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AI目次
ルイス・キャロルとは何者?
数学者と写真家の二つの顔
アリス誕生秘話とその後
波乱万丈の人生と謎
知られざる晩年と影響
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    「数学者で写真も大好き」ルイス・キャロル生誕日。

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  3. 09:57
    3.

    ルイス・キャロルの生涯。

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  4. 10:00
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    写真に熱中。そして『不思議の国のアリス』誕生。

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コメント

avator
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yellow
2024年1月28日
吃音や障害と共に生きたんですね。
周りからの理解も少なく大変だったでしょようね。
数学も、写真も、詩も、物語もかけて羨ましいですね!
きっとロリコンではなく、純粋に小さい子が好きだったのでは?と思いたいですね。
不思議の国のアリスはディズニーで知りました。
てっきりディズニーのお話だと思ってましたが、とても面白いですよね!
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Nao Furukawa
2024年1月28日
あんなに奇想天外で人を惹きつける物語と絵を描く人の授業が面白くない、と言う話が興味津々です。
ものすごく真面目な顔で、すごい集中力で作品仕上げていたのでしょうか。綾真智さんの言葉を借りれば、そんなギャップも「面白いです」ね。

それにしても、なんと美しい写真を撮るのでしょう。

なぜ作品を渡した後で縁が切れてしまったのか不思議ですが、その作品が世に出てたくさんの方に愛されたのは、救いだったかもしれませんね。
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セチアジョイ
2024年1月27日
ルイスキャロルの人生も複雑ですね。
数学者であり、写真家であり、文学者であり、多才なんだけど、どこか大人になりきれない人。
きっと今だったら、自閉症スペクトラムと言われた可能性大ですね。
周囲の人がどう思うかあまり考えないから、ロリコンみたいに扱われるし、親しくしてたアリス一家とも付き合いがきれてしまうし。
不思議の国のアリス、小学生の頃図書館で借りて読みました。
大人になって読み返すとまた違う風景が見えるのかもしれません。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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