水曜担当:田中(IP戦略事業部)
AI目次
プラダを着た悪魔2」に見る雑誌業界の今
被写体を輝かせる雑誌制作のこだわり
ミランダが体現する仕事への情熱
重いテーマを軽やかに包む映像表現
書籍で「重いテーマ」を伝える可能性
SUNMARK VOICE
サンマーク出版のラジオ
  1. 01:47
    1.

    転職3年で、ヒット連発!出版未経験から最速でベストセラーを生み出した企画術

  2. 09:53
    2.

    プラダを着た悪魔2を観てきました

  3. 02:14
    3.

    明日は経理担当の盛岡さんがお届けします🗣️

コメント

avator
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好昭 南部
5月21日
プラダを着た悪魔の一作目が公開されて20年にもなるんですね。この作品を観て「流行って 自然発生ではなく、何年も前から仕組まれているのか!」とびっくりしたものです。プラダ〜2はまだ観ていないですが、男性が1人で劇場に足を運ぶには、少し恥ずかしいかも。😂
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とも
5月21日
岸田奈美さんの本、重めのテーマを軽やかに感じさせている気がします。
映像化されていることもあり、画が浮かんでくるような文章、マンガを文章にした感じ?そんな印象です(大好きです)
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サンマーク出版のラジオ公式アカウント
5月28日
ともさん

コメントありがとうございます。
岸田奈美さんの本、読んだことなったです!拝読してみます。お聴きくださりありがとうございます!
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宝塚ローズ
5月20日
重いテーマを軽やかに!は大切な視点ですよね😉
映像は確かに贅沢に表現できますが、書籍でも可能性はあると思います!
登場人物のキャラクターや、ウィットに飛んだ会話、シーン設定を自由に選べるなど無限の広がりがありますよね💕
本にしたらどうなんだろう?という田中さんのいつもの職業病が素敵です🥰
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サンマーク出版のラジオ公式アカウント
5月28日
宝塚ローズさん

コメントありがとうございます。自分でも気づかぬうちに職業病ですね😂
お聴きくださりありがとうございます!
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荒巻 泰造
5月20日
「重いテーマを軽やかに届ける」という難題、映画の立体的な表現に比べると、確かに文字だけの本は「白黒の静止画」のように思えて焦ることもありますよね。

ですが、文字の強みは「読者の脳内予算が無限大」という点です!

どれほど重いテーマでも、読者の想像力という極上のスクリーンを借りれば、文字は一瞬で五感に響く 4D 映画へと化けるはず。

本は「情報が足りない」のではなく、読者が「自分という名の隠し味」を混ぜて完成させる、余白だらけの贅沢なスープのようなもの
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サンマーク出版のラジオ公式アカウント
5月28日
荒巻さん

コメントありがとうございます。
なるほど、読者に委ねることで完成するという風に考えればいいのかもしれないですね。勉強になりました。お聴きくださりありがとうございます! 田中
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『コーヒーが冷めないうちに』『人生がときめく片づけの魔法』『生き方』など、メガヒットを作りだすサンマーク出版の社員が、本に賭ける「情熱」やその「舞台裏」をお届けする番組です。

「誰かの明日を、晴れ晴れと。」をミッションに、本のことや、企画のこと、広告のこと、そしてお仕事のことなどをお話ししていきます。

放送は、月曜から金曜の週5回を予定。社長から新入社員まで以下の5人が"日替わり"で放送します。

【レギュラー・パーソナリティ】

(月)黒川精一(社長)
(火)岸田健児(統括編集長)
(水)田中里加子(IP戦略事業部)
(木)6月から新パーソナリティ登場!
(金)池田るり子(副編集長)
(土)週替わり

また、私たちがお付き合いしている多才な著者の方々をゲストにお迎えする「特別放送回」も予定しています。チャンネルをフォローしてくださるとうれしいです。

【サンマーク出版の歴代トップ10】

1.脳内革命(410万部)
2.小さなことにくよくよするな(173万部)
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