TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#303 シンパパが保育参観に行って考えたこと21:24 2024年6月1日 308再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次幼稚園の保育参観で感じたこと我が子の絵はパパへのプレゼント保護者参加における配慮とは聴取者からのコメントに回答ママ友との交流のきっかけAI文字起こし(β版) # タイトルコール 弁護士石橋の保室屋上、このチャンネルは、 顧問弁護士として、予防・戦略フォームのサービスを提供し、 企業の社外取締役、7歳・5歳のニジの新パワーである石橋敦氏が、 法律は人生哲学的な視点を交えて、 時に真面目に、時に緩く、 お聞きいただいているあなたの人生がより良くなるナビゲートをテーマに、 真優しい50分に配信しています。 # お母さんへのプレゼントを渡す企画でちょっとした出来事が おはようございます。 人命総合法律事務所代表弁護士の石橋敦史です。 6月の1日土曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 もう今日から6月ですよ。 大丈夫ですか。カレンダー5月のままになっていませんか。 そう言いながら僕はまだ6月に変えられていないような気がするんですけれども。 大丈夫ですかね。ちゃんと6月に切り替えられますかね。忘れずに。 全然関係ない話になったんですけれども。 今日は先日、次男の幼稚園の保育参観というイベントがございまして。 そこに行った時にちょっと感じたことというか、考えたことをお話ししてみようかなと。 別に今年で最後だし、来年はもう小学校だから、まあいいかなみたいなふうに思ったんですけれども。 いやでもこれはなんかボイシーで話した方がいいのかなっていうことなんですけれども。 ちょっとあんまりまとまりきてなくてですね、実は。 思ったところをつらつらとお話しする感じになるんですが。 去年もですね、この保育参観というイベントには参加してまして。 日頃の幼稚園の様子なんかを見てですね、行くわけですよ。 だいたいお母さんが多くいらっしゃって、中にはご夫婦で参加されている方もいらっしゃったりとか、 おじいちゃんおばあちゃんも来ていたりとかして。 僕は当然一人なんですよね。一期一人で参加していて。 お母さんの歌を歌ったりとか、制作しているところを見学したりとか、いろいろあるんですけれども。 最後の方で、お子さんたちからプレゼントがありますみたいな感じで、 お母さん目をつぶってくださいみたいな感じで、子どもたちが先生から渡されたものを持って行って、 はい目を開けてくださいみたいな感じで、プレゼントをくれるんですよ。 これ去年もあって今年もあったんです。 去年は別に何もなかったんですけれども、今年ちょっととあることがあって、 おおおおって思ってちょっと考えたことがあった、そういう話になるんですけれども。 去年も今年も幼稚園の先生から、一応うち新パパですっていう事情は伝えてあるので、 事前にですね、今度ちょっと母の日に向けての制作があるんですけれども、 どうしますかっていう風に先生が聞いてくれたんですね。 僕は去年も今年も、いやもうそんな全然気にせず、母親向けに作ってあげてください。 作るようにしてくださいっていう話をしたんですよ。 別にいつ会ってないわけじゃなくて、面会交流って言ってね、会う機会はあるので。 去年は僕が参加して、僕がこう代わりに受け取ったっていうんですかね、 母親の絵を描いた何かだったと思うんですけれども、 それをその日僕がもらって、面会交流の時に次男に持たせてですね、 それを渡して来てもらったみたいな感じだったんですけれども、 今年がですね、マグカップに絵を描いて、それをプレゼントするみたいな感じで、 みんなお母さんの絵を描いたものを渡しているわけですよ、お母さんたちに。 目をつぶって待っている父親は僕だけだったので、 父親の参加はね、他にもご夫婦で来られている方がいらっしゃったんですけれども、 僕だけ、そんな感じで。 