生の現場、クラス担任としての経験もあり、経営者として 一緒に園長先生、主任先生と一緒に保育全体の経営のことを考えたり 勉強させてもらっていた時期があって、今3人の子供を持つママとしての経験もそこに積み重なるわけで やっぱり園に対してこういうことはやってほしいなとか、こういうことをしてもらうと保護者支援としては助かるな ということの視点とかも加わってきた中で、今結構スーパーサイヤ人なんじゃないかなと思ってます 自分の状況がたまたまね。その中にあって、さらに私が今AIをメインに仕事をしていて ゴリゴリ自分でビジネスを回すようになって、どういうふうにすれば届けたい人に情報が届くかとか こういうふうにやり方は経営者としてとか、コミュニティを運営する上で、これはやっちゃダメとかっていう立ち振る舞いのこととかも 自分の仕事をする上では身についてきたものかなというふうに思います。超失敗しますけどね 失敗をしまぐったことが良かったと思います。この発信をして そんな中にあって、保育会見の事業計画みたいなのをやっていて、AIに作ってもらって正解でしたね 私がこれからアドバイスする縁は、その縁の周辺の他の保育園は、もっともっと3ヶ月とか4ヶ月とか 早いうちから子どもたちを預けられるようになっていて、その縁は1歳前後なんですね、大体ね 受け入れの年齢のところでも、他の保護者には選ばれなくなっちゃっているので、受け入れの年齢をもっと下げましょうという提案をしようと思って ただ受け入れの年齢を下げるというのも、すごい大変な話で結構 先生が保育士の資格を持っている人が何人いるかとか、保育士1人で0歳は3人、1歳の場合は保育士1人で1歳中は6人見ることができて 配置人数、基準の人数というのも違ったりとか、小さい年齢だと調乳室、ミルクを作る部屋が必要だったりとか その施設側の建物の中の構造に関わるようなところで、やりくりが必要で だから保育士持っているからみんな赤ちゃんから見れるとかという話じゃなくて、そういう設置基準の話とかもいろいろあるんですよね この辺のことも全部AIに調べさせて、市内の規定と、今国の規定でどうなっているかというのと 周辺の園の受け入れの年齢がどうなっているかというのも全部調べさせて こういうのって基本ネットに出ている情報ではあって、秘密の内容ではないので そういうのは全部調べてきて、提案文としてまとめてくれたので 私はある保育施設の公演会というか、理事関係の方にそれを送って提案しているということですね なので保育関係の仕事のことを本格的に、高知に住むということもしばらく住むということも決まった中で こういうことも保育の事業経営アドバイスみたいなことを始めました これは報酬がいるとかいらないとかじゃなくて、私がやりたいからやっていることなので 今そういう感じでやったりとかしています でもやっぱりAIを使っていくということの大事さとかもね ここで私も経営判断をするのに、AIを積極的に活用していきますというのも 今回提案文の中に入れたんですよね やっぱりAIを使うということに関しては、教育保育現場の人たちは個人情報の取り扱いとかで 一瞬うってなってしまうところが多いので 個人情報を入力するのではなくて リサーチの部分だったりとか情報の整理・共有のために積極的に活用していくことで 組織全体で理解するのね 幼稚園の理事の人、幼稚園の現場の先生たち、園長先生、主任先生たちと一緒に理解していくたびに そのAI活用が必要なんだということをちゃんと打ち出してというのを今回提案文に入れて そういうのを全部やった後に、これ事業計画としては一般的にどうっていうのをさらに投げて ここの部分は強いですけど、ここの部分は弱いっていうのを お前が提案したんだろうとか思いながらも ここの部分はちょっと弱いと思いますよとか言って そこはあなたがやってきてくればいいかなと思ったんだけどなと思いつつ じゃあそこの部分ちょっと確かに弱いような気がするから 説得できる材料というか、その根拠となる部分を持ってきてっていうふうにやって 昨日はAIと一緒に事業計画を立てるっていうことみたいな 経営戦略を考えるっていうことをやってましたね だからそれをしながらすごくやっぱりAI活用していくって大事なんだなっていうの こういうとこで改めて思いましたね でもこれは私のビジネスでAIを使って じゃあ私のビジネスでこうしましょう、こうしましょう っていうのは私一人の人間の考え判断だけでできるけど 今私がやってることっていうのは 保育施設関係の理事の方とかに対して 実際に働き方にかけたり、会ってお会いしたりとかっていうことも 今後入ってくるとしたら AIさえ使えればいいっていう話でもなくなってくるので これはちょっと勝負どころかなというふうに思ってます AIを使って何をしていくかっていうところで 私の周りの人たちはコンテンツビジネスを発信をやってる人が多いので 自分で授業を回してるっていう人が結構多いですけど こうやって他の人を巻き込んでとか 他の人のビジネス経営の方に自分が入っていく立場になると また一段と難しさがありますね これは当たり前なんですけど