TOPエンタメ音楽クラシックをやめまして1年前は何をしていましたかねぇ(万博)【2026-06-02】39:04 6月2日 694再生 問題を報告する 再生する シェアする ➤ フミ子イベント予定情報・申込https://lit.link/fumikoviolin AI目次1年前の万博訪問と倫理学の発見音楽業界の変化と万博の違和感資本主義を超えた多様な世界の豊かさ万博で崩れた常識と価値観の変化充実感と退屈さ、ヴァイオリンを弾く理由とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ふみこです。 6月になりましたので、今回は月1の無料放送をしていこうと思います。 言うてる間に6月でしたね。 6月の予定は、よかったら私のまとめページのリンクを貼っておきますので、そこを見てください。 ちゃんとまだ出せてないんですよ。 一応今のところ決まっていて、予定表を見たところ、6月6日がナンバーでまたライブですね。 トップCの私とピアノの人のライブって感じです。 よかったらぜひ遊びに来てください。 その後ですね、翌週の6月13日の土曜日がワークショップで、 これはロミオとジュリエットとビーナスを見るってことなんですが、 これは島村楽器のアンサンブルに参加している人向けの歩行ですね。 これ聞いてる人と関係してる人はよかったら。 ちょっと発表会が近づいてきましたので、島村楽器では次に1回しかレッスンみたいな日がなくて、 しかも1時間ずつしかないから、ちょっとあんまり細かいところまでできないし、 そこまで求めてない人もいるだろうから、さっくっと誰にでも優しいアンサンブルをしてるんですけど、 もうちょっとちゃんと細かいところを知りたいみたいな人向けの1時間半の講座を手の内でやろうと思ってますので、 興味ある人はそこ参加してもらったらいいかなというふうに思います。 その翌週が6月21日は、バッハのショウフーガート団長の深掘りをさせてもらおうと思って、 これもワークショップ、これも天王寺ですね、21日の日曜日やろうと思ってます。 ちょっと難しいね、あの深掘り。バッハは何本でも深掘りできるよ。 バッハなんか構造の塊だから何本でも深掘りできないけど、それをアレンジして持てるから私が。 もはや何の深掘りみたいな。こういうふうにアレンジしました。 だから今考えようか。まずバッハとはみたいな話をちょっと3分の1くらいやって、 バッハの特徴みたいな。その後、それを私はこうアレンジしたみたいな話をちょっとしたりとかして、 ちょっと弾いてみたいとか、そんな感じにしようかなと思ってます。 6月24日に次元オンラインサロンの配信があります。 今YouTubeライブがちょっとマイクが、iPhoneでYouTubeライブするとマイクがややこしいことになってて、 皆さんお気づきでしょうか。YouTubeのアプリが改編が入りまして、アップデートみたいなんで、 いわゆる声をすごく綺麗に撮るように、デフォルトで声がよく聞こえるようになったんですよ。 だからミュージシャンも悲惨で、うちらの音楽全部変な騒音かなみたいな感じでめっちゃ消されてて、 うちらが頑張って演奏してるバンドの音とか全部めっちゃ消されてて、 そんな設定したっけなと思っていろいろいじったけどどうやら無理で、 いろんな人に聞いたら、YouTubeアプリからスマホで配信するとどうやら最近そうなるってことが分かりましたね。 なのでちょっと考えます。マイクをセットするとか、YouTubeでは流すんですけど、 これはオンラインサロンの限定の方向けですよね。 6月27日にミキガキの踏み事非公開があります。 ここで一応5曲、今やってた曲以外の曲が8月なんですけど、8月からはまた違う曲、ルパンとかジェイン・ルーとか入ってきます。 良かったらまたね。ちょっと重なってる曲が3曲一緒かな?2曲変わるみたいな。 合ってる?ちょっと分からないね。数学むずい。 その翌日、6月28日日曜日はリズム講座ということで、 ポップスのリズム、皆さん苦手な人多いから、私の周りにいている人が多いんで、クラシック系の人が多いからね。 あんまり普段やらへんリズムの練習とかをその場でね。 私が課題配って、これ読むよみたいな感じでやってみようかなと思ってます。 そして6月30日がライブ入ってたJKカフェですね。高杉JKカフェで受験。 これ2人かな?4人かな?なんか分かんない。やってましたんでよろしくお願いします。 そんな感じです、イベントは。 あとですね、今私レッスンも受け付けてますんで、ちょっと大高めに設定してるので、 その辺知りたい人は私のまとめページに、私レッスンしてほしい人はこちらみたいなリンクがあるんで見てください。 大阪近辺でやっておりますんでね。 まだもうちょっとやっても大丈夫そう。私にはまだ余裕が、心の余裕がいっぱい繋がってくると。 