#217 「いつか使う」は余白を狭めるキラーワード〜思い切って捨てよう!〜
ワークライフRADIO 柴田大翔
柴田大翔/公立小学校教員
今日からできる仕事のスピードを上げるコツ、教育現場における子どもとの関わり方、ちょこっと仕事術を毎日お届け!
月平均120時間残業で悩んでいた私が
★定時出勤・定時退勤が実現できるようになったスキル
★全職業で役立つ!大切な働き方のマインドセット
★効率よく・生産性も上がる時間の使い方
★子どもとゆったり・ゆる〜く向き合える付き合い方
忙しい日々でもサクッと10分で
聞ける放送を毎日1本お届けします。
こんな方におすすめ♪
□ワーパパ・ワーママ
□時間の使い方が苦手な方
□教員をはじめ、教育関連のお仕事をされてる方
□もっと効率よく働けるようになりたい方
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今日の話しのなかで使用頻度という言葉がありました。私にとっては案外『あったら助かる』けど、『なくても困らない』もので溢れてるかもしれません。使用頻度を改めて見つめ直します。いざ、自分との勝負!
教室の断捨離、わかります!教室に貼ってあった過去の地図(平成の大合併前のもの)、なぜかずっとはってありますね!
カゴ、無くてもなんとかなる!と思って、ほとんど捨てました!
冬休み、またさらに捨てたいと思います!
この冬休みを使って、どんどん断捨離しちゃいましょう♬