■#288 どんな人?「『泣いた赤鬼』浜田広介」5/25「児童文学界の三種の神器」。
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
5月25日は、『泣いた赤鬼』などの作品で知られる児童文学家の浜田広介の生誕日です。明治に生まれた彼の一連の作品は「ひろすけ童話」と称されます。日本児童文芸家協会初代理事長を務め、坪田譲治、小川未明とともに「児童文学界の三種の神器」と呼ばれました。
どんな人だったのでしょう?
偉人の生涯から、生きるヒントを得ていきましょう。
5月25日は、『泣いた赤鬼』などの作品で知られる児童文学家の浜田広介の生誕日です。明治に生まれた彼の一連の作品は「ひろすけ童話」と称されます。日本児童文芸家協会初代理事長を務め、坪田譲治、小川未明とともに「児童文学界の三種の神器」と呼ばれました。
どんな人だったのでしょう?
偉人の生涯から、生きるヒントを得ていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:451.
オープニング
- 01:522.
『泣いた赤鬼』浜田広介、生誕日。
- 06:203.
浜田広介の生涯。
- 01:104.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
実は大人こそ読んでハッとすること、多いですよね。
こんな大人にはならないようにね。などという子どもへの期待も込められていると思いますが、こういう作品こそ、会社や、中高生などの教室に置いておくと良いのでは、と思ってしまいます。
AIのイベントはいかがでしたか?余裕なしで参加できませんが、みなさんの数々の挑戦に脱帽です☺️
何かを得ると、何かを失う。
両方とも得ることができたらいいのに。
りゅうの目のなみだ、も好きです。
古い児童文学、とは全然思いません。そんな言い方されて悔しかったでしょうね。
どこまでも優しい、広介童話、これからもたくさんの子どもたちに読んでもらいたいです。