今それこそもう一個の有料配信でずっと暇と退屈の倫理学ずっとやってるんですけど、 暇と退屈の倫理学的な感じで消費者がにまき込まれて余裕がなくなってくることがあるんですけど、 さすがに朝から晩までで18コマレッスンした時は余裕なかったわ。 あれは働きすぎやからやと思う。別にレッスンが嫌いとかじゃなくて。 いくらね、ドーナツが好きです私言っても朝から晩まで1時間ごとに毎日毎日ドーナツ食べろって言われたら、 ちょっと心力トラウマになってくるよね。そういうことだよね。 ドーナツ好きな人は食べるかもしれないけど。 そんなわけで、6月もまたやっていこうと思います。 おそらく梅雨とかに入ってきて楽器的には悲惨な月です。 本当に音が鳴らなくなる月だと思って、そんなもんやと思って乗り切りましょう。 というわけで、今日は何を喋ろうかなと思ってるんですけど、 今回は暇と退屈の倫理学が私に刺さりすぎて、前月というか5月も有料の時に配信したと思って、 まだ終わってないです。私がまとめるのにすごい時間かかってて終わってないですけど、 ようやく現代まで、原始時代からずっとやってきまして、 暇って何?って言う。人間の暇とは何だ?みたいなのをずっとやってきて、 今、現代の消費社会のほうまで来て、そこから先、ここから暇っていうのは一体何なんだとか、 脳の仕組みとか、そういうところに差し掛かってきているところでございますね。 これが結構私の中で大きな影響を起こしてまして、 実はね、遡ることは去年。去年の今頃何をしていましたか? 私はひたすら万博に行っていました。 大阪万博ね。大阪万博ってね、今あそこ解体作業ずっと進んでて、 もう建物とかほぼないんですけど、その後一応公園になるんかな。 ちょっと離れた島が、島は変わらへんのかな。ちょっと離れたところにカジノができる。 30年でした。31年だったかな。カジノができるんですよ。 だけどその横に万博跡地っていうのは公園とか、 あとは施設とかホテルとか、そういうのがあるような場所になるっぽい。 それで万博跡地ってことで、大屋根リングを一部区間だけ200メートルくらいだけ、 あれ一応2025年に合わせて2025メートルやってるんだよね、一周が。 それを200メートルくらいだけ残してるみたいな感じで、 いまだにライブやってるんですよ、あそこで。 YouTubeライブで万博跡地ってずっと流してるんですよね。 たまにどうなったかなと思って見に行ったりすると、 いやもうほとんど取り壊されて、大屋根リングも一部分だけ残ってて、 あそこはたぶん残すんだろうなみたいな。 そこまで残す予定じゃなかったから、たぶん保存用に いろいろ長いこと持たせるためにやらないといけないと思うんですけど。 なぜかチェコ缶だけがずっと残ってるんだよな。 チェコ缶どうしたんですかね。 チェコ缶とトルクメニスタンだけずっと残ってたんですけど、 トルクメニスタンようやくなくなりましたね。 チェコ缶ガラス割りのすごい綺麗な、中はあんまおもろくなかったけど、 ガラス割りのやつがあったんですけど、結構海側というかね、 イベントとかやってた水側の方にあったんですけど、 そこで3月ぐらいまでには全部空け渡さないといけなかったらしいんですよ、 今年のね。 なんですけど、なんか揉めてるみたい。 何かが揉めてるみたいで取り壊しが行われてないんですよ。 それだけ残っちゃってんすよね。 あとはだからさらちにしていって、ゆっくりですよね。 やっぱりその辺のビル建てるのと比べたら、 次すぐにどうこう使うというわけじゃないから、 ゆっくり開発してるのかなっていう感じはしますけど、 海だった場所みたいなのもちゃんと埋め立てられてね。 海みたいに見えてたけど、別に海に繋がってたわけじゃなくて、 あそこ一段高くなって、 例えば津波とか来ても絶対大丈夫みたいな場所にできてて、 半分海みたいだったんだけど、 溜めてただけでしたみたいなのがあってね、 その辺は全部埋め立てられてるという感じですね。 そんなのもライブで見れますけど。 1年経ったんで、 去年のちょうど5月にうちの子供がね、 1人の子供が家を出たんですよ。 だからそこから私が1人暮らしが始まったんですね。 っていうことからの、万博にやたらいきまくった半年間。 暑さと戦いでしたね。 半年間からの、その辺でちょっともやもやもやと、 何だろうな、これ何だろうな、これみたいな。 子供が出ていったからいろんな環境の変化があったのか、 万博があったことでいろいろ忙しかったりもしたっていうことだったのか、 万博でもいろんな築きがあったんですよ。 別にめっちゃおもろいかっていったら、 そういう感じの面白さで、 いわゆるディズニーランド的面白さじゃないんですね、万博ってね。 違うかったんですよ。 そこからの、ここに来て、この暇と退屈の倫理学で、 なるほどっていうまとまりがあったんで、 今日はちょっとそれについてね、 さべってみようと思います。 # チャプター 2 子どもが今度20歳みたいな感じなので、18歳くらいで家を出て行って、 別に出て行ったというか、独立しちゃったわけではなくて、 ちょっと今みんなと集団で住んでいるんですけど、大学生になって家に出て行って、 だいぶ楽になりましたよね。 