■#150 どんな人?「近松門左衛門、忌日」1/6「『曽根崎心中』作者は、武士から人形浄瑠璃作家に」。
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
1月6日は、江戸時代前期から中期にかけて活躍した人形浄瑠璃や歌舞伎の作者、近松門左衛門の忌日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
1月6日は、江戸時代前期から中期にかけて活躍した人形浄瑠璃や歌舞伎の作者、近松門左衛門の忌日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:451.
オープニング
- 02:572.
「武士から人形浄瑠璃作家に」近松門左衛門、忌日。
- 09:333.
近松門左衛門の生涯。
- 03:314.
『曽根崎心中』そして晩年。
- 01:145.
エンディング
- 05:146.
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コメント

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江戸時代の娯楽として流行ったのがわかります。
いつか生で観てみたいです!
人形の表情、喜怒哀楽が見事に表現されて素晴らしいと感じます。
近松門左衛門の心中物、世話物はTVも映画もなく、字を読めない人も多くいた時代には、大きな娯楽であったことでしょう。
実話をもとにした物語は、ワイドショーの再現ドラマを見るような感覚だったんでしょうかね。