青年海外協力隊・マッキンゼーを経て2011年にNPO法人クロスフィールズを創業し、10年以上にわたり代表を務めています。
ビジネスパーソンが国内外の社会課題解決に挑む「留職」や、役職者が社会課題の現場を体感するフィールドスタディ、社会課題の現場をテクノロジーを使って擬似体験する共感VRなど、ビジネスとソーシャルをつなぐ様々な事業を展開しています。
このチャンネルでは、社会課題関連のトピックや国内外の現場での最前線の話などを、NPO経営者ならではの視点からレポートしていきます!
また、二児の父としてPTA活動や少年野球チームなどの地域活動にも携わっているので、そんな話題についてもお話します。
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レギュラー放送:月
無茶苦茶面白くて一瞬で全部聞いてしまいました。
丁度今の自分の年齢が、僕が留職に行った時の小沼さんと同じくらいの年齢で、
もし今の自分が当時の小沼さんの立場だったら僕みたいな留職生が来たらどうするだろうか?
仲間との出会い別れが多い人生だと自分はどうなるのだろうか?
と思いながら聞いてました。
小沼さんの心情を伺える機会って数えるほどしか無かったので、あ、こういう事考えられてるんだなと心撃たれてました。他の話も聞いてきます!
Wider Circle社の「アプローチしたら支払う保険料にどの程度違いが出るのか」というのは、例えばどんな指標によって判断されているのでしょうか?むしろそれがわかるなら保険会社としては保険料の方に反映したくなるのでは?という気もしました。
またお話お聞かせください〜
なんとなく我が家and子どもは参加しにくいと思っていたのですが、そうではなく、かつ地域コミュニティを通じた社会課題解決のアプローチが色々ありうると感じたので、自分が地域でできることも改めて考えたいと思います。
2人こどもがいますが、こども食堂ってなんとなく行きにくいなと思っているので、こども食堂も含めて、孤独孤立支援のクロスフィールズさんとしての取組や周りの人が何ができるかなども、どこかで話してもらえるとよいなと思いました!