「死」と仲良くなろう 様々な死生観
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「いのち」と聞くと、どんなことをイメージするでしょうか?色々な「いのち」のイメージがある中で、今回は生と死の物語である「死生観」を通して一緒に考えてみたいと思います。
ホッとする仏教のおはなし
藤井大樹|浄土真宗僧侶|音楽療法士
- 02:361.
はじめに
- 01:552.
生と死
- 03:043.
死生観
- 06:444.
世界の死生観
- 04:295.
ビルマの死生観
- 00:566.
最後に
コメント

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死生観はほんと人それぞれですね
私は自分が亡くなる時気が付かないのではないかと思っています。気がつくのはいつも後だから周りの景色を見て気がつくのかなと思うけど、前の記憶がないからこれまた不思議になります。全身麻酔をした時、最後の会話は覚えているけど目が覚めて「寝てしまった!」と思ったので目が覚めなければ「寝てしまった」とは気が付かないからやっぱり亡くなる時も気が付かないと思うんです。でも私が気が付かなくても阿弥陀さまは気づいてくれるので安心です♡
いのちが亡くなる時は気が付かないのでは、という受け止めを興味深く読ませてもらいました。考えれば考えるほど、「面白い」ですね(^^)
おっしゃる通り、いつでも阿弥陀さまがご一緒ですし、安心ですね(^^)
ビルマの難民キャンプにも行かれ、素晴らしい経験をさせたんですね。さすがです。
命=生死=惑い 納得です。
拝聴していて、後生の一大事を大切にしていきたいと思いました。今朝もありがとうございます。南無阿弥陀仏🙏
ビルマでは代え難い経験をさせていただきました。
いのちを生死で捉え、まよいと受け止めていく形は大切だと考えています。
お聴きいただき、後生の一大事を大切にしたいという思いを持っていただけたこと、なんとも嬉しいです☺️
引き続きよろしくお願いいたします。