もっと読む
AI目次
一茶生誕日に迫る、庶民派俳句の世界
一茶の生涯、苦難と創作の軌跡
2万句の圧倒的句数、その魅力とは?
没後、再評価された一茶の功績
一茶の句に学ぶ、人生の深み
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:26
  2. 03:05
    2.

    「江戸時代の庶民的俳諧師」小林一茶、生誕日。

    チャプター添付画像
  3. 09:28
    3.

    小林一茶の生涯。

    チャプター添付画像
  4. 01:29
    4.

    没後の評価。

  5. 01:49
    5.

    エンディング

  6. 03:48
    6.

    頂いたコメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Nao Furukawa
2024年6月18日
小林一茶、江戸に出て短歌、連歌と出会って水を得た魚のようになったのですね。
16日に俊カフェで、歌人の山田航(ワタル)さんをお迎えして、初めての連歌を楽しみました。難しいものと思い込んでましたが、ルールに乗っかって言葉を考えるのがとても楽しかったです。また、短い時間で言葉を考えることが、筋トレのような感覚にもなりました。
一茶も群を抜いて作品が多いのは、どんどん浮かんでくる才能もあるでしょうけれど、筋トレ的な要素もあったのかしらなんて思いました。
返信
avatar
セチアジョイ
2024年6月15日
小林一茶、与謝蕪村の弟子だったなんて知りませんでした。
小林一茶の俳句は、他の人にはない感性の句で、小学生の頃、私にもできそうなんて思ってました。
小林一茶のイメージは、子どもたちと遊ぶ、人のいいおじいちゃん。
年齢見ると、そんな年でもないのに、なんか世捨て人のような印象です。
俳句を親しみやすくした功労者。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます。
応援してくださると、とても励みとなります。

詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

日々が詩情に満ちあふれますように!

新着の放送