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AI目次
ゴッホ忌日、10年の人生を回顧
激動の人生、画家への道
印象派との出会い、そしてアルルへ
悲劇の結末、37年の生涯
ゴッホの遺産、今も続く影響
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

  2. 03:14
    2.

    ゴッホ忌日。

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  3. 09:57
    3.

    ゴッホの生涯。

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  4. 09:36
    4.

    そして悲しい結末。

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  5. 01:12
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    エンディング

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セチアジョイ
2024年7月29日
ゴッホが生存中には、絵は一つしか売れなかったというエピソード、びっくりです。
作品がきちんと保存されてて、死後ではあるけれども評価を受けるようになったこと、よかったです。
ゴッホの色彩、好きです。
温かみを感じます。
過度の自己犠牲的行動で、伝道師を辞めなければならなかったぐらいだから、温かい人だったことは間違い無いです。
それにしても30代での若すぎる死、まだまだ円熟した作品が生まれたでしょうに、残念です。
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Nao Furukawa
2024年7月29日
2010年に国立新美術館で開催されたゴッホ展へ行きました。抽象的で、ダークながらも豊かな色彩のイメージが強かったので、初期の緻密な風景画に驚きました。
相田みつをの書もそうですが、いかに基礎ができている人がすごいものを描くか、強く印象に残りました。

しかし人に自分のものも分け与えすぎて伝道師の道を断たれるとは悲しいですね。人々の喜ぶ顔がゴッホの喜びだったのかもしれないと思うと切ないです。

うまく生きることができないゴッホだからこそ、唯一無二の絵が描けたのかもしれませんね。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

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このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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