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AI目次
「全財産3億円」孤独な最期の真相
病床で開花した永井荷風の文学人生
欧米で見出した近代音楽の真髄とは
放蕩と矛盾に彩られた文豪の素顔
孤高の永井荷風が貫いた美学の行方
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    永井荷風、忌日。

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    永井荷風の生涯。

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    放蕩者。

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    最期は。

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    エンディング

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コメント

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セチアジョイ
5月1日
永井荷風のイメージは、和のイメージで、偏屈という物でした。
でも、ヨーロッパに遊学し、帰国後も当時の日本人と比べると西洋風の生活をしてたとのこと。
人生の前半と後半のギャップ。
エリートの親戚からは理解できなくて当然の生活。
今日も面白く聞きました
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アリサカ・ユキ
5月1日
ひとりで美食の日々、というのは、あるいみ天国かなあ、と思いました。そういう生活をしてみたいです、笑。

たべものやじょせいにたいする興味をいくつになっても持っている。書くにはバイタリティが必須です。現実にしろ理想にしろ、永井荷風には、愛するものがずっとあったんですね。

今回も、頑固だけどにくめない偉人のラジオをありがとうございます。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
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詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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