急に今ご飯どうするのとか、びっくりドンキ行きたいとか言われて夜中にびっくりドンキ行ったりとか、 急に学費がいるから何日まで振り込んでって言われたりとか、 服がいるから買いに行かなあかんとか言われることもほぼなくなったので、 すごく自分のことを考えるようになったんですね。 だから今までは何だかんだ中断されるじゃないですか。 うちの子は全然手間がかからへんかったし、 そういう私みたいに専門的に何かをやってるっていう子でもなかったから、 手間は全然かかってないですよ。 だけどそれこそ母子家庭で親と子やから、 関係性はどっちかというと濃くなるじゃないですか。 ほったらかしでしたけどね。 あんまり私が子供に興味ないからとはいえですよ。 そうやってやっぱり呼ばれたりとか、 今日どうするの、晩御飯どうするのとか、 今度友達と遊びに行くから何か用意しなあかんとか、 いろいろあるでしょ。 そういうのがあったのが一切なくなったわけですよ。 そうすると純粋に自分のことを考えるようになりましたよね。 ここに来て結構不景気なんです、音楽業界。 やっぱり私がなのかもしれないけど、 多分全体的に不景気だと思います。 不景気っていうか、 時代が変わってきたって感じはするよね。 やっぱり生演奏みたいなものの価値っていうのが、 すっごい高級路線で価値がある上の方の人だけはまだ全然あるし、 むしろギャラは上がってると思いますよね。 だけどそれ以外の誰でも彼でも結婚式で生演奏やりまわす みたいな社会じゃなくなって、 みんなそこまでお金もないし、 そんなん別に音楽流しといてええやんみたいな感じになったから、 その辺の仕事がごっそりなくなったみたいなのもあるし、 私も歳いってきたからそういう見栄えのいい仕事みたいなのは ほとんどなくなってしまったっていうのもあるし、 やっぱり音楽を聴きに行く余裕みたいなのが コスパ悪いよねみたいなのもあるよね。 タイパっていうかコスパっていうか、 若い人からしたら絶対面白いって分かってる ユニバーサルスタジオ遊びに行きますとかやったらさ、 お金高かったとしても払うのあるじゃないですか。 あとは絶対おもろいって分かってる映画を見に行くとか、 コナンの新作見に行くとかやったら分かるんですけど、 誰かが分からへんようにライブ行ってみようかなみたいな文化は やっぱりだいぶなくなってきてて、 そういう意味では、 配信バブルみたいなのも完全に終わっちゃったので、 ちょっと前、5年くらい前やったら YouTubeでライブしてます?とか配信ライブしてます? っていうだけであんまり少なかったから、 すごいヴァイオリンの人こんなことやってるみたいなんで 見てもらえるみたいなのもありましたけど、 そういうのはほぼなくなって普通のことになりましたということで、 ちょっといろいろ自分のやり方も考えないと、 昔と同じことやってたらマジで暮らしていけなくなるなっていうのはあって、 あとは引っ越したりとかいろいろあったので、 引っ越したのは3年くらい前かな? 2年くらい前かな?だと思うんですけど、 急にいろいろ考えないといけなくなったりして、 そこに万博がぶっこまれて、 万博に行った時に私の中で大きな戸惑いみたいなのが、 何じゃこれっていう、全然面白くないぞみたいなのがあったんですよ。 万博っていわゆるアメリカ館とかイギリス館とかあって、 そういうとこいろいろ見に行ったりとか、 あとは企業館もありましたよね。 そういう三井のなんとかとか、 関連のなんとかとかいろいろあって、 いろんな国に行ったか行ってないかみたいな話とか、 うろうろしてるだけでもイベントいろいろありましたよ。 今日はタイのなんとか楽団が演奏してんやってとか、 ヨーロッパからなんとか有名な楽団が来てるんやってとかもあったし、 相撲場所なんかもありましたよね。 あとは売ってるものとかも限定品、 コラボ、ミヤクミヤクコラボみたいな、 ミヤクミヤクの途中から妙に人気が出てきたミヤクミヤクのコラボとか、 まだミヤクミヤク売ってますけどね、その辺でね。 あったりとかして、 そういうドラマがいろいろ生まれて、 私もそれに乗っかっていろいろ行ってたんですけど、 ちょっと戸惑ったんですよ。 っていうのは、アメリカ館は分かったよ。 アメリカ館は別に面白くなかったんやけど、 国のファミリーもあるから、 ディズニーとかみたいに、 めちゃくちゃ面白いってわけじゃなくて、 アメリカではこういうことやってます、宇宙開発とか、 いろいろ見せてくれて面白かったんですけど、 国よくあるNHK的なノリじゃないですか。 だからそれは分かったんですけど、 アメリカ館の皆さんを招いて、 行ってらっしゃいっていうシステムとか、 みんなが着てる服とか、 流れるように順番にファミリーの中回っていく感じとか、 音楽が凝ってたりとか、 キャラクターが何だっけ、 星型のスパーク君がずっとテーマソング歌ってる感じとか、 あとはアメリカ館の中にレストランがあってとかいう感じとか、 パフォーマンスのミュージシャンが歌ってる感じとかって、 これは日本ですよ、完全に日本と一緒。 