開けてみたら、僕の絵を描いてくれてて、それめちゃくちゃ嬉しかったんですよ。 周りの子たちはみんなお母さんの絵を描いているんですよね。 まさか僕の絵を描いてくれるとは思わなかったので、あらーと思って、 でも素直に嬉しくて、息子自身もですね、照れ笑いというか、 嬉しそうにしていたので、僕は一人喜んでいたんですけれども、 同じテーブルの子が、あれ誰描いたの?みたいな感じで聞いてきたんですよね。 僕が言うのもあれだなと思って、息子に言わせようとしたんですよ。 これ誰が描いたの?って聞いたら、息子が勘違いして、 いや僕が描いたの?みたいなことを言っちゃって、 質問と回答がかみ合っていないというやり取りが何回か続いてですね、 その間にも時間になって、うやむやになって終わっていっちゃったみたいな感じだったんですけれども、 なんとなく感覚的にみんながね、お母さんの絵を描きましょうって言って描いていたはずなのに、 なんでうちの息子はお父さんの絵を描いたんだろう?みたいな風に、 多分思ったのかな?っていう感じがしたんですよね。 僕はいろいろ話そうと思えばいくらでも話せたんですけれども、 そんな話す時間もないし、いきなりそんな話をね、 幼稚園の年長の子にするのもあれだなと思って、 その日そのまま終わったんですけれども、 なんて言うんでしょうね、よくよく見たら、保育参観の案内とかもお母さん前提なんですよね。 お母様方は、みたいな風に書かれていたりするので、僕は全然そういうの気にしてないんですよ。 堂々としていればいいやと思っているので、逆にそれを隠そう隠そうとする方は、 そういうのを好きな人は裏で好きかって言うみたいな感じになってくるので、 人に陰口というか噂話されて嫌な思いするぐらいだったら、 自分から情報を開示していった方がその情報には価値がなくなるみたいな話があってですね。 僕は方々で積極的にそういう話をしていっているんですけれども、 中にはそういうところに配慮してほしいみたいな人っていうのもいるんだろうなと。 それは今回僕が親パパだから、親パパとして参加したんだけれども、 参加した子はお母さん前提で用意されていて、みたいな環境に飛び込んだっていうケースなんですけれども、 僕これ自体は全然いいと思っていて、別にそれで親パパの人が参加するかもしれないんだから、 そういうのも前提に、お母様じゃなくて保護者という言葉を使いなさいよというつもりは全くなくて、 全然それはいいと思っているんです。 そういうのも大切だと思うので、僕はそれ全然いいと思っているんですけれども、 何でしょうね、例えば親がいない子だったりとか、 全然話が変わりますけれども、子供が欲しいと望んでいても妊娠できないご夫婦だったりとか、 例えば善家がある人とか、離婚しているとか、うちもそうですけれども、 あとは佐藤野生徒とか、特別養子園組がとか、児童養護施設からとか、 大切なご家族を亡くされてしまっている人とか、糖尿中の人とか、LGBTQの人たちなど、 世の中にはそうやって、生きづらさって言ったら言い方あれなんだけれども、 そういう場で自分の状態というのを、別に積極的に打ち明ける必要はないんですけれども、 周りの人から見たときに、そうじゃない人だよね、前提で聞かれて、 ちょっとうって思いすることがあったりする人っていうのは、結構いたりするのかなというふうに思って、 そういうところでの配慮ってどうしたらいいんですかね、みたいな話がちょっと頭をよぎったんですけれども、 配慮するも何もみたいな話で、ただ僕がなんとなく、こうなっていったらいいなというふうに思ったのが、 普通はこうだよねっていう既成概念にとらわれず、普通はお母さんいるよねとか、 普通は子供望むよねとか、普通は結婚しようとするよねとか、 なんか普通そんなことしてないよねとか、っていう前提で決めつけてとかではなくて、 別にナチュラルにそうは思っていっていいんですけれども、 世の中にはいろんな人がいるよね、そういう人が目の前に現れても、 そうなんだね、みたいな感じの空気感みたいなのが、もっと浸透していくと、なんとなくいいのかなっていうふうに思ったんですよね。 