■#870 どんな人?「【エラリー・クイーンの一人】マンフレッド・ベニントン・リー生誕日」1/11「実はユニットだったエラリー・クイーンの執筆担当?」
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
1月11日は、推理小説家エラリー・クイーンの一人マンフレッド・ベニントン・リーの生誕日です。プロットとアイデアを主としたフレデリック・ダネイと執筆を主としたリーの合作ペンネームであるエラリー・クイーンは、大胆なトリックで話題に。別名義で『Yの悲劇』などもヒット。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
1月11日は、推理小説家エラリー・クイーンの一人マンフレッド・ベニントン・リーの生誕日です。プロットとアイデアを主としたフレデリック・ダネイと執筆を主としたリーの合作ペンネームであるエラリー・クイーンは、大胆なトリックで話題に。別名義で『Yの悲劇』などもヒット。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:181.
オープニング
- 02:522.
【エラリー・クイーンの一人】マンフレッド・ベニントン・リー生誕日。
- 09:593.
マンフレッド・ベニントン・リーの生涯。
- 08:444.
エラリー・クイーン執筆担当者として。
- 00:245.
エンディング
- 02:036.
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コメント

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意見の違い、必ず出てくるでしょうに。
エラリー・クイーンたちも時には口をきかないこともあったとのこと、そうだろうと思います。
吃音のあったリーに書く才能があって、救われた気がしました。
「声」が変わると「ちがうだろー」と思われる。それだけ彼が「美声」だったのでしょうね!!
今回もありがとうございました。