⭐️お知らせ1⭐️
Podcast、Spotifyにて日本語版と英語版の配信始めました。
【日本語版チャンネル名】ひとをみる
【英語版チャンネル名】Zen Perspectives
NOTEで記事も投稿中。
https://note.com/serayumi⭐️お知らせ2⭐️
現在、フローコーチング(世羅との雑談)を個人の方向けに行っています。日常のなかでフロー状態に入りやすくなるよう、手段を問わず伴走します。フローに入りたい!人と組織をみる視点を豊かにしたい!世羅と話したい!などなど、ご興味がある方はぜひSNS経由でDMください。
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ひとをみる。
日々の小さなできごとの中に、人がみえる。組織がみえる。
はじめてアメリカのスタバでラテを注文したとき。「ちょっと待って〜!」と店員同士の雑談のために5分間待たされた客としての私。
自分の期待や常識とズレたほんの小さな出来事のなかから、人、組織をみる新しい視点に出会う。
店員と客の境目はどこなのか?
サービスって何だ?
時間って何だ?
人と組織の数だけスタンスがあり、愛がある。すべてが正解で、すべてが不正解。
たった5分に満たないような小さなできごとの中にも「人と組織をみる新たな視点」が溢れている、そんなことを配信していきたいと思います。
Yumiさんこんにちは。
早々に、リクエストにお応え頂きありがとうございます。とても嬉しいです。
後は自分がどう楽しむかだと思います。
何回もリピートする姿が目に浮かびます🤣
私が思う"創立〇〇周年は、なぜ大事?
自分の社会人として生きた証が、会社の創立〇〇周年行事と紐付いているから。🤭
カップルや夫婦の結婚何周年 銀婚式とか
子供や親の誕生日 喜寿、米寿とか
と同じなのかなぁと思いました
人は幸せに鈍感だから
日々に追われて日常をこなす事に集中してしまうから
結婚した時の喜び
子供が産まれた時の幸せ
をつい忘れてしまいがち
◯◯歳、◯◯周年のカウントアップが続くことはあたりまえじゃない
災害にも会わずみな健康で1年間過ごした証
これらを毎回祝う家族とやらない家族のどちらが円満か言わずもがなですね
と自分で反省してます
そのイベントでは、企画段階から関わらせていただきました。役員の方々との事前打ち合わせの際に、「表彰式で〇〇さんの名前を呼ぶので、その瞬間の表情を撮ってほしい」といった具体的なリクエストを沢山いただきました。また、社員一人ひとりの表情を撮影してほしいという依頼もありました
その時、この組織の上層部の皆さんが社員の幸せを心から願っていることを強く感じました。社員一人ひとりの表情にまで気を配るその姿勢に心温まる思いを抱きました