なんか社会の寛容さって大事だなって前から思っていたところではあったんですけれども、 今回ですね、ちょっと新パパとしてその幼稚園の保育参加に参加して、 今回も同じように母親の絵を描いていたら去年と同じようにそのままスルーだったんですけれども、 たまたま息子が僕の絵を描いてくれたことからちょっといろいろ考えてみたこと、お話ししてみたんですけれども、いかがでしたでしょうか。 次のチャプターはコメント返しです。 # 頂いたコメントへのお返し それではこちらでコメント開始をさせていただきます。 昨日の放送ですね、不健康な生活習慣から脱却したと思ってたらということで、 人間ドッグの結果が悪くてですね、いろいろ皆さん私に向けて何かメッセージをくださいっていうよくわからない放送だったんですけれども、 もこさんからコメントを頂戴しております。 最近コメントをたくさんいただきました。ありがとうございます。 いちばしさん、こんにちは。私は1年に1回、会社の健康診断を受けています。 アンケートの普段どの程度運動していますか?の項目で、改善したいのに今年も運動できてないと思ってしまいます。 私もモチベーションが課題です。 最近、父の定期健診の結果が悪く、朝一ラジオ体操を始めたことを知りびっくりしました。 できることを少しずつということで、父を見習って、朝一10回ずつ腕立て伏せと背筋を始めてみました。といただきました。 いや素晴らしいですね。 こういうことをできるっていうのが、果てしなく素晴らしいんですけれども、 こういうのを続けられたら健康になりますよね。 本当に是非とも続けていただいて、 乗ってみたらですね、走り始めたりとか、そのノリでマラソン大会出ちゃったりすると、 新しい世界が見えるかもしれないですけれども、それはハードルが高いですからね。 このチャンネルのリスナーさんで、マリリンさんという方がいらっしゃるんですけれども、 毎朝走られているということを続けているという方も中にいらっしゃったりするんですけど、 ご自分のペースでやれる範囲での運動をしていくのがいいんじゃないかなと思うんですけどね。 本当に素晴らしいですね。 僕もね、キックボクシングジムに行ってるからっていうのにアグラをかいて、 ちょっと食生活がっていう感じなんでね、 本当気をつけなきゃいけないんですけどね、お互い健康には気をつけていきましょう。 ありがとうございました。 続きまして、先日の放送で収集動機の友達と会話を話してみたということで、 僕の酔っ払った弁護士友達たちと収録した、かなり珍しいタイプの配信だったんですけれども、 ミナトモさんとIDさんのやぎとりがございまして、 ミナトモさんがですね、先日細野剛史さんと武田和明さんと伊藤陽介さんの居酒屋対談の配信が面白かったですよっていうので、 コメント欄で教えてくださって、僕も聞きましたよというので、昨日のコメント返しでお話しさせていただいたんですけれども、 それに対してIDさんから、ミナトモさん、私も聞かせていただきましたよ。 リーディンググラスではなく老眼鏡というのが意気ですね。 私は最後の録音停止のところがつぼりましたといただきました。 ありがとうございます。 そうなんです。これは武田和明さんの放送だけ聞けるっていうので聞いてみたんですけど、 最後は録音停止するまでのぼやきみたいなやりとりが残されていてですね、あれは確かに面白かったですね。 それに対してミナトモさんからIDさん、リーディンググラスというのですね、そうおっしゃるIDさんもリーディンググラス愛用されていると感じました。 ミナトモは小学生の頃から近視だったので、老眼を感じるようになったのは40代後半からでした。 だからあだ名はあられちゃん。 視力が良かった友人は30代後半から近くが見えにくくなったと言っていました。 視力が良い方は近くも遠くも見えなくなるそうですが、近視のミナトモは眼鏡なしでも新聞が読めますといただきました。 ありがとうございます。 いやもうほんとね、目は大事にしないといけないですね。 何か防ぐ方法ないんですか?っていうふうに聞いたんですけれども、何かあんまりないっすっていうふうに僕はお医者さんから言われて。 