AI目次
「年金3号縮小へ」報道の真実
第3号被保険者の定義と実態
第3号制度見直しの背景と論点
縮小は進行中?106万円の壁撤廃
2030年改正を見据えた今後の動き
【FP×コーチ】みさとのお金とココロのサプリ
みさと/お金の専門家
  1. 14:45
    1.

    9月4日に会合が行われました💡

コメント

avator
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引き寄せやっほーい
一昨日
コメ③
同じように働いているのに、結婚しているかどうかや配偶者の働き方などによって社会保険上の扱いが変わるというのは、確かに今の時代に合わせて考えていく必要がありそうですね。

ただ一方で、育児や介護など、働きたくても十分に働けない人がいるのも事実。

単純に3号をなくせば解決する話ではないからこそ、なかなか難しい問題だなと思いました。

みさとさん、今回も調べるきっかけを頂きましてありがとうございます😊
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引き寄せやっほーい
一昨日
コメ②
働く時間を増やすと社会保険料の負担が発生するため「働いたら損」という感覚が生まれてしまうのは、人手不足の日本においても厳しい制度ですよね😅

そして特に大きいのが、同じように働いていても、置かれている状況によって社会保険上の扱いが変わるという公平性の問題かと思いました。

例えば、シングルマザーの方と、会社員の夫の扶養に入っている方が、同じ年収で働いていたとしても、条件によっては一方は自分で社会保険料を負担し、もう一方は扶養に入ることで負担しなくていいケースが生まれる可能性がある。
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引き寄せやっほーい
一昨日
今回の話を聞いて、3号をいきなり廃止するというよりも、

106万円の賃金要件を撤廃→企業規模要件も段階的に撤廃→厚生年金に入る労働者を増やす→結果として3号に該当する人を減らしていく→それでも残る3号を今後どうするか検討する

というように、段階的に3号を縮小していく流れなんだなと理解しました!

確かに、3号制度が1985年に作られたという背景や制度の内容を改めて学んでいくと、今の時代とは少しずつ合わなくなってきている部分もありますね💦
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ヨッシー/ボイプロメイト
9月11日
みさとさんこんにちは✨

ありがとうございました〜😊👍️
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みさと/お金の専門家公式アカウント
9月11日
聞いてくれてコメントも残してくださりありがとうございます😊✨
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放送を聴いてくださりありがとうございます!
差し入れはありがたく頂戴し、今後の各種クリエイティブの発信に役立たせます。

【FP×コーチ】みさとのお金とココロのサプリ

みさと/お金の専門家

~Voicy of the Year 2025&2024 年間マネー部門 入賞🏆~

ファイナンシャルプランナー(FP)&コーチとして
「お金」と「ココロ」の両面から人生を整えるヒントをお届け

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