■#147 どんな人?「ジョージ・マーティン生誕日」1/3「5人目のビートルズと言われた音楽プロデューサー」。
23:17
738再生
■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
1月3日は、ビートルズのほぼ全作品のプロデューサーを務め「5人目のビートルズ」と称されたイギリスの音楽プロデューサー、ジョージ・マーティンの生誕日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
1月3日は、ビートルズのほぼ全作品のプロデューサーを務め「5人目のビートルズ」と称されたイギリスの音楽プロデューサー、ジョージ・マーティンの生誕日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:461.
オープニング
- 03:262.
「5人目のビートルズ」ジョージ・マーティン生誕日。
- 09:293.
ジョージ・マーティンの生涯。
- 03:574.
世界的プロデューサーに。
- 01:045.
エンディング
- 04:386.
頂いたコメントへのお返し
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
実際の演奏を聴いて感動してくれて良かったですよね。
世界的な大ヒットが危うく無くなってしまうところでした。
色んなアイディアと、ビートルズの感性が合わさって、今現在でも人気なグループになったのでしょうね。
縁の下の力持ちですね。
ビートルズにとってはなくてはならない存在だったのですね。
ジャンルは違いますが、漫画『のだめカンタービレ』で、音楽評論家の佐久間さんが
「歴史に名を残す音楽家には才能だけじゃなく 人との大事な出会いがあるもの」
と話す大好きなシーンがありまして、それを思い出しました。
それにしても、子どものピアノ講師と折り合いの悪いお母さんって!
なじみのあるビートルズの曲ですが、マーティンが関わってなかったら随分と印象の違う曲になっていたんだろうなぁ。。
マーティンとリンゴスターがいてよかったです。