えっとね、緑内瘡だか白内瘡だかどっちか忘れたんですけれども、紫外線をあんまり強いのを浴び続けるのはお目目によろしくないという話があったので、 ちょっとね日差しのねきついときと、まあ的からなんですけどね、ちょっとサングラスとかかけて紫外線をねあんまり目に浴びないようにしようかなというふうに僕は気をつけているところなんですけれども。 はい、ありがとうございました。続きまして同じ回でですね、もこさんからコメントを頂戴しております。先ほどのコメントに引き続きありがとうございます。 おくれませながらとっても面白い放送でした。わいわいとても楽しい雰囲気が伝わってきました。 個人的にモザイクかかっている人の真似しなくていいからってツッコミがツボ過ぎましたといただきました。 ありがとうございます。いやもうこれね、僕何回聞いても笑える放送でして、本当にね宝物のような放送になっているんですけれども、お聞きいただきましてまたねコメントまでいただいて本当にありがとうございます。 あのモザイクかかっている人の真似している子はね、めちゃくちゃ優秀な子なんですよ。 他の人たちももちろん優秀なんですけれども、いやもう本当ね、振り幅っていうんですかね、ふざけるときあんな感じでふざける子なんで。 いやもう本当ね、僕何回か聞いてますけど、毎回涙流しながら笑ってまだ聞いちゃってますからね。 いやもう本当にお聞きいただきましてありがとうございました。またコメントいただければ嬉しいです。 続きまして、僕らは誰かに支えられて生きているというお話をさせていただいた回で、IDさんからコメント頂戴しております。 あ、ごめんなさい。ミナトモさんからですね。失礼いたしました。 IDさんがいろいろコメントくださっていたんですけど、それに対してミナトモさんからコメント頂いております。ありがとうございます。 IDさん、介護ロボットのお話。10年前、介護の現場で寝た木の利用者さん用に、ストレッチャーから寝た状態のまま入浴できるお風呂に移動する際のリフトが設置されていましたが、 結局は介護士3人で、せーので乗せ書いていました。今ならきっと良いものが開発されていますね。 災害救助ロボットは、日本が世界に発信できる貴重なツールですね。 ターミネーターでスカイネットのロボットが、瓦礫の中で抵抗具を探している恐ろしいイメージを連想してしまうのは、ミナトモだけと思いますが、と頂きました。 それに対して、IDさんから返信が来ておりまして、ベトナム戦争当時、探索救難作戦専門の部隊、緑の大きなヘリコプター、ジョリーグリーンが存在していました。 何かあっても助けてくれると、米兵たちの指揮を挙げていたのだと思います。 隠れている敵を倒す、激有名になった被災者を探し救う。複雑ですが神一重なのかもしれませんね。と頂きました。 ありがとうございます。お二人とも。 本当そうなんですよね。これもどっちが先かみたいな話はあるんですけれども、人を救うための技術が人を殺めるためのものに転用されてしまうみたいなこともあったり、またその逆もしかりみたいなところがあってですね。 本当、ターミネーターのロボットが外力の中で敵を探すみたいなのがね、人を救う方向に生かされるといいなぁなんて思うんですけれども、なかなかどうして複雑というか悩ましい話になりますね。 はい、ありがとうございます。最後ですね。不健康な生活瞬間から脱却したと思ってたらっていうね、お話の回でIDさんからコメントを頂戴しております。ありがとうございます。 私は1日に摂取する塩分量に気を使っています。味が濃い目だと食べる量も増えますが、薄味にすることで食べる量が減ります。スキー場も手作りおにぎりを持っていくから外食はほとんどしないです。と頂きました。 ありがとうございます。僕もね、あんまり普段食べるときはですね、味濃いものにはしてないというか、サラダとか食べるときも基本ドレッシングかけないで食べたりしているんですけれども、外食となるとね、どうしようもないですよね。 外食控えるやっていう話ですよね。はい、ちょっとね、本当食生活気を付けようと思います。スキー場にも手作りおにぎりを持っていくっていう話なんですが、何でしょうね、スキー場で食べる手作りおにぎりってめちゃくちゃ美味しそうに聞こえるのは僕だけでしょうか。 