昔住んでいた家を訪ねてみた、そんな「聴くエッセイ」です。
AI目次
「家」が語る人生の軌跡
思い出の場所を訪ねて
記憶を呼び覚ます間取り
10歳まで過ごした家の変貌
寂しさの中に潜む人生の深み
中江有里のほんのひととき
中江有里
  1. 01:38
    1.

    家は歴史

  2. 08:10
    2.

    昔の家を訪ねた話

  3. 01:43
    3.

    寂しさと人生

コメント

avator
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HIRO
2024年2月7日
有里さん、いつも胸キュンしながら拝聴させて頂いております
 さて1月11日に母が他界。92歳まで幼稚園の教諭として立派に務めを果たした人でした
 神戸市長田区にある生まれ育った家は、あの震災を耐え抜いた鉄筋コンクリート構造。父の拘りが命を繋げてくれたのです
 この度その土地を売却することになり、業者を頼らず3人兄弟協力し合い片付けをしている最中です
 昭和初期生まれの捨てられない世代が残した壮大な思い出は、恐ろしいほどの塵となり、片付けは感謝しながらの決別を余儀なくするものなのです。
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2024年2月3日
私の実家は、95歳の父が一人で暮らしているのでまだありますが、私が小学生の頃に一度建て替えたので、幼い頃に住んでいた家は、ずっと記憶の中にしかないです。幼い頃は白黒写真のカメラしかない時代ですから、家の中で家族の写真を撮るようなこともなく記憶の中だけです。
ところで、いよいよキャンプインですね。次回は、沖縄レポートでしょうか🤭アレンパして欲しいですね🐯
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しの
2024年2月2日
有里さん、おはようございます。
私は11回引っ越しをしています。時々Googleマップで、昔住んでいた家を探したりしています。楽しいですよね。

20年くらい前ですが、祖母の家に行く時に、家族と一緒に生家を見に行きました。偶然だったのですが、生みの父親に25年ぶりくらいに会うことができました。(両親は離婚しているので。)それ以降、お会いすることはないのですが、懐かしい思い出です。
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にこ
2024年2月1日
Voicyリスナーでしたが、中江さんが番組を持っているのを違うラジオで知りました!昔からファンだったのでとても嬉しいです!そして今回のお話…全く同感でまたまた嬉しくなって初コメントしました。どんな間取りも私は妄想の中で色々なインテリアを作り上げ何時間もウンウン唸りながら真剣に悩んでは楽しんでいました笑
これから遡って放送を拝聴します!
リクエストですが某ラジオでゲスト出演された際にオススメ本を紹介されてましたね。どれも惹き込まれ読みたくなりました。Voicyでもシェアいただけたら嬉しいです。
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さんたパパ(H.Yoshioka)
2024年2月1日
こんばんは
私も高校までが生まれ育った香川県
それから大学、就職、転勤などで25年は香川県にも帰れず
たまたま転勤で香川県となり戻ってきた感じ
地元も色々変わっていて懐かしくこうなったんだとか思いますね
引越し好きだけど嫌いとわけわからん感じ、新しいとこ嬉しいけど荷造りしたく無いという感じです
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中江有里のほんのひととき

中江有里

喫茶店の娘だったわたしが、Voicyにて妄想ブックカフェを立ち上げました。
読んだり書いたり、旅したりするオーナーの「聴くエッセイ」です。

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