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AI目次
「自分が書いた方が上手い」詩の原点
21歳で詩壇を席巻したデビューの衝撃
多才な表現者へと変貌した詩人の生涯
デジタルと孤独を愛した詩人の思索
「詩には値段がつく」プロ意識と遺作
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    谷川俊太郎、忌日。

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  3. 09:59
    3.

    谷川俊太郎の生涯。

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    国民的詩人へ。

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  5. 04:52
    5.

    伝説として。

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    エンディング

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コメント

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セチアジョイ
2025年11月14日
谷川俊太郎さんを三好達治に紹介した父親、素敵です。
無常識と言われてしまうほど、自分のしたいことに貪欲で、周囲のことには無関心だったんでしょうが、一流になる人にはそういう一面がある気がします。
晩年、息子さんと活動してらしたとのこと、自分が親から愛されたように、息子を愛する父親の谷川俊太郎さん、やっぱり素敵です。
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アリサカ・ユキ
2025年11月14日
日本人は、「天才」の話題が好きらしいです。わたしも、けっこう気になっています。
受験雑誌の詩をみて、「書けそうだ」と思い、じっさい書いてすぐに採用された、と聞くと、やはり谷川俊太郎さんは、天才だったのかなあ、などと思いを馳せます。
浮世離れしていた、というのは、その代償なのでしょうか。浅い付き合い、というのは、谷川さんが生きて行く中で身につけた自分流の人生の知恵なのかな、と思ったりしました。その寂しさを詩に託していた……。芸術は人を救いますね。
今回もありがとうございました。
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きなこもち
2025年11月13日
更新ありがとうございます!!本当に伝説を作り出していて素晴らしいです。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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