なんか食べてみたいなと思ったので、ご一緒する機会があったらおにぎり持ってきてください。よろしくお願いいたします。 はい、というわけでコメントを頂きましてありがとうございました。お聞きの皆様も何でも結構でございますので、コメント頂ければと思います。今なら初コメを下さった方には私から拍手をプレゼントさせて頂いております。 以上、コメンター外食でした。 # 終わりのあいさつ はいというわけでいかがでしたでしょうか。なんとなく思ったことをつらつらとお話ししたんですけれども、実はこの幼稚園にね、母の会みたいな会があってですね、別にそのお母さんじゃなきゃ入れないとかってわけじゃなくて、その年の幼稚園のそのクラスの保護者の方が集まって、 運動会とかね、いろんな行事の役割分担みたいなのをお願いするというか、割り振るみたいな会があってですね、僕参加するつもりではいたんですけれども、 新年度なんですよね、4月の頭か中旬ぐらいに開催されるんですが、直前なんですよね、日時のお知らせが来るのが、これしょうがないと思うんですけれども、 まあまあね、外せない仕事がね、去年も今年も詰まってしまっていてですね、どっちも参加できなかったんですよ。去年はね、妹が代わりに参加してくれて、今年は妹も僕も参加できないみたいな感じだったんですが、 そこでね、僕がこう言ってですね、いやもう新パパなんでよろしくお願いしますみたいな感じで、他のお母様方というか保護者の方々にご挨拶できればまたちょっと違ったのかななんていうふうにね、思ったりもしたところなんですけれども、 なんかね、今はね、妹は僕の妹として幼稚園の行事にもなんか参加してくれて、最近なんかよくわからないんですけど、僕の次男が通っている幼稚園のママ友と仲良くなって、一緒に遊んでもらったりしているんですけれども、妹は妹で子供がいてですね、別の保育園に通っていたりするんですが、 なんか前カラオケに息子たちと一緒に行っていてすごい楽しそうでしたね。 うちの長男がまた幼稚園のお友達とカラオケ行きたいというふうに言っているんですけれども、またね、ちょっとそういう機会を設けられればなと思いますので、今度妹にお願いしておこうかと思います。 はい、というわけで最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 今回のお話いかがでしたかね。 そういえばと思ったこととか、頭をよぎったこととか、考えたこととか何かございましたら、コメント欄でお待ちしております。 コメント欄に書くのが気が引けるよという方は、このチャンネルの概要欄にGoogleフォームのリンクがあってございますので、そちらから何でもお寄せください。 最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る #シンパパ 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!00:201.タイトルコール09:592.お母さんへのプレゼントを渡す企画でちょっとした出来事が08:343.頂いたコメントへのお返し02:324.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう みなとも2024年6月1日石橋さん🌻こんばんは- ̗̀☁️ ̖́-次男さんからの母の日のプレゼント- ̗̀🎁 ̖́-一緒に暮らしているうちにパパの領域が自然と増えてきたのかもですね☺️みなともの宝物は息子がはじめて書いたみなともの似顔絵です。何故か、父親の似顔絵は描いたことがありません🤔?情報は開示すれば価値が無くなるd('∀'*)みなともも賛同します☺️幼稚園からのお便り「お母さまへ」こだわりはありませんが、様々な家族の形が増えていくにつれて、「保護者さま」へと変わっていくとは思っています(( ˘ω ˘ *))フム2返信 みなとも2024年6月1日世の中多様性の時代。家族の多様化から腸内細菌の話しになりますが...(* 'ᵕ' )💦肉ばかり食べている人より、色々な野菜を好んで食べる方の方が、腸内細菌の種類が多いそうです。消化するために野菜ごとに分解できる細菌が違うとの事で。