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AI目次
中原中也の生涯と早世の謎
詩作への道、ダダイスムとの出会い
詩集刊行への苦闘、そして挫折
中原中也の複雑な人間性と才能
中也の詩が与える不朽の感銘
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    1.

    オープニング

  2. 02:55
    2.

    中原中也、忌日。

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  3. 09:55
    3.

    中原中也の生涯。

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  4. 09:56
    4.

    しさくへ。

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  5. 09:53
    5.

    詩集刊行へ。

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  6. 08:47
    6.

    若き死。

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  7. 01:01
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    エンディング

  8. 04:52
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コメント

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yellow
2024年10月23日
中也!
好きです✨
ありがとうございます😆
30歳は若いですよね。
長く生きていたらどんな詩を書いていたのでしょうか。
返信
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Nao Furukawa
2024年10月23日
ゆやーんゆよーんが有名なので、とてもゆったりした人柄に思われがちかもしれませんね。
学校で暴れていたのは、「自分は何をやりたいんだ?」というやり場のないもどかしさの表れでしょうか。それともただのやんちゃ心でしょうか。
なんにせよ、多くの場所や人間関係の中で、自分に素直な人だったのだろうな、と感じました。

中也の詩は「湖上」が好きです☺️
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Nao Furukawa
2024年10月23日
30日は、私の「出張俊カフェ」に、村田さんご夫妻が来てくださいます☺️
客席が豪華です笑
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セチアジョイ
2024年10月22日
中原中也、写真で見るイメージと全然違いました。
酒を飲み、喧嘩して、気性が激しくて、文学者にはそういう人は多いイメージがありますが、まさか中原中也もそうだったとは。
お母さんの愛情いっぱいに育ち、金銭的にも十分援助してもらって、恵まれた環境ですが、愛しい人たちとの死別体験が多すぎます。
息子の死にショックを受け、亡き骸を離そうとしなかったというエピソードは辛すぎます。
中原中也の作品、あらためて読んでみたいと思います。
違う感想が持てるかも。
今日も十分、楽しませてもらい、満足です。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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