■#155 どんな人?「マンフレッド・B・リー生誕日」1/11「エラリー・クイーンの一人は、自作自演の炎上商法で」。
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
1月11日は、推理小説家エラリー・クイーンの一人マンフレッド・ベニントン・リーの生誕日です。プロットとアイデアを主としたフレデリック・ダネイと執筆を主としたリーの合作ペンネームであるエラリー・クイーンは、大胆なトリックで話題に。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
1月11日は、推理小説家エラリー・クイーンの一人マンフレッド・ベニントン・リーの生誕日です。プロットとアイデアを主としたフレデリック・ダネイと執筆を主としたリーの合作ペンネームであるエラリー・クイーンは、大胆なトリックで話題に。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:451.
オープニング
- 03:202.
「あのエラリー・クイーンの一人」マンフレッド・ベニントン・リー生誕日。
- 09:563.
マンフレッド・ベニントン・リーの生涯。
- 06:454.
バーナビー・ロス名義『Yの悲劇』なども大ヒット。
- 01:35
- 04:356.
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コメント

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PRの仕方もセンス抜群ですね。広告をやっていたせいももちろんあるでしょうけれど、元来のセンスがあったのでしょうね。今日は最初から最後までワクワクして聴けました!
父と私のご紹介もありがとうございました
自己プロデュースの仕方が本当に上手いですよね。
推理小説を書く人達は、やっぱり頭の回転が良いのでしょうね。
小さい頃からずっと仲良く一緒に過ごせるのは凄いですね。
喧嘩したりした時はどうやって仲直りしたのでしょうね。
海外の本は読んだことがないのですが、赤川次郎さんの三毛猫シリーズとか好きで読んでました。
そして猫様のお声が聞こえたの、聞こえてますよー。
藤子不二雄みたいですね。
幼い頃からずっと一緒にいて、大人になってからも一緒にやっていける信頼し合える人がいるって、なんと恵まれた人生。
二人でやっていくのってよほど相性が良くなければ仲違いしてしまいそうなのに。
考える人と表す人の役割分担がうまくいって、私たちは素晴らしい作品に巡り合えたんですね。