TOPトーク教師学びのセカンドオピニオン#1136 月イチドクターりん後半・AuDHDについて1:05:30 8月13日 67再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AuDHD:特性と障害の境界線適応障害を繰り返した大人診断の道のりAuDHD診断で得られた自己理解と安堵過敏性とRSDが引き起こす心身の疲弊「好き」を突き詰める本質的な学びの重要性AI文字起こし(β版) # 月イチドクターりん後半・AuDHDについて はい。というわけで、今日はゲストに来ていただいております、ドクター凛さんです。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。パチパチパチパチ。 えっと、凛さんは何を最近してるんですか? 課件申請とか、あとなんか事業の提案とか、普通に働いてる感じですね、僕は。 働いてるっていうか、自分の仕事みたいな感じ?それは。 自分の事業。 自分事業か。 自分の事業でいろいろ、セミナーとかもやってたりとか、新しい事業を提案してくださいって言われたから提案したりとか。 という凛さんです。 はい、どうもよろしくお願いします。 今日ね、発達障害について。 発達障害っていうか、凛さんはODHD。 ODHDって言うとわかんない人がいるからあれだけど。 知らんわけですね。 ADHDとオーティズムシンドロームなの? オーティズムのOとADHDのCと組み合わせてODHD。 ADHDはいわゆる多動語?多動語って訳すんだっけ? 多動、注意、欠陥、全部あります。 見ててわかるかもなけど、多動ですし注意、欠陥。 多動であると。 オーティズムは? 自閉症。 自閉でいいんだっけ訳語は。 自閉症スペクトラムですね。スペクトラム症。 オーティズムですね。スペクトラムディソーラー。 はい。 いいんじゃないですか。 なんかのときに言ってたと思うんですけど、 大人になってからこれは診断を受けた、みたいなことを言ってたと思うんですけど。 そうそうそう。 最近ですよ。ここ数年ほどです。 ああ、そうなんだ。 それはきっかけみたいなのがあったんです。 あんまり知らないというか、知ってるか知らないかもよくわかんないんだけど、 診断をされるものじゃないですか。 そうだよね。そうでしょ。 認定施設でしかできないんですよ。 そうじゃないですか。 ってことは、勝手に誰かが、リンさんはそうですみたいなことは言えない。 言えないです。 急には言えない訳です。 私も勝手には言えないです。 そうでしょ。あらしそうっすって勝手に言ってるわけじゃなくて。 ちゃんと診断をもらう。 ちゃんと診断を受けてるじゃないですか。 で、そこに大人になってから、子供のときだと僕イメージが浮くんですよ。 学校でああだこうだってやってるが。 こっち聞かないとか。 そうそうそう。受けたほうがいいんじゃないですか、みたいなのも、 話せる人とか困ってる人とかには時に言ったりもするし、 嫌がる人もいるから来てくださいって言っても、 結構認知広がってきたのかなという節があって。 でも大人になってからって、どういう経緯でそうなるんだっけみたいなことは全然わからなくて。 そうなんですよ。これね、障害がなかったら障害ってつかないんですよね。 なるほど。 要するにただの特性だったら、性格的なものだったらさ、 別に社会生活が喋ってますとか、だったら問題ないわけじゃない。 例えば私と同じ傾向があったとしても、フィットする職場ってあるんでしょうね。 例えばアーティストだったりとか、システムエンジニアさんとかで、 それに没頭して他の人とコミュニケーション取らなくてもいいみたいな人だったら、 ハッピーに働けてたりするわけで、障害ってないんですよ。 あんまりね、困らないですもんね。 特性を持っているけれども、ディスオーダーのない状態を、 例えばASDだとオーティズムスペクトラムディスオーダーだけども、 そこにwithout disorderでWを入れるんですよ。 ASDW? ASWD。オーティズムスペクトラムwithout disorder。 なるほど。 そういうことがないっていう。だけれども特性は持っている。 ADHDも同じで、without disorderっていうふうに言ったりするんですけど、 困らない人もいるんですよね。特性があっても、社会にちゃんと適応できて、 要するに仕事に適応できてれば、特に問題はないじゃないですか。 小さい時からやっぱり傾向はあった。弾かれる側だったし、 いじめられたりとか、家庭内でいろいろ問題があったりとか、 そういうのもあったけれども、若い時って結構、 若い時というか、女性って診断率が低いんですよね。 ASDとかADHDとか、男性に比べて。 これなぜかというと、小さい頃から女の子はマスキングをするからですよね。 なるほど。 男性はさ、元気いっぱいだねとか、やんちゃだね、わんぱくだねみたいな感じで、 みんなさ、なんともそういうもんだなって許容するけれども、 女の子にはそれ許さないじゃないですか。 女の子はやっぱり社会的な圧力を学習し、 自分が社会に期待されている役割を果たさなかったら不快なことが起こるっていう風な体験をいっぱいするから、 小さいうちからマスキング、カモフラージュをして生きていくわけですよ。 