もともと私という人間は幼稚園の現場で働いていて 他の先生たちと足並みを揃えて働くということが非常に難しくて 園長の言われた通りにやるということも難しいし 他の同僚の先生とか先輩の先生たちと一緒に 足並みを揃えてやっていくことが難しくて それを相談したときに幼稚園の経営をやっている園長が 君は多分脳みそが経営者向きだから現場の先生と会わないのは当然だろうと言われて じゃあ幼稚園の園長になる勉強をしてみないかと言われて それがきっかけだったんですね それで幼稚園の園長になるための勉強をしたというのがもともとのきっかけで 今思うともともとそういうのがフリーランス既視だったのかもしれないですね 多分普通に会社に勤めても絶対ダメだったと思うというのがあって でも今自分のビジネスとかコンテンツ制作発信とか あと教材プリンとか作ったりとかコミュニティとかもやってみながら やっぱりリアルな場所で自分ができそうなことをもっと模索していかなくちゃいけないな というのもいろいろ考えていて なので今保育関係のところで事業アドバイスとかをやるということを 今細々とですが始めているところですね あとやっぱりセミナーみたいなことをちょっとやったほうがいいのかなと思って インスタとかで普通にコンテンツ出してるだけじゃ 例えば働き方に関するセミナーを1個やるとか 最初01の商品作りのことをやるとか そういうのを1個やってもいいのかなとか あとブレインの教材の購入者限定の何かをやるとかね 私自身が一人で黙々とコンテンツ作ってるけどそれでええのか それは大事なんですよ 発信とか自分の価値観とか伝えていくこと大事なんですけど 価値提供できてるのか問題みたいなの実は最近ちょっとぶち当たってますね完全に かといっていきなり稼働を増やしたりとか いきなり中途半端にいろいろやってるのもよくないので ちょっとどういう風にしていこうかなっていうのを今ちょっと考えてるところですね そういう判断も含めてね今はAIに聞けるようになったので ありがたいなという風には思う次第なんですけど 今はそうですねいろんな判断はとりあえずやっぱオーパス豪天をもうちょっと使ってみて ブラウザ操作とか画像の操作で一部ちょっとコーデックスに戻ってやったりとかしてます でもなんかやっぱりゲーム制作普通にやろうかな ゲームやってこなかった人間すぎるんですよ 家がゲーム禁止ってわけじゃなかったけどね 父親が小学校の先生で母親が保育園の先生だったっていうのもあって 教師一族だったのもあるんですけど ゲームを手に取る機会がなくて唯一めちゃめちゃ極めたのがポケモンの赤なんですよね ゲームイコールポケモンなんか タマゴッチも放置ゲームで言えばタマゴッチかな タマゴッチとポケモンの赤なので 割とその世代の人たちにはスタンダードだった ゲームをある意味でやったんですけど あとはもう全然スマホでも全然ゲームやらなかったしっていうので ゲームの経験がなさすぎて しかも今からやりたいともそんなに思ってないっていう このポケモン赤だけ極めた知識で何のゲームできるんだろうっていう ゲームやらない人間はきっと面白いゲームできないんだろうなっていうのは ちょっと若干絶望しながら思ってますけど やっぱりオーパス5.5をぶん回すんだったら やっぱりゲームを作りたいなということで ポケモン風のゲーム考えてみる? マイケルついてくるとか ポケモンみたいにダジャレのキャラクター集めるとか 歯磨きアプリでダジャレのキャラクターをシールで集める仕組みがあるんですけど それが一部にはすごい人気で あの感じでコレクションして集めるみたいな ちょっと考えてます ゲーマーもAIに聞けばいいですね 私が考えたゲームが面白いわけないので ちょっとAIに聞きながら ただ私ゲーム経験があんまりないからそんだけ不安がありますが 最近ゲーム作ってみたい欲もあるので 思いついたら唐突にゲーム作って 皆さんに遊んでもらいたいなと思ってます そんな感じで日常の困ったこと 今必要なことに とにかくAIを使っていくっていうのをやりながら 自分のコンテンツとかのこともやりながら 身の回りの保育施設関係の方のアドバイザー的なことを 勝手に始めました アドバイザーを始めたというよりも シミュレーションできることを提案するだけなんですけどね それが仕事かというわけでもないんですけど 自分が今ここに自分の力を使いたいなと思うところとか 自分が興味あることとかを 徹底的にちゃんとやっていくことも大事かなと思うので こういうことも頑張っていきたいと思います というわけでシルバーウィーク明けで 静寂を楽しんでいるうちに10時半になりました という感じですけども というわけでコツコツ引き続き一緒に頑張っていきましょう ありがとうございました もっと見るマナミの毎日発見ラジオ|発信と暮らしのアイデアプレミアム放送配信中!14:441.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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