もっと読む
AI目次
近松門左衛門の生涯を紐解く
武士から浄瑠璃作家への転身
代表作『曽根崎心中』の魅力
晩年と残された名言、その真意とは?
リスナーからのコメントに答える
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:45
    1.

    オープニング

  2. 02:57
    2.

    「武士から人形浄瑠璃作家に」近松門左衛門、忌日。

    チャプター添付画像
  3. 09:33
    3.

    近松門左衛門の生涯。

    チャプター添付画像
  4. 03:31
    4.

    『曽根崎心中』そして晩年。

    チャプター添付画像
  5. 01:14
    5.

    エンディング

  6. 05:14
    6.

    頂いたコメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
yellow
2024年1月7日
人形浄瑠璃観たことがありますが、すごく小さい動きでも滑らかにリアルに動かしていて、人間が演じるのとはまた違う魅力がありました。
江戸時代の娯楽として流行ったのがわかります。
いつか生で観てみたいです!
返信
avatar
セチアジョイ
2024年1月6日
人形浄瑠璃は日本が誇る文化だと思います。
人形の表情、喜怒哀楽が見事に表現されて素晴らしいと感じます。
近松門左衛門の心中物、世話物はTVも映画もなく、字を読めない人も多くいた時代には、大きな娯楽であったことでしょう。
実話をもとにした物語は、ワイドショーの再現ドラマを見るような感覚だったんでしょうかね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます。
応援してくださると、とても励みとなります。

詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

日々が詩情に満ちあふれますように!

新着の放送