ある程度の年齢まで、だから全然バレないでというか、バレない人もいるし、 私みたいにちょっと変わってるよねって小さい頃からずっと言われてる人もいたりするんですけど、 それでも障害になるかならないかっていうのは、 自分が社会の仕組みの中にうまく溶け込めてるときは障害はないわけですよ。 でも、とりあえずある大学にお勤めに入ったときに、 上司とうまくいかなくて、そこで適応障害を起こすんですけど、 その後、起業して自分で好きな仕事をしていこうと思って、 その後また大学に入るんですよね。 そこでまた同じように適応障害を起こしたので、 あ、これ私の問題だと思って。 ああ、なるほど。 これなんか難しいな。適応障害っていうのはさ、これは病名でいいんだっけ? 病名、そうですけど、状況に適応できなかった。 障害されている、適応することが障害されている状態ですね。 状態か。これも診断を受けたりするんだ。 あ、しますよね。 そう、そう。診断書をもらって給食する。 で、それが、これなんか環境とかによるから。 そうですね。環境に適応してない。 その環境が変わったらひょこって治ったりする。 治りましたね。仕事辞めたら治りました。 だって障害って仕事上のことだから。 上司とうまくいかなくて、メンタルがへこんだ状態でも立ち上がれませんみたいなのは、 辞めたら治るよねっていう。 分かりますね。ストレスさから離れると治ったりするんですね。 そうなんですよ。障害は存在しないんです。 そうなんだよね。だからそこのストレスさえ離れてしまえば、別に戻ってしまう状態であった。 でも似たような、別の環境なんですよね。別の大学の環境に行ったら、またひょこっと出てきた。 だから、ありゃって思ったってこと? そう。これは私変わってるってずっと言われてたし、 自分でも過敏であったりとか、いろんな困りごとはすぐに感じていたし、 過剰にこれ反応してるなとか、自分の問題なんだろうって思って診断を受けに行った感じで。 なんか勧められたとこじゃなくて。 いいんじゃなくて、もう原因究明したかったんですよね。どうしてこれ解決されるんだと。 うまくいく上司もいたんですけど、ペンターとかいたんですけど、 でもちょっと2回続けてたので、これは私の問題かなって思いました。 何かこう、一般的に何かが発生してるのだみたいなところか。 私のコミュニケーションの問題。 だってその上司から、あなたはコミュニケーションが難しいって言われたから。 はいはいはい。 何かしらの課題感がそこにあり、私のパーソナルな部分にありそうだってこと。 うん、そうそうそう。言われたし。 それで受けに行き、試験を受けますか、これは。 これね、2時間ぐらいかけて審議期間に出題してもらって、それを永遠に解くみたいな。 なんかそのテストを実際にね、これ覚えてくださいとか、あとなんか歴史的なこといろいろあるんだけども、 この結果だけを見てるわけじゃなくて、私の、例えば仕草があったりとか、目線だったりとか、全部見て評価してるんでしょうね。 そうみたいですね。 そう、もらったテストをすぐに開いてないかとかね。 何の指針もないのに。 みんな読まずにバーってやり始めてる。 まだ読み始めてないのに。 まだだよーみたいな。 あるよね。 あれある。レポートに書かれるんですよ。 そうですよね。レポート読むのもすごく大事っていうか。 本当に。 分かりましたよ。自分を客観的に見るきっかけは、さっきのテストというのもそうだけれども、 やっぱり審議士さんから見て、評価をしてもらうっていうのは、私を客観的に見ることになるので助かりましたね。 なるほどねー。 それで、あーって分かったってこと? 分かって、なんか腑に落ちた?ですよねってなって、ちょっと楽になった。 あーそうなんや。 だってこんなに苦しいのがずっと続いてるのって何でだろうって、なんか自分を責めるじゃないですか。 私が悪いって、ずっと思ってたのが。 なんか起きちゃうんだもんね。 適応障害的なものが起きちゃうのが続いたから、みたいなところでしょ。 そう、もう私の問題としか思えなかったから、それがもう特性だと言われた。 じゃあ仕方ないかって。 そういうのに反応するよなーみたいな。 そう、なんか努力してたけど、努力がやっぱり人よりすごく努力してたんだっていうところで腑に落ちた。 あーなるほどなるほど。 だから疲れる。 あーはいはいはい、だからこの部分は知らず知らずのうちに、なんかいろいろカバーをするために動かしてるみたいな感じですか? うんうん、そうですよね。 もう五感をフルに常に動かしている状態。 はいはいはいはい。 もう過緊張だし、すべての情報を見込みだし、オーバーリアクションだし。 オーバーリアクションなの? そうですね、これも発達特性あるあるだと思うんですけど、小さい頃から失敗が多いじゃないですか、怒られることも。 なので、人から嫌われてるんじゃないかとか、私またなんかこれちょっとダメなことをしてるんじゃないのとか、これで足りるのみたいな、すごい自己評価が低いのと、 RSDって言って、やっぱり人に否定されたり拒絶されたりする不安がすごく強かったり、なんかいろんな好意症じゃないですけども。 否定されることに敏感みたいな感じ? 