AI目次
令和版しまじろう、多様な選択肢を提示すべきか?
社内カルチャーブックが示す、正解なき行動指針
空気を読む?壊す?どちらも不正解?正解?
朝の支度、迷路形式の絵本から考える多様性
子どもにも大人にも、自分で選び、責任を持つことの大切さ
人と組織をみる視点
Yumi Sera I 人と組織の専門家
  1. 06:56
    1.

    正解は不正解である。令和版のしまじろうへむけた提案

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コメント

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akko
2024年6月30日
しまじろう

我が家も子どもたちの好きな世界でした

が、ワタシもどこか、いつも違和感がありました

「正解が1つ」

「これが正しい」

を子供に植え付け
それが「普通」で
普通しか選ばない
あるいは選べない
になってしまいそうで。。。

ダイパ的に親にとってしまじろうの世界観は便利なんですけどね😅
返信
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Yumi Sera I イギリス在住・組織コーチ公式アカウント
2024年7月2日
やっぱりあっこさんもありましたか!
なんとなーく違和感で、この間やっと私も言語化されました。すごーく一本道で、子供もそれに従おうと自然となっていくのがなんだかとってもソワソワしますよね。 でもこういう教材の前提の価値観や世界観って、多少の内容の改訂はあったとしてもすごく作っている側として気付きにくい、変えにくい部分ですよね。

人と組織をみる視点

Yumi Sera I 人と組織の専門家

⭐️お知らせ1⭐️
Podcast、Spotifyにて日本語版と英語版の配信始めました。
【日本語版チャンネル名】ひとをみる
【英語版チャンネル名】Zen Perspectives

NOTEで記事も投稿中。
https://note.com/serayumi

⭐️お知らせ2⭐️
現在、フローコーチング(世羅との雑談)を個人の方向けに行っています。日常のなかでフロー状態に入りやすくなるよう、手段を問わず伴走します。フローに入りたい!人と組織をみる視点を豊かにしたい!世羅と話したい!などなど、ご興味がある方はぜひSNS経由でDMください。
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ひとをみる。
日々の小さなできごとの中に、人がみえる。組織がみえる。

はじめてアメリカのスタバでラテを注文したとき。「ちょっと待って〜!」と店員同士の雑談のために5分間待たされた客としての私。

自分の期待や常識とズレたほんの小さな出来事のなかから、人、組織をみる新しい視点に出会う。

店員と客の境目はどこなのか?
サービスって何だ?
時間って何だ?

人と組織の数だけスタンスがあり、愛がある。すべてが正解で、すべてが不正解。

たった5分に満たないような小さなできごとの中にも「人と組織をみる新たな視点」が溢れている、そんなことを配信していきたいと思います。

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