だから今から考えたらあれは消費社会やったんや。 本読んで分かりましたけど、 そういう資本社会の中で、 マクドナルド行くとか、 スタバの新作飲んだとか、 新しい映画見たとか、 東方シネマズの限定グッズがどうたらこうたらとかいう社会でした。 そんなに民営化な感じではなかったけど、 全く分かりやすい。 そういう社会の中なんだけど、 アメリカの横に立ってたフランス館が、 全然放置やったんやね。 なんか面白いもんいろいろ置いてあるんやけど、 誰も説明してくれへんし、勝手に回れば。 QRコードをやっとくから、知りたい人は調べてみたいな。 調べたら日本語訳もかなり怪しいみたいなやつがいっぱい出てきて、 これもともとフランス語で書いてあったんやろなみたいな。 本当に知りたい人はフランス語で読んでねえぐらいの感じの、 全然立場がお客様神様的なアメリカナイトされた感じと、 全く違うんですよ。 それでパーって始め、アメリカ館を見るみたいな感じで行ったら、 何か分からんかった。 何やったん?全然説明もなかったし、 別に私ああいうの好きじゃないんすよ。 みなさんこんにちはみたいなの好きじゃないんすよ。 好きじゃないけど、あまりにもそれに慣れてたから、 楽しむ人だけ楽しめば、一応すごいもん置いてるんすけどみたいな感じで、 そうなんかなと思って、もう一回調べたら、 なんかすごい偉いもん置いてたんすよね。 それこそイタリア館のいろんな歴史的な何とか像とかもそうだけど、 すごいもん置いてた。 これ教科書の載ってるやつやんとか、 なんかジュリエ2000年のオリーブの木とかさ、 そういうのがポンポンポンポンその辺に置いてあって、 これダヴィンチの原本です。 みたいな。 そういうのって今までアメリカ的な感じで、 もし見せるとしたら大騒ぎして、 ではご覧くださいみたいな、 それまで散々映像とか見せられて、 これがそうですみたいな、 ちっちゃい、思ったよりちっちゃいみたいな感じで見て、 ってなったのが、 なんかこの辺にポンと置いてあって、 分かる人だけ分かればええわみたいな、 QRコード読んでねみたいな、 なんかこれすごいこと書いてないかみたいな、 またフランス館なんかちゃんとあったんですけど、 いわゆるコモンズみたいな、 共同になってるね、 ちっちゃいブースでいっぱい分かれてるとことかで、 これが地球最後の最古の書物ですとか、 その辺にポンと置いてあって、 公民館の市役所の廊下のそこで、 絵を飾るみたいな感じで、 なんかすげえやつ置いてるんですよ。 全然分かんなくて、 多分ネット上とかでも始まったときは、 ザワザワザワってしてただけやったよね。 なんかよく分からんな、 面白いのこれって、 なんか珍しいんかなみたいなことを言ったら、 素人で恐縮ですがみたいな人が出てきて、 ネット社会で、 あれすごいやつですよ、 本物ですよ、 イタリアのやつ、 マジでみたいな。 その上にしれっと置いてある模型みたいなのも、 これは最古の飛行機の模型でみたいな。 そうやった、 全然知らんかったみたいなことがいっぱいあって、 私がいかに資本社会に独裁、 あんまり好きじゃないと思っててね、 なんかアイドルのそういう商法とか、 別に私は好きじゃないんですよ、 あんまりどっちかというとね、 みんなスタバのフラペチーノ、 そんなにみんなフラペチーノ、 あんな甘いもの食べたいんかと思ってますよ、 どっちかというと。 そうやけども、 やっぱり心地よさはありますよね。 よう分からん店に入って、 なんか機嫌の悪いおっちゃんの出してくるコーヒーよりも、 いつでも同じクオリティーで出してくれるスタバの方が楽じゃないですか。 めっちゃ刺さらへんかもしれへんけど、 っていう世界にこんなに慣れてたんやなと思って、 急になんかこう、 特にヨーロッパ、ヨーロッパにビビった。 ヨーロッパってうちらもね、 フランスやって、イギリスやって、 なんか憧れみたいな感じでちょっと会ったりとかして、 スペインかいいな、 フラメンコとかやってんのかなみたいな感じで思ってたら、 結構放置なんですよね、みんな。 レストランとかも誰も笑わへんし、 結構高いこと言うしね、 なんかパーン投げられて、 持って帰ってみたいな感じで、 そんな感じなと思って。 ほんで、音楽が結構いろんなとこで、 ショーをやる加減で、 やってた加減で、 オランダのショーですとか、 あんま聞いたことないよね。 アメリカとかやったらやっぱり、 アメリカシーンで有名な歌手、 レディガガガとかやったらわかるじゃないですか。 そうやけど、 イタリアのポップスの人とか、 オランダのなんとかとか言われても、 なんなん、その人おいしいの?みたいな感じだったんですけど、 めちゃくちゃよかったんすよ。 # チャプター 3 あとは資本主義ですらない国、東ヨーロッパの辺の社会主義の国とか、アフリカにそんなに国があったのかっていうくらい、アフリカもたくさん国がありましたけどとか、そういうとこで、はい紅茶ですって出される紅茶が、紅茶よりもバラの匂いしかせえへんとか、何これとか、スパイスすぎるやろーみたいなこととか、 なんかその、今までの常識が崩れる、あれはどっちかというと日本に合わせてはくれたと思うのよ、もちろん。向こうもその、本場のやつ持ってきてないと思う。例えばイギリス館で食べたアフタヌーティーとかも、あれから1年経ったら今物価めっちゃ上がってきたから、あれで5000円やったら安かっただって今やと思うけど、あの当時、お持ち帰りのテイクアウトで紙袋にポンって入れられてるスコーンがなんで5000円も済んねんと。 まあ一応アフタヌーティーからスコーンと紅茶と、でも紅茶も紙コップに入ってるやつやで、それであとサンドイッチみたいなやつとちょっとしたケーキみたいなの入れられて、まあ言うたらお持ち帰りじゃないですか。5000円も払うやーみたいな感じでしたけど、めっちゃ美味しかったんですよ、その辺のベンチで食べましたけど。 びっくりして、なんていうのかな、アンバランスさに。これアメリカっていうか日本のショッピングモールでそういうの食べようとかってホテルでどっか食べようってなったらめっちゃ値段も高いだろうし、それに見合うようなサービスがついてきますよね。すごいちゃんと笑顔でやってくれてね。 ちゃんと雰囲気のいいところで、食べるとこないとかじゃなくて、みんないい格好して私らも行ってお店の人もすごいピシッとした格好してて、笑顔でちゃんと接客してくれた上での高級料理とかだったのに、なんかそんなんじゃないんですよ。これね、だからアメリカと中国が今ね、まあこの間も会談してましたけど、いわゆる世界トップ2みたいに今なってると私は思ってるんですけど、資本主義においてはね。 でもそこでヨーロッパっていうのはその前で、アメリカがバーンっていって、ヨーロッパっていうのはその昔の栄光みたいなところがあって、私らから見てると今イギリスってどのようになってるんだろうみたいな感じで私は思ってたんですけど、違う方向にいってるんですよね。 いわゆる資本主義的に売り上げがどうとか、どんどんどんどん新しいものを消費していく社会ではなく、人間の豊かさとは何かみたいなものとか、そういう概念で多分動いてるんだろうなって感じがめっちゃしたの。 本当にね、私は結構満たされたんですよね。オランダのDJショーとか、ヤバいね。あの人ら多分役とかやってるからさ。日本に来たらやってないと思いますよ。なんか捕まるかもしれないけど。 でも、みんなマリファナアリで考えられてるみたいな音楽をやったらするから、エゲタダイの出てきましたけどみたいなこととか、ドイツのクラフトバークみたいな感じのところとかって、一切笑わないのに、すさまじいパフォーマンス。 笑顔でみんなで美人の人が胸ボーン、お尻ボーンでイケメンいっぱい出てきて、みんな楽しませるよーの感じじゃなくて、一切笑いません。けど、むちゃくちゃすごいもの見せます。みたいなやつが痺れたんですよね、私。あんまり見たことなくて、今まで。 こうやって音楽業界にいてる私ですら、もう私やからかな。だからアメリカ的なやり方しか、日本もそうや。ああいうところで多分ショーやりますって言ったら、今売り出し中のアイドルとか、その道でトップを取ってる人とかが出ていくじゃないですか。 そうじゃなくて、東ヨーロッパの例えばルーマニアとか、あの辺の聞いたことない国の名前がいっぱいありましたけど、そういうところの楽団って資本主義でもないから、全然見てくれるただのおっさんみたいなのが来るんですよ。 ヴァイオリンとかも、大丈夫そのヴァイオリンで、めっちゃボロボロじゃないみたいなヴァイオリンで弾いて、全然その資本主義の若い可愛い子がニコニコしながら弾いてくれるとかじゃないんですよね。大丈夫これでショー成り立つって言ったらめっちゃ上手いんですよ。 なんやこれって言って、それが日本では無理よ。私がいくら上手くバッハを弾きますとか、すごいパフォーマンスしたところで売れない売れない、そんなもん誰もわかんないし。 だけどそうじゃなくて、それが社会の仕組みがちゃうんやろな。社会主義が別にええとは言わへん私はね。そやけどいろいろあると思うし、こっちの方がいろんな普段の生活が豊かやと思う。 そやけどああいうのが守られてるみたいな社会っていうのが世の中にはむちゃくちゃあって、しかもまたよくわからへんのがイスラム圏。イスラム教の人たちとかアラブの辺の人たちっていうのは着てる服からしかわからへんし、喋ったこともないじゃないですか。 そういう人たちがすごい最先端の美術を使ってあるわけじゃないですか。ドバイとかそうですよね。そういうのがあって、ちょっとバランスがわからへんってなって。技術はすごいけどイスラム教なんや。イスラム教ってどういうことみたいなこととか。 