頻繁に続けて生きてるからですね。 いやいや、だってほら、小さい頃からダメとか電話で続けてきてるから。 なるほどね。 そこに敏感に反応してしまうから、それをカバーしようと過剰に反応するというか対応するみたいなことをずっとやってきたみたいな。 そうそうそうそう。すごいだから努力はしてたと思う。エネルギーを育てて。 エネルギーいりそう。めっちゃ。 そうなんですよ。疲弊しまくりですよね。 多分それで倒れるんだと思うんです、途中で。 頑張りきれるような、みたいな。 はいはいはいはいはい。なるほどね。 そうか。 いやなんかそういう、なんて言うんだろう。 どの一人でも今みたいなことって、ノーターンはいろいろあるけどありそうだなと思って聞いてる。 うんうん。いや、あると思いますよ。みんなあると思うよ。 ね、ありますよね。僕も。 なんかね、ダメな時とか弱ってる時とか。 うんうんうんうんうん。 なんだろうな。 例えばなんかこう、会話してて、隣でなんか別の声が聞こえてる状況とかあるじゃないですか。 あります。はい。 いろんな人が喋ってる空間とか。はいはいはい。 もうね、ダメなんすよね。 そうなんですよ。 あっちも聞こえてくるんですよ。 わかります。 聞こえてくる。だからこれはなんかね、なんなんだろうってずっと思ってたことがあって。 もう過敏すぎて、すべての情報が自分の中に刺さるんですよね。 なんか言われてる、言われてる?言われてる気がしてるわけでもないんだよな。 でもなんか聞こえ、前の人の話に集中できないことがあって。 そう。なんかね、疲れてる時とか特にそうですよね。 うんうんうん。 集中できる時もある。それは興味関心が向いてるっていう前提なんですけれども。 そうですね。そうそう。なんか気になってしまう。 なんか違う話も全部気になるみたいな。 うん、ですね。 あるなーって思って。 集中できない。大事な、目の前の人に集中できないはもう本当にあるで。 で、なんか聞き返したりするんですけど、 すいません、今何て言われましたかって言ったらなんか上司から聞き返す数が多いって注意する。 そっか、そうだよね。聞き返しちゃうもんね。 でもこれね、本当にだから職場とかコミュニティとか、 ラッキーだとハマって、心配なく、障害なく暮らせるとかだと思うんでしょ。 いやー、そうですよね。環境にも多分よりますもんね。 それはすごい大きいですね。 ね、大きいですよね。 今私一人でいる理由ってそれなんですけど。 いやー、その一人っていうのも、所属をしていないの一人ってことでしょ。 今は関係機関を2つ所属してるんですが、通わなくていいので。 あー、なるほどなるほど。 そうか、通うっていうことがしんどいみたいなところってことか。 結局なんか人との関係性が密になると、 密になると? とか、刺激が多くなると。 だから職場に行くと、職場で働いていると、さっき野田さんがいたみたいに、 動画から話し声が聞こえてきて、集中ができないとか、 それが苦痛なんでしょうね。 匂いとか、いろんな刺激があるので、 自分のペースでやっぱできなかったりとかするじゃないですか。 声かけられたりとか。 私も後半ずっとヘッドセットして仕事してたんですけど、 外からの音を遮断する。 それが自分にとって仕事に集中するためのベストな方法だったからしてたんだけど、 でもそうすると、ヘッドホンをしてると話しかけ、トントンってきたときに聞こえなかったりして、 ドアの方に話を集中して、またこれ集中できないみたいに。 動画、動画みたいな。 そう、もう疲れたんですよ。 いや、そうだよね。 でもなんかあるよなっていう気がしてきた。 どんな人にでもたぶん、濃度が違うぐらいで、本当はあるだけで。 いや、あると思いますよ。 ただ細かいかどうか、生活に影響があるかとか、障害になるかとかっていう。 なんかそれ、いやでもなんかさ、ほらさっきの適応障害の話もそうなんですけど、 そういういわゆるメンタル的なクリニックに通うことのハードルみたいなのが、 まだまだ高いのか、嫌がられるのか。 でもね、ベッドを張られるのもそうだろうなと思いますし、ハードル高いと思いますよ。 高いんですよね、きっとね。 まず産業医行くでしょ。 産業医行って、それで進められるとかね。 りんさんは産業医経由なんですか、最初。 産業医行きましたね。 でも私カウンセリングは、この仕事に戻るってなったときに、 もう多分やばいって思ってた。 カウンセリングは通ってたんですよ。 それでケアをしながら、自分のケアをしながら、仕事に行ってたんですけど、 それでもやっぱり倒れてしまったっていうね。 倒れるっていうのは、物理的に倒れちゃう?動けない感じですか? そうですね。もうダメだ、みたいな。仕事いけません、みたいな。 あるんですよね。 あるのね。 そう、なんかそれがさ、僕もあったからさ、何回もあるんだけど。 若かりし頃もあったからさ、マジで動けん、みたいな。 なんで俺動けんぞ、みたいな。 結構ね、渋滞ぐらいで発症をするんですよね。 精神的な抑鬱とか。 なんか、やっぱり一回発症するとその後繰り返すっていう傾向も見られていて、 それには特性で、私の特性で苦手な感情識別ができないとか、 ずっとルーミネーションしちゃうとかっていうのが多分関わってるんだろうなって。 