TOPビジネス経営・マネジメント人と組織をみる視点83. どこへも導かない「リーダーシップの手引き」06:56 2024年6月24日 79再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次令和版しまじろう、多様な選択肢を提示すべきか?社内カルチャーブックが示す、正解なき行動指針空気を読む?壊す?どちらも不正解?正解?朝の支度、迷路形式の絵本から考える多様性子どもにも大人にも、自分で選び、責任を持つことの大切さ #組織文化 #カルチャー #企業文化 #しまじろう #人と組織をみる視点 #カルチャーブック 人と組織をみる視点Yumi Sera I 人と組織の専門家06:561.正解は不正解である。令和版のしまじろうへむけた提案コメント感想・質問・応援メッセージを書こう akko2024年6月30日しまじろう我が家も子どもたちの好きな世界でしたが、ワタシもどこか、いつも違和感がありました「正解が1つ」「これが正しい」を子供に植え付けそれが「普通」で普通しか選ばないあるいは選べないになってしまいそうで。。。ダイパ的に親にとってしまじろうの世界観は便利なんですけどね😅1返信 Yumi Sera I イギリス在住・組織コーチ2024年7月2日やっぱりあっこさんもありましたか!なんとなーく違和感で、この間やっと私も言語化されました。すごーく一本道で、子供もそれに従おうと自然となっていくのがなんだかとってもソワソワしますよね。 でもこういう教材の前提の価値観や世界観って、多少の内容の改訂はあったとしてもすごく作っている側として気付きにくい、変えにくい部分ですよね。
196. ふろーらじお #6. フローの入り方、126bit、無意識の話。意外と楽しかったフリートーク。 30分・9月29日・ 20再生AI目次126bitが示す意識のキャパシティハリボーとセイラ、フローへの具体的な入り方超集中を生む「ノンフロー」時間の活用法本番で意識を手放す、セイラ流の準備術エクストリームスポーツに学ぶ「失敗練習」
195. ふろーらじお #5. 明確な目標、その二つの意味合い 19分・9月22日・ 26再生AI目次目標の定義:本質的な願いと具体的な行動意識の焦点を定める「ピュアな想い」準備が拓くフローへの道筋とその秘訣深いフローを呼ぶ緊張との対峙「フローキャンプ」目指す幸せの探求
194. ふろーらじお #4. 行為と意識が融合するってどういうこと? 20分・9月15日・ 27再生AI目次行為と意識が融合する状態を解説フロー状態に導く脳波「θ波」の正体器具と一体化?赤ちゃんに学ぶ集中力だらっと仕事でフロー状態に入る秘訣頭を空っぽにする思考術とひらめき
193. ふろーらじお #3. 挑戦とスキルのバランスってなんだ 20分・9月8日・ 26再生AI目次ハリボー花火大会で意図的フロー体験「挑戦とスキル」フローへの鍵は恐怖?フローに不可欠な「開き直り」と「許し」セイラ流かき氷で「マイクロフロー」体験情報量削減が導く意識と行動の融合
192. ふろーらじお #2.フローはいつから生まれたのか 10分・9月1日・ 20再生AI目次フロー研究の原点となったミハイの過去チェスが収容所生活にもたらした光過酷な状況下で見出した「生きる意味」「フロー」と称される至福の定義とはフロー状態を構成する9つの要素
191. ふろーらじお #1.フロー状態ってなに? 18分・8月25日・ 61再生AI目次「フロー状態」の定義と本質深いフロー体験がもたらす自信と回路フローで自己反省から解放される秘訣フロー回路の強化と種類の探求フローが引き出す無限の可能性と価値
190[EN]. The Possibility That Looking Carefully Is Already Change 12分・5月20日・ 27再生AI目次OCHABIが提唱する「見る」ことの真意視点が変わると問題が消える理由「注意深く見る」ことが生む創造性コンサルや育児に活きる視点変革認識変化の先に訪れる新たな真実
190. 「よく観ましょう」最初の景色を忘れるくらいに 16分・5月18日・ 44再生AI目次OCHABIの挑戦:合格者数非公開の意図「よく見ましょう」に宿る生涯の学びビジネスの加速化と「よく見る」難しさ問題解決を超えた「見る」プロセスの力子育てに見る「問題解決」思考の限界
189. 今の時代らしい「会話」ってなんだろう? 18分・4月23日・ 56再生AI目次ニュールンベルク裁判の真実ゲーリングも普通の人だったのか法律の本当の目的とは何か私たち誰もが持つ人間の危うさ今、必要な「会話」の集中力
187[EN]. When Words Become Fragile 10分・3月16日・ 11再生AI目次エクスパトリエット妻たちの支え合い海外での仕事、その現実とは移住後のキャリア選択を阻む壁言語の壁がもたらす見えない葛藤異文化環境下での自己価値再定義
我が家も子どもたちの好きな世界でした
が、ワタシもどこか、いつも違和感がありました
「正解が1つ」
「これが正しい」
を子供に植え付け
それが「普通」で
普通しか選ばない
あるいは選べない
になってしまいそうで。。。
ダイパ的に親にとってしまじろうの世界観は便利なんですけどね😅
なんとなーく違和感で、この間やっと私も言語化されました。すごーく一本道で、子供もそれに従おうと自然となっていくのがなんだかとってもソワソワしますよね。 でもこういう教材の前提の価値観や世界観って、多少の内容の改訂はあったとしてもすごく作っている側として気付きにくい、変えにくい部分ですよね。