いわゆる若いお姉ちゃんがにごにご笑いながらやってくれるんじゃなくて、そういうほんまに上手い人がガンガン出てくるようながあったりとか、ちょっとアメリカナイズされてる誰でもわかりやすい音楽っていうのじゃない音楽がヨーロッパの方ではガンガン弾かれてて、いわゆるアイリッシュ的なものとかもいっぱいあったしね。 そういうの世の中にはクラシックとかポップスじゃないバイオリンっていうのもいっぱいあって、バイオリンなんかヨーロッパは家の各家におじいちゃん弾いてたとかいう感じで、いっぱいギターみたいな感じで、日本でいうピアノみたいな感じでいっぱい家にあるので、そういう人たちが何弾いてるかっていうと、クラシックなんか弾いてないですよ。それは上流階級の人しか弾いてないから。 それでみんなアイリッシュだったり、アメリカだったらカントリーだったり、そういう人たちが弾いてるんですけど、いっぱいあっちこっちで演奏されてるんですね。カナダの演奏とかもよかったよね。カナダって独自の進化を遂げてて、アメリカのカントリーの感じと違うので、アイリッシュのピロピロが多めみたいな、めっちゃ装飾を入れるなみたいな。 それを普段着みたいな人が弾くわけね。クラシックだからドレスで弾くとかじゃなくて、庶民の音楽だからみんながGパン履いて、わーって盛り上がってみんな一緒に踊ろうぜみたいな感じで、わーって弾くっていう歌があって、後ろに伴奏があって、アイドルが踊るんじゃなくて。 それが成り立ってる社会。別にそういう社会があるのはうちらも知ってるし、私たちもそういうことやってるんだけど、それがちゃんと認められてる、それが離れた東洋の端っこの国まで送られてくるぐらい、この人たちはちゃんと生きてて、生きてるか死ねるか守られてやってるんだなって思ったら、すごい私の中の価値観みたいなのがボロボロ壊れてですね。 だから面白くなかったね、初めは。そういう楽しみ方知らないから。私は本当に知らないんですよね。やっぱり楽しかったな、めっちゃ面白かったなっていうのって、刺激的な映画見て面白かったな、ユニバーサルスタジオめっちゃ面白かったわとか、どっかの演劇行ってきてめちゃくちゃ面白かったよとか、そういうのは楽しみ方知ってるんですけど、本来の芸術みたいなものとか、上手いもの出してるんだからサービスは自分でやれみたいなこととかって、ちょっと知らなかったからびっくりした。 ましてや、イスラム圏内で常識みたいなのが違うみたいな、世界の概念が違うみたいな人とのやりとりみたいなのが、すごい私がいかに狭い世界の消費社会の中で生きてたのかっていうことが分かったばんぼくだったんですよね。 あとは、これは完全に消費社会のほうだと思うけど、ハックするの楽しかったよね。予約とか、情報とかね。日本においてああいうイベントをやるって言ったら、平等なのよ絶対。ファンクラブの人が早く解禁されるとこはあるよ。 だけど、例えばチケットがこの人には売られるけど、私が買いに行っても売ってくれませんでしたなんてことは絶対ないでしょ。そんなことは大きな会社であればあるほど絶対ダメでしょ。だからその辺は絶対平等なんだけど、ファンクラブのいろんな広報システムがヘボすぎたのと、あとはちゃんとコンタクトが言葉の問題もあったりとかで、上手いこと言ってなかったやろな。遅かったのよ。 だから実際に行ったほうが早くて、一応その公式のあれでは、例えばアラビア館は何時からレストランがオープンしますみたいなの書いてるんだけど、わかってんだけどね。12時からオープンします、ああ12時かと思って。わかってんだけど、あえて11時とかに行くわけ。12時からですかって当たり前のことを受けるわけ。そしたら、いや実は11時からオープンするんですとか教えてくれるんですよ。 これは行きたい人にしかわかんないの。あとはその限定グッズとかも、そんな情報はどこにあったんですか。ひょっとしたらそれぞれのブランドとかでは今度コラボが出ますってあったんかもしれないけど、そんなの全部拾えないから、わかんない、知らない。でも現場に行ったらそういう情報がいっぱい取れて、でも本来っていうのはね、今ちょっと慎重に使わないといけないんですけど、人間のそういう技術ってそういうもんだったんじゃないかなと思って、自分で足で稼いでいろいろ見つけていくみたいなね。 だから今ってこんなことしたら炎上案件ですよ。日本において来た人には実は早めに入れましたけど、公式情報では12時って書いてましたなんて言ったら炎上案件でしょ。でもそんなんがその辺でありまくったんですよね。あの辺は結構面白かったです。私の中では。でも人間ってこんなんかもしれないなって思いましたね。 # チャプター 4 イタリア間で予約何時からって言われて、その時間って日本人やったら、例えば3時に予約取れてたってなったら並ぶかもしれへんし、ちょっと前に2時半ぐらいに行こうかなと思うじゃないですか、予約取れててもね。 こんなめっちゃ怒られるんですよ。こんな早く来ても入れるかみたいな。何考えてんねん、常識わからんやつやなぐらいの感じで言われてですね。 3時って書いてあったら3時過ぎに来いって言われるんですよね。