ずっとなんかネガティブな体験を反するして思い返して、 嫌なのに何度も何度も思い出しちゃう、みたいな。 するんですよね。 それは感情識別が下手だからだったりするんですけど、 なのでちょっと練習したりはするんですが、 すごい努力しなきゃいけないんですよね。 エネルギーと時間を費やして、やっとなんか普通の人並みに多分、 あ、これ私は恥ずかしかったんだとか無力感を感じてたんだみたいなのを探しに行かなきゃいけなくて、 なんかもうやんないみたいになっちゃうんですけど。 疲れるかも。 いや、疲れそうだな。 疲れるですよね、なんかね。 そう、なんか普通の人、普通の人って言ったらいいんだけども、 みんなできてるみたいなんですよね、体験の人って。 これ感情識別ができる人は、 よくいつもなりにくいとかそういうのがあって、 ちゃんと自分で心理状態を把握できる、 モヤモヤしたままにしとかないっていうのは、 すごい大事なんだなって、研究からね。 そしたらわかる。 はいはいはい。 確かにそうですよね、なんか。 どうだよな。 いやー。 なだたんもそういう傾向があるってことでしょ? そうあるある。 なんか一回本当に仕事してたとき、仕事した会社員で仕事したときとか本当に、 もうなんか気が張ってて、 ブチって、 感情の上限がコントロールできないみたいなのもあったもんね。 だからそういうときにさ、その前半の話じゃないけどさ、 やべえ人に出会うとさ、血がふれるわけ。 そうなんですよ。 私の前の教師が手と足が出る人だったから、 本当にもう怖くて、 壁バーンって叩かれたりとかちょっと、 限界ですって感じですね。 そうだよね。きついよね、そういうときね。 いやー、そうなんか、 たぶんね、気合と根性の人とか絶対無理だったもんな、どう考えても。 気合と根性ってないです、私。 そう、気合と根性でやるんだよ、みたいな。 いやいやいやいや。 そうやって。 違うやんって。 あんた別にそれについてくる人がお気に入りなだけやん、みたいな。 いろんな言う人が嫌いなだけやん、今。 そうなんですねー、そうなんですよ。 そう。 そうなんですよ。 それがわかっちゃうからしんどいのか。 拒絶されてるじゃないですか、私の教師の拒絶。 はいはいはいはい。 拒絶されてるじゃないですか、私の教師の拒絶。 はいはいはいはい。 で、もうその状況がもう大変でしたね。 だって上司なんかも。 いやーなんか、わかるな、拒絶? なんていうの?あからさまな拒絶じゃないですけど。 いやそうっていう。 なんていうの? なんかもう、絶対無理だからさ、その。 間違ってんなーと思ったことそのままごっくんしてやるのは絶対無理だから。 無理、無理無理無理。 言うようにしてるんだけど。 そうです、私も言います。 しつこいくらい言うから。 その結果ですよね、その結果。 しつこいくらい言うけど。 でもなんか、そこになんて言うんだろうな。 自分の中の制御ももちろんあるけど、客観的に見てもそれ違わないみたいなのの時にすごい強く出るんですよ。 ってなった時にさ、その相手側が、えっと、なんかめんどくせみたい。 めんどくせみたいになると、なんか無理だなって。 しんどいわねって。 しんどいわね。 しんどいわね。 でも向こうは向こうで否定されてるって、多分。 そうそうそうそう。 分かってるんだよね。 そうなんだよね。 違うんだけどねーって思いながら。 そう。 でもどうしようもないよね。 うん。 大変だなと思う。 助手になるって本当は大変なことなんだと思ったら。 そう思いますよ。すごいなーって思う。私絶対嫌だって思う。 いやーそうだよな。 もう助手から帰ってくださいって思う、本当に上に立つのは絶対。 いやーそうだよなー。 でもなんか今、拒絶っていうのがすごい分かる気がする。 分かる? 拒絶。あからさまな拒絶してんじゃんみたいな。 で、傷つく? 傷つくっていうか、傷つくじゃないんだよね。何なんだろうね。 離れる? 離れりゃいいじゃん。拒絶してくんだからその人が。 うん。物理的には。 物理的にね。 なんかやろうとしちゃうんだろうね、性格的に。 野田さんが? そうそうそうそう。 まだ分かんじゃねーかこいつみたいな。 いやもう逞しましたよ、無理だって。 無理だよ。 ねー、途切れちゃうとねー。 そうそう。 多分、まあまあ、それはどんな人でもそうだから。 僕が見えてる景色は誰も見えないから、伝えても難しいよなと思うんですよ。 うん、そうなんですよね。 で、それをなんか拒絶してる人たちには絶対伝わんないしね、そもそもって。 うん、伝わんない。 もうなんかやっぱり一回壁ができちゃうと、そこを越えるのはもう、 いやね、ほんとそう思うな。 よく難しい。 どうやってって思うもんね。 要するに信頼関係がもうないし、安心安全な関係っていうのを一回なくしてしまうと、それを取り返すのはね、やっぱり。 いやもうだってめんどくさいって思ってんじゃん、この人って。 全然良くしようと思ってないよねって。 どこ向いてんだっけこの人たちみたいなのが見えてくると、やっぱああーって思うよ。 そう、わかる。 で、向こうは向こうで同じこと思ってるじゃないですか。 そうそうそうそう。 そうなの。 いやーって。 