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AI目次
認知症介護の末、安堵の感情と葛藤
親の施設入所、娘の苦悩と決断
予期せぬ病気発覚、そして最期の別れ
心の負担軽減、安らぎの場所を求めて
誰にも言えない本音、相談窓口の案内
臨床仏教師ガシンさんの独り言
加用雅信(カヨウガシン)
  1. 01:05
    1.

    はじめのあいさつ

  2. 03:42
  3. 01:18
    4.

    おわりのあいさつ

コメント

avator
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A M
2025年10月11日
看取り期の親がいる者です。ちょうど洗濯物をたたみながら、親を亡くす事について話している方がいないかな〜と思い、辿り着きました。
私は1人っ子なのですが、まさにこの方と同じで、自宅希望の認知症の親を通い介護していましたが、辛くなってしまい、施設→既往が悪化して病院で看取り期です。
悲しい気持ちも、まだ逝ってほしく無い気持ちもありますが、『やっともうすぐ終わる…』という気持ちもあります。そんな自分に罪悪感を感じていましたが、この放送を聞いてなんだか救われた気持ちになりました。ありがとうございます。
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加用雅信(カヨウガシン)公式アカウント
2025年10月12日
コメントありがとうございます。複雑な想いが入り混じっていらっしゃるのですね。罪悪感が少しでも軽くなったのでしたら幸いでした。どうぞ一緒にお過ごしになれる時間を、無理のない範囲で大切になさってください。またお声を聞かせてください🙏

臨床仏教師ガシンさんの独り言

加用雅信(カヨウガシン)

お茶しながらおしゃべり話を聴くひと時を愛する坊さんのラジオです。

ここでは毎日更新しているブログを音声でお届けします。

人生のお悩みに耳を傾けていきますので、あなたのお話を聴かせてください。

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