#430 内容伝達をする教員はやめると決めたときのこと
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学びのセカンドオピニオン
プレミアム放送配信中!
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タイトルコール
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今日のちょっと…/放送回数間違っていた💦
- 06:493.
メインテーマ/トークテーマ「やめる判断をする」/教科書の内容を私が伝達するのはやめようと判断した/クオリティも高ければ、話す速さも可変な動画の中の人がいる/私が注力することってなんだっけ?/
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コメント返し
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13日の12時から伊藤東凌さんとコラボ放送実施します/16日はUracyリアルイベント
コメント

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13日の東凌さんとのコラボ配信、楽しみにしております😊
公立学校の先生の話です。
初めて先生になった年、年間20日の年休(有給)を取る権利をもらえます。年休は20日間まで翌年に繰り越すことができます。先生一年目に10日だけ年休取ったら、二年目は30日間の年休の権利を持てます。三年目以降は、特に何もなければ、年間40日年休の権利を目指し、年間20日までの年休にしようと努力します。ただ、授業のある日に私的な旅行に出かける勇気は…私にはないです😅自分のクラスの子どもに誰か別の先生が授業しなきゃいけなくなるので😅
夏休みは特別休暇(夏季家族休)が年休とは別に6日取れます。お盆の学校閉庁日(電話は教育委員会へ)のときには強制的に年休または夏季休暇を取ることになります。これが先生の夏休みと思われている部分です。
愛知の場合、今年は7月20日~9月1日までがいわゆる夏休みです。修学旅行の夜勤務分の代休取らなきゃいけない先生が、夏休みまで持ち越して代休取ることもあります。
私の場合、夏休み入ってすぐ入院したゃったので、これから何か手続きするはずです…
夏休み中のお休みは終わってから手続きするという事後報告な学校です。
長文失礼しました。
のざたんさんとの違いはあるんでしょうか?