そういう話とかもね。ネットとかで結構色々やり取りしてて、そのやり取りが全然ちゃんと決まったところに全部同じところにまとめページに載ってますとかではなく、口コミみたいな感じで広がってくるんですよ。 それが人間っぽいなと思って、すごいその辺が面白かったので、やっぱ熱さの戦いもあるし、限定で何名までしか予約できないみたいな店もあったし、それがバラバラにいろんな、一つのサイトじゃなくて存在してたのが、かなり私の中で面白くて、結構楽しめたなっていうのはあって。 行った先々で、これは私の知らない楽しみ方をしないといけないなっていう気づきがあって、いわゆる完全に向こうが喜ばしてくれてるっていうアメリカのハリウッドスタイルの楽しみ方をやってるとこは、アメリカとシンガポールとかフィリピンとかその辺とかそれっぽかったかな。 アメリカの息が強い国はそんな感じじゃないけど、日本も多分そんな感じじゃないけど、そうじゃない国っていうのは我が道を行ってはるからね、みんな。 だからこっちの常識が通じへんというか、それで炎上は結構してたよね。 イギリスも紙コップで紅茶出してきやがってみたいなもあったけど、あれはあれでやり方やったよね。何を言ってるんだみたいな。向こうからしたらめっちゃ安い値段で出してんねんから文句言うなよみたいな。 普通に惜しかったからね、めっちゃ。 だからそういうのとかも、あ、そうかそうか、今までの価値観でジャッジしたらいけないんだなみたいなのがめちゃめちゃ面白かった。 結構そこから私、ヨーロッパのポップスとかね、スポティファイとかで結構調べたらいいですね。 そもそもですよ、ポップスって歌の人が歌ってるでしょ、今日本において。 たまに坂本隆一さんとかインストとかで博世太郎の曲が売れましたみたいなことあるからね、ほとんど歌でしょ。 その後ろにバンドがあったりアイドルやったりしてて、あのスタイルって誰が決めたんですかっていう話。 だって例えばクラシックの時代とかは一番メインはオーケストラとかやったわけじゃないですか。 歌じゃなかったはずなのに、いつの頃から歌がメインになって、有名な曲誰か知ってるとか言って、 私ミセスのライラックが好きとか昔の水色の雨が好き、これ全部歌でしょ。 バーリンの曲じゃないじゃないですか。 昔のクラシックとかやったらバーリンの曲あるけどね、今の曲ではなくて。 このスタイルとかもこれは多分アメリカのスタイルなんですよね。 だからそういう意味では全然別にそこで不便がある必要はなくて、他の国行ったらいろいろあるなっていうのはもちろん暮らしやすいかどうかわからないし、 資本主義は悪くないと思いますけどね、私はね。 最近たどり着いたところが、すごい退屈さっていうか、資本社会において例えば、スタバの新作を毎回毎回ちゃんと全部あげて、 撮って飲みに行って、そういうインスタに新作飲みましたよ、今回当たりかもしれない、去年の夜美味しいってあげてですね。 しかもスタバもいろんなスタバに行くとスタンプもらえるんですよね、スタバね。 コンプリートみたいな、関西地区コンプリートみたいな、できるかしらけど、そういうことをね、やったりとかしてるような生活って、 なんかね、生きてる感がなくなってくるっていう話は、この間つい本当に、これ出た次の回で、私はまたひまと哲学の倫理学で、 今回、粗悪論っていうのを、たぶん明日出ると思いますね。 それの話の中でまさに出てきてるんですけど、すごく充実してるはずで、忙しいし、やることもいっぱいあるし、仕事なんかでもそうなんです。 人間ってこんなんやったっけ、っていうのになりやすいよね、資本主義はどうしてもね、歯車に乗せられるから。 お金なんて、例えばいくら儲けたら満足なんですかって、上がないじゃないですか。 すごい金持ちは、何千万過ぎたら一試合で、一億過ぎたら一試合でとか言ってますけど、そこまでたどり着いたことないからわからないよね。 そういう話とかも、価値観がガッとひっくり返ったのと、その辺のもやもやが、何やったんやろなあれ、どういうことやろなって思ってたやつが、 最近読み始めたひまと大愚図の倫理学っていうので、急に形になった、私の頭の中でハイハイハイってなって、そもそもひまと大愚図の倫理学をなぜ私が読もうかって思ったっていうのは、 東京の時ですよね、読み始めた。東京で結構充実してて、ワークショップやったりライブやったりしてて、体も疲れてるんですよ。 いろんな人とたくさん喋って、私の普段の生活から比べたらめっちゃいろんな人と喋って、東京からいろいろ見せるのとかもあって、なのに頭が退屈してるんですよ。 これなんだって思って、ただ疲れてただけの問題があるんですけどね。 ただ疲れてただけとか、栄養が足りてないとか、そういうとこがあるんですけど、なんだろうかみたいな、こういうところの解決策の本はないですかってAIで聞いたら、 ひまと大愚図の倫理学どうでしょうかみたいな話をAIがしてくれたことにより、私は読んでみますって言ったらドンピシャだったみたいな話ですね。 