AI目次
型にはまらない弔いのカタチとは?
誰にも言えない思いを受け止める場所
伝統と革新、お寺の役割の変化
現代社会におけるお寺の新たな使命
社会全体で支え合う供養のあり方
AI文字起こし(β版)
横山瑞法のお寺の縁側ラジオ
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  1. 10:00
    1.

    持っていきどころがわからない、人にも言えない、そんな思いが誰しもありますよね。

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avator
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コメ食い
2024年8月13日
父が亡くなって供養という点で長く彷徨いながら数十年になります。
霊感がある人によると命日だったかお彼岸の日は父がはお墓で待機してるそうなので「あぁ、行ってやんないとね」と思って無縁仏の所に行って手を合わせてきます。
その後で本堂にも上がって拝んで若干のお布施を賽銭箱に入れてくるのですが自分が亡くなった時もこのくらいで充分でしょう。
私がこの世に未練を残すとか思えないので。
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