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AI目次
ジャン・コクトウが愛した天才詩人
17歳で書いた『肉体の悪魔』の内幕
天才少年レーモンを蝕んだ孤独
スキャンダルと重圧、そして深愛
彼の早すぎる死を告げた予言
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    『肉体の悪魔』レーモン・ラディゲ生誕日。

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    3.

    レーモン・ラディゲの生涯。

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    ベストセラーとなるも?

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    エンディング

コメント

avator
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セチアジョイ
6月19日
ラディゲ、今のアイドルみたいだったのでしょうか?
早熟すぎる天才。
円熟したらどんな作品をうみだしたことか、叶わないことだけど、読んでみたかったです。
腸チフスでの死、時代ですね。
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本屋ともひさし
6月19日
コクトーとラディゲの関係、『ヴェニスに死す』を思い浮かべてしまいます。
年老いた権力ある者が、若く美しい才能に魅せられた時に起こる悲劇は古今東西多々ありますが、中でも象徴的な一つなのでしょうね。

大好きな漫画家、吉田秋生(あきみ)さんの『BANANAFISH』にも、このテーマ流れていて読み応えあります(=^・^=)🍌🐟️
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YTR-334S
6月19日
肉体の悪魔 何故か 西城秀樹のブルースカイブルー を思い出すんだよなぁ 😌
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YTR-334S
6月19日
ラディゲ!好き!!☺️
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アリサカ・ユキ
6月19日
三年目、おめでとうございます!!

祝いの言葉がおくれて申し訳ありません、汗。

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師匠を超える弟子。それこそが、恩返しという言葉も聞いたことがありますが、ラディゲにたいして、コクトーはそのとき、どう考えたのかなあ、などと思いました。

わずらわしい人間関係を続けるのは困難ですが、ラディゲは、恩師のことを総括的にどう思っていたのか、じぶんで考える時間がなかったかもですね。

今日も、夭折のいろおとこのラジオをありがとうございます。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

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