いやーってなって、心穏やかに暮らせるんだったらいいけど、結局その人って職場にいるわけだから、ずーっとなんかざわざわしません? ねー。 でもほら、企業のやつはもう完全に離れてたからね。 あーまーそうか、企業はね。 企業の時なんかそこがあったよね。若かったねー。 いやーでもあれは、まあ今となっちゃいい思いですけど。 まあ今の中からは、多分その経験は糧にしてますよね。 うん。 でも、今の中からの経験は経験は糧にしてますよね。 うん。 でも、今の中からの経験は経験は糧にしてますよね。 うん。 まあ今の中からは、多分その経験は糧にしてますよね。 そうねー。まあ何度も失敗するけどね。 うーん、まあ繰り返しちゃうねー。 繰り返しするよねー。そういうのがほら、パーソナリティーじゃないですか。 だいたいこだわり、こだわりたい部分もあるだろうし。 あるある。 ね。 まあそういう失敗、本当苦しい失敗っていうかその適応障害とかいろんなものを積み重ねた上での今の私だから。 そうですねー。 いやー。 なんかすごいなーって思いますけどね。 よく不思議にいくよねって思っちゃうし。 え? なんか受ける、受ける調査をするっていうのはテストするじゃないですか。 うん。 なんかそこに行けない人がいっぱいいるからさ。 おー、なぜ? わかんないけど。 あー、レッテルが怖いとか。 レッテルが怖いからなのかね。 うーん、でもやっぱそれぐらいしんどかったからですよ。 あー、そうなんだ。 自分をずっと攻め続けるよりは、まだ特性があるって診断いただいちゃったほうが、 私ってこういう人だからもうしょうがないねって思えるかなと思って。 はいはいはい。 まあそうなんですよね。 え、それってさ、なんかいろいろ診断にも時間がかかるっていう人もいたりするんだけど、 その辺ってどんな、早いんですか?大人だから、そういうの関係ないの? 診断はだから、いつもの面接とかいろんな質問紙であったりとか、 テストって言った、ウェイステスト、シンデレーションと時間ぐらいかけてやると、 なんかいろんなものを統合して結果が出る感じです。 診断、その医師の面接とかと合わせてたぶん2、3週間とかかな? そんなもんなんですね。 うーん。 なるほどね。 いやなんかもうちょっとこれ、ハードル探すの、メンタル的なところの、 なんていうの、ケアって言えばいいのかな。 もうちょっと広まってほしいなってすごい。 うーん。 なんか思って。 これなんか、ケアの前に、 本当に思うんですけど、命の安全教育を小さい時から、 結局そこなんですよ。 自分を尊重することとか大事にするとか、 そういうことは嫌って言っていいみたいなことを、 大人になってから急にやるのはやっぱり難しいよね。 はいはいはい。 自分のことを大切にするって大事じゃないですか。 大事。 それがないとなかなかうまくいかないことが出てくるなと。 その辺をほら、あまり喜ばしくないことなんだけど、 大人側が踏みにじっちゃったりするじゃないですか。 特にそうですけど。 たぶん学校っていう箱が踏みにじったりすることもあるじゃないですか。 そうだね。 同じようにできなかったらやっぱり落ちこぼれってなっちゃうからね。 だからケアするとか、大事にしてほしいですね。 大事にしてほしい。 これから生徒が減っていくから、 個別性を大事にするとか、 多様性を大事にする形ができていけばいいなって。 一人一人で能力も違うし、 エルフの子もいっぱいいるじゃないですか。 そうなんですよ。 ある程度の、それはやっぱり平均っていうところに持っていけたらいいけど、 でもやっぱりそれが難しい子は別の目標を立てようか、 その子が達成したい目標を一緒に考えるとか。 本当にみんな同じゴール目指さなくていいよって。 そうなんだ。 思うんだけど。 そうですよね。 よくないっすかって。 でもこの共有のところを本当にどこを最低ラインにするか、 まあその足算引き算、 社会に出てから、 芸術方面ですごくタレントのある子とかは算数できなくてもいいかとか、 でもそれだとちょっと困っちゃうよなとか。 最低ラインをそこに。 そう、最低ラインを欲しいなって思うけどね。 なんか生きていけるじゃないですか、 例えば芸術とかですごくタレントのある子は別に算数できなくても国語できなくてもご飯食べていけるとか、 うんうんうん。 だったら別にできなくてもいいかって思っちゃう。 生きなくすべとして選択肢がたくさん持っているといいから、 共用を上げていく。 共用を見つけてほしいな。 そう、共用もなんか定義が難しいよね。 難しいけど。 学校で学ぶことだけじゃないじゃないですか、 それこそプログラミングに特化してすごい能力を発揮する子どもとかいるじゃないですか。 いるいる。 で、深い知識は他のものを凌駕したりするでしょ。 そう、する。 生き抜くとかするじゃん。 そう。 なんかさ、長くなっちゃうけどいいか。 いいよ。 学校の先生とかさ、よく大人も深く学んでることに対してさ、 すごいそんなことばっかりやってないでみたいな、あるじゃないですか。 深く学んでいること? 深く学びまくってる人とかさ、超マニアックな。 博士ちゃんみたいな、なんかすげえ掘り下げてさ、いろんな。 それに、この分野に関してはめっちゃ知ってる。他全然知らんけど。 でもね、そういう子の方が転用可能な気がしてるんですよね。 