このAIとのやりとりにもいろんな事件があったりしてて、AIを全部鵜呑みにするっていうのはどうなんだみたいな話、もちろんそれはあると思いますね。 なんですけど、もうおはや止められないですよ、これは。電卓と一緒だと思います、私は。 別に電卓が悪いから電卓使ってはいけませんみたいな話、テストとかは今電卓とか使ってあかんのか別に、学校のテストはどうなんだ、大学とかはいいよね別にね。 だからそれはAIの使い方の問題であって、音楽とかもそれは便利だろうと思いますよね、AI。 もはやもうAIが作ったのか人間が作ったのか分からへんから、分からへんっていうか、たぶん90点ぐらいのものはAIが作ってきますよね。 だから下手な音楽作る人とか演奏者よりはAIの方が上手いよねってなりますよね。 ただそのピカイチやなみたいな人まではちょっと言ってない感じするけど、そこの違いが分かる人にとっては、それこそ資本主義のこの消費社会においてほとんど誰も分かってないんじゃないかなって思いますよね。 何の話やったかって言いますと、私の中でこの1年で万博を踏まえ、その後一人の時間が結構増えたりした中で考えたのは、私は暇やからバイオリンやってたんやなっていうそれぞれの結論でしたね。 私の中で出てない答えがあって、なんで私バイオリン弾いてんだっていうのがちょっとあったんですよ。みんな好きだから弾いてんでしょって言うけど好きじゃないですよ別に。嫌いじゃないよ。 だけど野放しに100%大好きで大好きで、バイオリンしかないですみたいなことは絶対ないですね。 バイオリン辞めても生活していけるんやったらそんな弾かへんような気がする。 っていうか自分の好きな曲は弾くかもしれないけど、今って仕事のためにやらなきゃいけないことめっちゃ多いからそんなに弾いてへんしむしろね。 だからそういうこともあって、なんで私がバイオリンなんだろうって答えが出てなかったんですけど、私の中で今のところ答えは出ました。 いわゆる私の頭が一番納得する暇つぶしがバイオリンだったんですよねきっと。 すごく資本主義の中の映画が面白かったとか用意されてる中から選んで、今日食べた新商品のチョコが美味しかったとかの中から選ぶんじゃなくて、 自分でいろいろやった結果これ結構おもろいぞって仕組みとかがわからなすぎて、ちょっと資本主義じゃないのよ。 バイオリンなかなか難しいと思う。ちっちゃい子が難しいのはそのせいやと思う。あれ資本主義じゃないんですよ。 楽しみが全然わからないんだけど、何をやってるのか、どこに目指してるのかもよくわかんない。 これね、憧れがある人はまだいいと思うんですよ。 バイオリンの高級感だったりとか、ちょっと貴族っぽい感じとかがいいよねと思ってる人とかはいいとか、私はそれないから全く。 むしろいいと思ってない、その辺は。 なんだけども、なんだかんだ飽きずに弾いてきたっていうのは脳が飽きなかったからですよ。 これおもろい暇つぶしやなと。ひたすらパズルゲームを解くのと一緒ですね。 だからそれのかなり私の中で満足させる度合いが強いものであったんやなっていう話が答えですね。 なんかなりました。なるほどなということで。 だからそれはすごく私の中でしっくりきたというか、それでやってんだな、それがあるよねみたいな。 ただなかなか仕事にしていく上で好きで弾いていいだけのもんじゃないんで結構難しかったりしますわなという話はありますけどね。 というわけで、ちょっといろいろ面白かった1年でしたね。 これは今までも考え辛いことかもしれないけど、このままいなくなっていろいろ一人の時間が増えたことにより脳がちょっといろいろ深く考えやすくなったっていうのもあるし、 AIがいろいろ話し相手になってくれるっていうのもあるし、万博の発見も大きかったよねっていうのもあるしっていうところですよね。 ちょうど1年前ぐらいめっちゃ行きまくってたなというふうに思います。 チェコ感はいつ取り壊されるんでしょうか。 というわけで、6月もまたいろいろ喋っていきたいと思いますので、興味ある方は有料会員とかになっていただいたら、 そのような内容を喋っておりますのでよろしくお願いします。 というわけで、今日はこんな感じで。ではお疲れ様でした。 もっと見る #フミ子 クラシックをやめましてプレミアム放送配信中!09:491.チャプター 1https://lit.link/fumikoviolin09:362.チャプター 209:453.チャプター 309:554.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あずき6月4日ファイトクラブ解説、ぜひお願いします😊1返信
9月まいりましょう【2026-09-01】 26分・9月1日・ 398再生AI目次「いただきます」の意外な起源と広まり「伝統」を覆す!近代に生まれた文化ヴァイオリン文化が東アジアで辿った独自の道日本語と方言の歴史、標準語はいつから?習慣形成の鍵は?プロモーションの可能性