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AI目次
内田百閒の生涯と業績
漱石門下生、百閒の個性
幻想と現実、百閒文学の世界
自由奔放な文人像に迫る
猫と百閒、そして人生
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    「夏目漱石の門下生」内田百閒、忌日。

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    3.

    内田百閒の生涯。

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    自由奔放でありながらも。

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Nao Furukawa
2024年4月21日
私にとっての内田百閒は、黒澤映画の『まあだだよ』の松村達雄さん。雨漏りのする家で、猫の頭を撫でて暮らし、教え子たちと「まあだかい」「まあだだよ」とやり合うあの場面が最高です。

仮名遣いや言葉と真摯に向き合う姿勢は、文筆家としては尊敬すべきところではありますが、かなり神経をすり減らす場面もあったのではないかな、と想像します。

それにしても孫に牛を買ってあげる祖母、すごすぎです。

さて、今日は礫の学園、ありがとうございました!広瀬さんの講座がとってもわかりやすく、頷きながら拝聴しました!
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セチアジョイ
2024年4月20日
猫、大好きです。
猫のいない人生は考えられません。
猫が可哀想な目に遭ったり死んだりする話は感情を揺さぶられすぎます。といわけで、ノラや は読んだことないです。
内田百間の随筆では、中公文庫の御馳走帖が大好きです。内田百間の人となりも知れて、おすすめです。
今日、もう少ししたら、礫の学園、楽しみです。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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詩人の平川綾真智です。
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