分かります。 何か何でもいいから極めた人は他に転用できるって思う私は。 それの半分、1個掘っといて、あと転用する練習すればいいなと思う。 そうかね。 ちょっと掘る練習はしたらいいと思うんだけどね、いろんな科目を買わず嫌いじゃなくて、 まあ、穀はやっておこうか。 ちょっとしたことを探す感じとかはやっておこうかって言うけど、 ほじくる穴はちょっとずつ作っておきゃいいんだけど。 なんか穀合わなかったらインド式の計算で言うんだよね。 本当にそう思うんだよ。 多分穀で覚えられないかもな。 別の国のやり方とか絶対分かったりするから。 そうなんですね。 それでいろいろやって、掘り方さえあと分かっちゃえば。 あれ、こっちの方がやりやすくないとか。 これでできたみたいな、掘り下げていけたみたいな経験ができたら、 あの人が言ってること分からなかったら別の人が言ってることで聞けばいいかとかさ。 学んでくる気がするし。 本質的な学びをしていれば幸せになれる気がする。 本質的な学びっていうところがポイントだと思ってて、 好きじゃないことって本質的に学べない気がしているんですよね。 そう、興味持てないと学べないみたいな。 そう、積極的に知りに行くってね、 やっぱり好きじゃないことを、 これどうなってんだろうとか、もっと知りたいなとか、 こっちも調べてみるかみたいなのはならないじゃん。 それこそ本当になんでもいいなと思ってて、 もういけるところまでやっていこうと思って、 それこそ本当になんでもいいなと思ってて、 もういけるところまで探り尽くした経験っていうのが、 さっきの転用可能性になると思うんですよね。 その調べ方とか、突き詰める方法っていうのを、 その手間っぽさも含めて体験してると、 別のスキルを見つけやすいとか。 いや、もうそれすげー分かる。 結局、理科の教員やっててさ、 何が専門なんですかって言われるんだけど、 大学の時、生物科学的なやつをやってたわけよ。 でもやればやるほどさ、全分野出てくるわけ。 掘ってくる。掘ってくとさ。 そう、分かります。 ずっと分子生物学と言われる分野を今探究をして掘り下げているはずなんだが、 先生、この電子伝達系の説明を見ていると、 これ物理の電磁気学とかでやるやつですか? そうだね、学べってことですね。 学べってことですね。 掘ると突き詰めると広くなるんでしょうね。 掘れなくなるから。 でも掘りたいから。 こっちは掘りたくてしょうがないから。 掘るには直線的にいっちゃ無理ってこと? 隣も掘りますよ、掘りますよ横も。 なる、なる。 物理分野もおりますよとかね。で、物理楽しくなるとかさ。 楽しいね。 そんなもんだからさ。 そうやってやってくれたらって思うんだけど、 なんかね、変な人いるよねって思った。 なんだろう、変な人っていうのは。 変なこと言って。 そんなことばっかりやってないみたいな。 まんべんなくやりなさいみたいな。 何になるの?そんなことを覚えて何になるの? 何やるかなんか分かんないですかね。 そうなんですよね。 編集率を30桁ぐらい覚えて何になるの? 何かにはなるんですよね。 そうですね。何かにはなる。 何でもいいんですよって思う、本当に教養って。 どのフィールドでもいいですよ。ファッションでもいいし、美容でもいいし。 そうそうそうそう。 本気で掘ってみると意外と面白いことがいっぱい起こる。 結局、教養って全般につながっていくんだと思うんですよね。 そうそうそうそう。 掘り始めたら、あれこっちでも、こっちも転がってるみたいな。 それが楽しい気がするね。 楽しいんですよ。見つけに行くことが。宝物探しみたいな。 それすげー分かる。 いろんな穴掘ってる人と知り合うのが面白いんだな。 でも体験してほしいでしょ。子供達に。 そうそうそうそう。あれ?みたいな経験をしてほしい。 分かる。 あれ?みたいな。 全然違う時間に、全然違うタイミングで、急に、あれ?物理の?みたいな。 全然物理と関係ない話なのに。 あ、理科の話とつながったとか、になってくれたらおもろいなーとか。 変なタイミングで思い出してくれるのが一番嬉しいかもしれない。 全然最後関係ない話になりましたね。 なんでしょうね。教育の目的とか、ゴールとか考えたときに、 算数のスコアとか、国語のスコアがいい場所じゃなくて、 私もボットをできるような何かを見つけて、 それがウェルビングにつながるとか、生存可能性を高める。 高めることで生き残る可能性は私は高まると思ってるから、 テクノロジーのアウトカムでボットをできることを選択肢を与えるとか、 見つけるとかそういうことでもいいのかなーって。 ボットをできる。学校はボットをしていい場にしちゃいたいなと思うんで。 ボットって安心安全じゃないとできないんでしょ。 あーそれむずいなじゃあ。むずいな。 こういう環境を全部できるからね。 そうね。でもなんかすげーわかる気がする。 安心安全にならなきゃできないよね。 周りの生徒の様子を伺っているとか教員の様子を伺っているよりは、 一生無理です。 ずっとじゃなくても、24時間とか学校いる時間ずっとは難しいんだろうけどさ。 この時間だけはボットを押していいようなね。できるようになったらいいなーって。 そう思ったの。 いやいやいや。そんな感じです。 