2/25(火)米・野菜コストは産地側ほど赤字? 24年野菜相場は記録的高値頻発も課題が 風味維持へ薬味・日本酒で冷凍に注目
16:18
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日本農業新聞の若手記者が、食と農のイチオシニュースをお届けします。
隔週火曜日は報道部のお米🌾担当・鈴木雄太が担当します。
隔週火曜日は報道部のお米🌾担当・鈴木雄太が担当します。
「聞く農」by 日本農業新聞
日本農業新聞
- 01:031.
オープニング〜春らしくなってきました〜
- 03:242.
米・野菜のコスト構造 産地側ほど赤字に 農水省調査
- 02:513.
24年野菜相場、相次いだ記録的高値 産地維持は価格安定が鍵
- 02:514.
冷凍で食品のお悩み解決 利便性向上、新鮮な風味維持
- 06:105.
エンディング〜鈴木卒業&米穀店のススメ〜
コメント

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鈴木さんは滲み出てくるお米愛(と日本酒愛🍶)が印象的で、またエンディングトークの様々なチャーミングなお話から(恵方巻きやこけしやりんごの話などなど)可愛いらしい方だなあと勝手に思ってました☺️笑
これからお声が聞けなくなるのは寂しいですが、引き続きのご活躍応援しております!
いつも聞いてくださり、ありがとうございました。こけしといったエピソードまで覚えてくださるとは、嬉しい半面、少し恥ずかしさもあります笑
今後は活字で、よりアピールできるよう頑張ります!応援ありがとうございます!
引き続き、聞く農をお願いいたします。
鈴木雄太
農作物受粉への応用と未来展望
ミツバチの減少は、農業における深刻な課題となっている。MITのロボット昆虫は、受粉作業を支援することで、特に屋内多層農場などでの果物や野菜の生産に貢献できる可能性がある。
https://ledge.ai/articles/mit_robotic_insect_1000s_flight
そして今までありがとうございました!!😊
いつもコメントをくださり、ありがとうございました。大変励みになっていました!
引き続き、聞く農をどうぞよろしくお願いします。
鈴木雄太
聞き馴染みのあるお声が聞けなくなるのは寂しいです。鈴木さんのことで特に印象に残っているのは収録風景の記事に登場されたことです📦スミマセン
学生時代から学んでこられたお米のこと、引き続き発信いただけたらと思います。今年したいことにあげてらしたことの実現、ますますのご活躍も応援しています。
これまでありがとうございました。
いつも聞いてくださり、そしてコメントもありがとうございます🌾
延べ15人程度いるVoicyパーソナリティの中で唯一、顔面を大きく紙面に乗せていただいたことを大変誇りに?思っています。
今年の目標と仕事の達成に向けて頑張ります!引き続き、聞く農をよろしくお願いします。
鈴木雄太
いつも聞いてくださり本当にありがとうございました。寂しいだなんて、もったいないお言葉をありがとうございます。
後任は、これまた尖った個性をもつ優秀な後輩が担当します。こちらも楽しみにしていてください!
紙面にて一層頑張ります!引き続き、聞く農をよろしくお願いします。
鈴木雄太