もっと読む
AI目次
突然の訃報、中山美穂さんの死から考えること
もし、あなたが明日亡くなったら?
一人暮らしの孤独死のリスクとは?
人生100年時代をどう生きるか?
『明日死んでもいいように』という詩に想う
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 01:23
    1.

    タイトルコール

  2. 09:48
    2.

    ひとりでいる時に不慮の事故で自分が死んだら、誰がそれを知るだろう?何が起きるだろう?

  3. 02:37
    3.

    あした死んでもいいように  百まで生きてもいいように  考え考え生きていこう

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
おじゃみ
2024年12月9日
私も、中山美穂さんの訃報は、他人事に思えず、ショックを受けました。
同い年ですし。

石崎さんが朗読された詩の一言一言に頷きながら、聞かせて頂きました。

備えること、気をつけること、やりたいことをやり尽くしておくこと…色々考えながら、ひとつひとつやりながら、日々を重ねて行こうと思いました。

中山美穂さんのご冥福心からお祈りします。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

新着の放送

特商法に基づく表示