すいません。長々と。 いいね。楽しかったです。 じゃあ最後にお知らせとかなんかあるんですか。 あります。 何のお知らせが。 毎日お知らせしてて申し訳ないんですけど、29日の13時からですね、桜木彩乃さんとワークショップをやります。 何の。29日。 29日の13時からなんですけど、これですね。 今日ちょっと話した内容と関わってるんですが、 怒りっていうテーマで、感情をですね、取り扱いをしていくんですけどもちろんBBPでエビデンスに基づいてなんですけど、 怒りっていうのが結局女子は男性に比べて消失する機会が年をごとに少なくなっていくっていう研究結果があるんですね。 でも起こる機会っていうのは起こる頻度は男女同じなんです。 まあそうのはずですね。 ただ、消失するっていうことがやっぱりだんだんできてしまうのは、小さい頃からね、だんだんこうできてしまうのは、やっぱりジェンダーロールがあって女の子は怒っちゃう。 実はそれはお仕事の評価も下がったりとか、お給料が下がったりとかっていうのに関連するっていう研究があったりもして、 だからみんな一生懸命怒るっていうことをしないように、私は怒らない人とかいうふうに決めてたりするんだけど、 でも本当は怒っているはずなので、怒る体験っていうのをやってもらおうと思ってるんですね。 なるほど、怒る体験をするんだ。 これね、すごいアンガーマネジメントってあるじゃないですか、あれは怒りを抑制する練習でしょ。 でも別の研究で、怒るっていうことが他の感情、例えば悲しみであったりとか不安だったりとか、それを緩和するっていう研究があったりもするんです。 怒ることで。 そう、怒る、悲しみとか後悔とか、別の感情を癒す可能性があるっていう研究があって。 ありそうだね。 ありそうでしょ。そうなんです。エネルギーが高いからね、怒るって。 そう、怒るって何かがきっかけで怒るじゃないですか。よく二次感情って言ってて。 そうそう。 そもそもの原因はいろいろあるんですよね。 うん、いろいろある。 そこで怒ることで根源になっている感情が収まるみたいなのはありそうな気がする。 そうなんです。 最初の処理の順番とかでやっぱり変わるっていう研究結果があったりとかもして、 みんなやっぱり怒るってすごく悪いこと、悪だというふうに思ってますよね。 実際に周りを混乱に落とし入れるとかさ、実際あるから怒らないようにしようとか、怒る人怖いなーみたいな感じで、 手がちょっと伸びてるけど、でも実は感情はお腹が空いたとか眠いと同じように反応であって、 お腹空いて、お腹が空いたら何か食べたいって思うじゃないですか。 怒りはただお腹空いたと同じように沸き上がってくるものなんですよ。 コントロールできるものでもなく。 はいはいはい。 お腹が空いたっていう時に、いや我慢しなさいって言われたら、嫌でしょ?辛いじゃないですか。ずっとお腹空いたまんま。 感情とかも本能的な反応だったりするんだけれども、それをずっと否定してきてるわけですよ。 はいはい。 でも、否定するとか抑制するっていうこと自体が、本当は自分を傷つける、寝るなとか食べるなって言ってるようなものなので、 それはやっぱり受け止めてあげる必要があって、でもそれは長い間怒らないっていうことをやってきた私たちにはすごく難しいから、 それを体験してもらう。そして他の感情処理もやってもらうっていうのをワークショップもやるっていう感じですね。 なるほど。これはどうやって参加できるんですか? ありがとうございます。 どうやったら参加できるんですか? 私の配信か、あやのちゃんの配信にリンクが付いてるんです。 無料でワークショップを受けれる、そういう登録の。 無料で。 そうなんです。登録をしてもらったら、無料公読みたいなのをしてもらったら、ワークショップ無料で受けれますっていうのをあやのちゃんが準備してくれてて、 私本当に音符になってたんですよ。ホームページとかもすごい立派なのができてて。 登録してありがとう。 いいですね。 そうなんです。 じゃあ皆さん参加しましょう。 登録をまずしたいですね。 そうですね。概要欄にまた貼っておきますので、ぜひ参加いただけると。 はーい。29日か。 はい。 ダメだ。 方言さんのノートも重なってるんですよ。方言さんの包括的性教育。 ダメだ。 ダメですね。 忙しいなんかのイベント中だ。 忙しいな。 忙しいな。みんな同じタイミングでやりすぎなんだね。 土日だからね。 しょうがないね。多分2回目もあるんだよね。ってことにしよう。 毎月やる。 毎月やる。すごい。 あやのちゃんはすごいんですよ。本当に。 数年後はリトリートしようねって言ってます。 すごい。なんかどっか連れていかれてる感じが。 いいですね。 はい。 謎のパーティーでのきっかけからそんなことになると思ってるのかな。 あやのちゃんとは会ってないけどね。 いやだって方言さんが会ってたから。 ああそうですね。 そう方言さんが会って僕が絡んでたって。 うざがらみをする。 うざがらみ。 うざがらみじゃない。 端っこ族だった。 そうそう。隠れる。 みんな端っこ族じゃん。 壁に。 壁にはじめて喋ってる人みたい。 壁に喋ってる人。 もう遠い昔のような。 今年ね。 半年前ですね。 半年前じゃん。 いやいや。 