定年女子のごきげんに生きていこう
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    タイトルコール

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    定年女子的「世代論」について

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    とかく「世代」というと離れた年齢差で考えるけど、もっと近いところでも理解しておきたい

コメント

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Amaia
2023年11月6日
世代ごとの女性が置かれた環境について実際に経験されたお話が興味深かったです。私は、いわゆる「ゆとり世代」です。社会人になった10年ほど前は、氷河期世代の女性の先輩で子育てをしながら総合職を続けている方などおらず、私は将来に絶望していました。でも、女性活躍推進法やコロナ禍のお陰で、今では凡人の私でも何とか両立できる環境が整ってきています。次の10年は、男性の労働時間の削減と家事育児への進出がメインの課題になると思います。後輩と自分も世代が違うことを意識しなきゃなと思いました。
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定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
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