例えば朝鮮人参を摂っても、効果がある人と、ない人がいるのもこれが関係しているそうです。あと、腸内細菌を活発にする為に、運動も必要だそうですよ( ˙꒳˙ )2 みなとも2024年6月1日あと、先日Voicy対談。子どもの体験格差について。精神科医kagusyun先生と、細野さんの対談。聴きごたえのあり、考えさせられる放送でした。前編・後編ありますが、お時間ありましたらぜひお聞き頂きたいです💎✨https://voicy.jp/channel/1086/1144517https://voicy.jp/channel/3495/13226932 アイディ2024年6月2日みなともさん🦀さっそく拝聴させて頂きました!毎年入れ替わりでバイトに来ている教育学部の大学生たちが卒業して先生になったものの精神的にキツいといっている子も中にはいます!2 みなとも2024年6月2日アイディさん🦀2本で2時間の長編、お忙しい中聴いて頂いたのですか(*˘-˘人)゚アリガタヤ.:。+゚小学校の先生が病んでいるお話😰リスペクトがない( ᵕ_ᵕ̩̩ )子どもの成長に影を落とす事になってはいけないので、何とかしないといけないですね•••🦀10歳まで、遅くとも中学までに色々な体験をさせてあげたい。知らず知らずのうちに、息子にはやってあげていた部分があったなと思いました⛺️🏊2 アイディ2024年6月1日まだイクメンなんて言葉も聞き慣れない時代にオムツや着替えを持って子供を連れて出掛けていると…私達を見てるだろう視線は感じましたね!年配の女性から今日ママは?の言葉をよく掛けられました、子供は母親が見るものと言う固定観念が25年前にはまだありましたよ!嫁がだらし無いか?逃げられたなんて冗談混じりに揶揄われた事もあリましたね!2返信
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次男さんからの母の日のプレゼント- ̗̀🎁 ̖́-
一緒に暮らしているうちにパパの領域が自然と増えてきたのかもですね☺️
みなともの宝物は息子がはじめて書いたみなともの似顔絵です。
何故か、父親の似顔絵は描いたことがありません🤔?
情報は開示すれば価値が無くなるd('∀'*)みなともも賛同します☺️
幼稚園からのお便り「お母さまへ」
こだわりはありませんが、様々な家族の形が増えていくにつれて、「保護者さま」へと変わっていくとは思っています(( ˘ω ˘ *))フム
家族の多様化から腸内細菌の話しになりますが...(* 'ᵕ' )💦
肉ばかり食べている人より、色々な野菜を好んで食べる方の方が、腸内細菌の種類が多いそうです。
消化するために野菜ごとに分解できる細菌が違うとの事で。
例えば朝鮮人参を摂っても、効果がある人と、ない人がいるのもこれが関係しているそうです。
あと、腸内細菌を活発にする為に、運動も必要だそうですよ( ˙꒳˙ )
子どもの体験格差について。
精神科医kagusyun先生と、細野さんの対談。
聴きごたえのあり、考えさせられる放送でした。
前編・後編ありますが、お時間ありましたらぜひお聞き頂きたいです💎✨
https://voicy.jp/channel/1086/1144517
https://voicy.jp/channel/3495/1322693
さっそく拝聴させて頂きました!
毎年入れ替わりでバイトに来ている教育学部の大学生たちが卒業して
先生になったものの精神的にキツいといっている子も中にはいます!
2本で2時間の長編、お忙しい中聴いて頂いたのですか(*˘-˘人)゚アリガタヤ.:。+゚
小学校の先生が病んでいるお話😰
リスペクトがない( ᵕ_ᵕ̩̩ )
子どもの成長に影を落とす事になってはいけないので、何とかしないといけないですね•••🦀
10歳まで、遅くとも中学までに色々な体験をさせてあげたい。
知らず知らずのうちに、息子にはやってあげていた部分があったなと思いました⛺️🏊
年配の女性から今日ママは?の言葉をよく掛けられました、子供は母親が見るものと言う固定観念が25年前にはまだありましたよ!
嫁がだらし無いか?逃げられたなんて冗談混じりに揶揄われた事もあリましたね!