そういうイベントがあるということで、ぜひ皆さんご参加いただければと思います。 県の方はなんかあるんですか?イベント。 なんかね、高知県でね、高知でおもろう授業発表会in高知っていうのがあるんですよ。 珍しく学校の授業のことに対するすっげー貴重な機会なんですけど。 僕がリアルの場で授業のことをちゃんと喋るっていう。 もうしばらくないやつか。 授業について。 授業方向について。 そう。うちの学校の授業方向についてちゃんと喋るっていう。 これね、多分ないっす。 ないっすね。リアルの場でね、今までちゃんと喋ったことないっすもん。 ちゃんと喋ったことないっすもん。 ちゃんと喋るらしいもんか。 本当かな。 何の授業もできないっすけど。 でも、当日には間に合わせてますよ。 当日には間に合わせてます。 一度で終わりなのかわかんないですけど。 いや、リアルな場で喋ることあんまなくて、今まで。 だいたいリアルな場で呼ばれてるというよりなんか面白枠だからさ。 なんかちゃんと一人で喋るとこもないっすからね。 何分、10分くらい喋るのかな。 偉そうな。 授業例? 授業例というか、学校の取り組みをちゃんと話すみたいな。 偉いよね。 偉くない?学校の取り組みをちゃんと話すんだって大丈夫かな。 他の中でどういう取り組みを取り上げるのか全く見えないけれども。 見えないと思う。 こういう方針でね、総合的な探求の学習ってうちはやってるんですよみたいなことを。 10分って難しくない? むずい、むずい。 10分に何を押し込めるの、それは。 その辺はやっぱりね、頑張って考えるからいいんじゃないですかね。 何のアイディアも出てないですけど。 やってることをだって言うんでしょ。 やってることを喋る、そうそうそう。 えー。 面白かった、でも面白かった学生のケースって。 そうそうそう、こういう感じですみたいな。 面白かった学生いるんじゃないですか。 いろいろ面白かったし、こういうことあったし、僕らも楽しかったから。 そういうふうに喋ればいいかみたいな。 楽しみのが一番ですわ。 それぐらいです。 珍しかった予定が、一般向けの予定はないです。 はい。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 コメント読んでませんけど。 コメントいっぱい来てるけどね。 リトリートするんですか。 リトリートは数年後ですね。 毎月だからやっていて。 毎期、重ねた結果リトリートやりたいねってつもりで。 私でもやってたんですよ、授業で。 リトリート授業やってた。 そうなんだ。 いやいやいや。 いっぱいお便り来てたけど、 なんか分かんなくなった。 上に選択して聞いたり。 ちゃんと聞いてないけど聞いてる。 そうね。聞き返しがいっぱいあるとね。 いろいろ言われちゃうんですよね。 言われちゃいますね。 気合と根性って自分に対して言ってもいいけど、 学校という村ではよくあるやつですかね。 気合と根性ってないよね。 ないよね。なんか存在しないと思ってる。 本当はみんなに存在しないと思ってる。 やりたいからみんなやるんであって、 なんか努力とかじゃない。 そうっすね。 なんかほら、なんていうの。 なんだろうな。 頭痛くなりながら鼻血出ながら勉強するのが楽しいみたいな状態。 あの、 なることがあったよっていう。 それをどうも世の中では気合と根性と言うらしいけど。 楽しいからその話しながらやってる。 頑張るが嫌いなんですよね。 頑張りましょう。頑張りますって言われるのがすごい嫌だったね。 生徒めっちゃ言うからさ。 何を頑張るって。 頑張るって言って。 これどうすんのって。 次はどうすんのって。 頑張りますって言って。 みんな頑張っとんねって。 みんな頑張ってるよって言ったら。 どうしたらいいんだろうねって。 頑張ってないんかいって。 工夫を始末とか。 工夫を始末って。 そんなこんなですかね。 みなともさんが。 あ、違う違う違う。 参加者ゲット。 方言さん。 あ、これ登録したようですね。 無料登録のブログが見えますっていう。 そうなの。 そうなの。 そうなの。 そうなの。 そうなの。 そうなの。 そうなの。 そうなの。 じゃあ見に行かなきゃ。 はい。 すいません。 長々と。 ありがとうございます。 1時間ぐらい喋ってるんだけど。 すごいね。 じゃあまた来月もよろしくお願いします。 また来月ね。 次は何のテストやろうかなと思って。 ぜひぜひ。 新しいのまた来月出しますんで。 じゃあまたやんなきゃ。 というわけでありがとうございました。 ありがとうございました。 はーい。 もっと見る #発達障害 #コラボ放送 #AuDHD 学びのセカンドオピニオンプレミアム放送配信中!1:05:301.月イチドクターりん後半・AuDHDについてコメント感想・質問・応援メッセージを書こう よっしー|ごきげん思考の育て方8月13日りんりんとのざたんのコラボ好きです🥰性格?特性?も環境で変わりますよね。自分のことを知るきっかけになるかもですねー!知ると納得するから安心できたりしますねー!!1返信 ドクターりん🎓🕊8月13日お疲れ様😊ありがとうございます!1返信
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