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AI目次
滑水日誌が語る被爆直後の真実
消えゆく被爆者の記憶、継承の課題
ジャーナリストに求められる記録保存
鈴木市長が問う核抑止論の危うさ
被爆地長崎からの核廃絶への提言
長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
NagasakiNNN

コメント

avator
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土居孝博
8月16日
それから、長崎市鈴木市長の平和宣言についても興味深かったです。ちょうど松山の実家に帰ってた時に、8/10の愛媛新聞をコンビニで買うことができたんですが、それに鈴木市長の宣言が掲載されていました。活字でも伝わる想いを感じられましたが、放送で市長の熱い声を聴いて、強く伝えたいところが感じられました。
少し感じ方で違うものもあったんですが、核兵器や原子爆弾がなければいいというわけではなく、戦争そのものが無くなって欲しいと感じました。今日DVDで韓国映画の「ハルピン」を観たから、なおさら感じましたよ。
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長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

NagasakiNNN

私たちの目的は、普段は新聞になじみのない若い世代を中心に、新聞の魅力や可能性を知ってもらうこと。最初にスタートするのは、社員がお送りするポッドキャスト「えねねぬ」です。長崎新聞のさまざまな現場ではたらく社員たちが、紙面づくりの裏側や日常の関心事について、自由に語り合い、新聞の新しい可能性を提案します。

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