河野ドクター心のビタミン❤️第629回夢を語ろうその2🌈 夢の実現と世界平和への協力
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日時: 2025-07-09 06:22:52
場所:グランドプリンスホテル広島
河野ドクター心のビタミン❤️第629回夢を語ろうその2🌈 夢の実現と世界平和への協力
テーマ
夢は一人で叶えるものではなく、仲間と共に協力して実現することが大切である。平和について考え、積極的に行動する機会を持つことが重要である。
要点
1. 夢は一人で叶えるものではなく、仲間と共に叶えるもの。
2. 講師の子供時代からの夢は『世界平和』。
3. 名古屋出身・広島の大学生のエピソード:小2で沖縄戦の話を聞き、世界平和の作文を書き、現在も平和活動を続けている。
4. 広島での平和教育(小学校・中学校で毎年夏に原爆や平和について学ぶ)。
5. 昭和40年代、原爆投下から20数年後、冷戦下で米ソ合わせて2万発以上の核弾頭が存在していた。
6. 原爆資料館(現・平和記念資料館)でのケロイドの標本や怖い写真など、その被害を伝える展示による衝撃的な体験。
7. 小学校時代、『世界平和をつくる』という作文を先生に提出したが、先生が皆の前で読み上げ「これは実現できない作文」と否定し、書き直しを命じられたことで、世界平和と縁を切ろうと決意するほどのショックを受けた。
8. 中学時代、平和教育から逃れるため、平和新聞作成のために平和公園で外国人にインタビューし、英語の勉強としてその結果をまとめた。
9. NLPを学ぶアメリカ人の先生方と広島で平和祈念資料館を訪問し、世界平和を誓い合った。
10. 今後の9月・10月の合宿セミナーがグランドプリンスホテル広島で開催予定であり、そこでパケットリストの作成も予定されている。
ハイライト
"夢は一人で叶えるんじゃなくて、仲間みんなと叶えるんですよ。"
章とトピック
1. 夢を語ろう(その2)
講師は自身の子供時代からの夢である『世界平和』について語り、夢は一人で叶えるものではなく仲間と共に叶えるものだと強調した。自身の体験や、名古屋出身で広島の大学に通う大学生のエピソードを通じて、広島での平和教育、原爆資料館でのケロイドの標本や怖い写真による衝撃的な体験、冷戦下の核兵器の脅威(2万発以上の核弾頭)などを振り返った。小学校時代に『世界平和をつくる』という作文を書いたが、先生に皆の前で「これは実現できない夢」と否定され、書き直しを命じられたことで、世界平和と縁を切ろうと決意するほどのショックを受けた経験も語られた。その後も平和教育から逃れられず、中学時代には平和新聞作成のために平和公園で外国人にインタビューし、英語の勉強としてまとめるなどの活動を行った。大人になってからはNLPを学ぶアメリカ人の先生方と共に広島で平和祈念資料館を訪れ、再び世界平和への思いを新たにした。今後、9月・10月の合宿セミナー(グランドプリンスホテル広島)でパケットリストを作成し、世界平和について語り合うことを呼びかけている。
- 夢は一人で叶えるものではなく、仲間と共に叶えるもの。
- 講師の子供時代からの夢は『世界平和』。
- 名古屋出身・広島の大学生のエピソード:小2で沖縄戦の話を聞き、世界平和の作文を書き、現在も平和活動を続けている。
- 広島での平和教育(小学校・中学校で毎年夏に原爆や平和について学ぶ)。
- 昭和40年代、原爆投下から20数年後、冷戦下で米ソ合わせて2万発以上の核弾頭が存在していた。
- 原爆資料館(現・平和記念資料館)でのケロイドの標本や怖い写真など、その被害を伝える展示による衝撃的な体験。
- 小学校時代、『世界平和をつくる』という作文を先生に提出したが、先生が皆の前で読み上げ「これは実現できない作文」と否定し、書き直しを命じられたことで、世界平和と縁を切ろうと決意するほどのショックを受けた。
- 中学時代、平和教育から逃れるため、平和新聞作成のために平和公園で外国人にインタビューし、英語の勉強としてその結果をまとめた。
- NLPを学ぶアメリカ人の先生方と広島で平和祈念資料館を訪問し、世界平和を誓い合った。
- 今後の9月・10月の合宿セミナーがグランドプリンスホテル広島で開催予定であり、そこでパケットリストの作成も予定されている。
提案
- 夢を語ること、そして仲間と共に叶えることの大切さを忘れずに。
- 平和について考え、行動する機会を積極的に持つこと。
- 世界平和についての別視点: https://www.hiroshimapeacemedia.jp/ (広島平和メディアセンター)
場所:グランドプリンスホテル広島
河野ドクター心のビタミン❤️第629回夢を語ろうその2🌈 夢の実現と世界平和への協力
テーマ
夢は一人で叶えるものではなく、仲間と共に協力して実現することが大切である。平和について考え、積極的に行動する機会を持つことが重要である。
要点
1. 夢は一人で叶えるものではなく、仲間と共に叶えるもの。
2. 講師の子供時代からの夢は『世界平和』。
3. 名古屋出身・広島の大学生のエピソード:小2で沖縄戦の話を聞き、世界平和の作文を書き、現在も平和活動を続けている。
4. 広島での平和教育(小学校・中学校で毎年夏に原爆や平和について学ぶ)。
5. 昭和40年代、原爆投下から20数年後、冷戦下で米ソ合わせて2万発以上の核弾頭が存在していた。
6. 原爆資料館(現・平和記念資料館)でのケロイドの標本や怖い写真など、その被害を伝える展示による衝撃的な体験。
7. 小学校時代、『世界平和をつくる』という作文を先生に提出したが、先生が皆の前で読み上げ「これは実現できない作文」と否定し、書き直しを命じられたことで、世界平和と縁を切ろうと決意するほどのショックを受けた。
8. 中学時代、平和教育から逃れるため、平和新聞作成のために平和公園で外国人にインタビューし、英語の勉強としてその結果をまとめた。
9. NLPを学ぶアメリカ人の先生方と広島で平和祈念資料館を訪問し、世界平和を誓い合った。
10. 今後の9月・10月の合宿セミナーがグランドプリンスホテル広島で開催予定であり、そこでパケットリストの作成も予定されている。
ハイライト
"夢は一人で叶えるんじゃなくて、仲間みんなと叶えるんですよ。"
章とトピック
1. 夢を語ろう(その2)
講師は自身の子供時代からの夢である『世界平和』について語り、夢は一人で叶えるものではなく仲間と共に叶えるものだと強調した。自身の体験や、名古屋出身で広島の大学に通う大学生のエピソードを通じて、広島での平和教育、原爆資料館でのケロイドの標本や怖い写真による衝撃的な体験、冷戦下の核兵器の脅威(2万発以上の核弾頭)などを振り返った。小学校時代に『世界平和をつくる』という作文を書いたが、先生に皆の前で「これは実現できない夢」と否定され、書き直しを命じられたことで、世界平和と縁を切ろうと決意するほどのショックを受けた経験も語られた。その後も平和教育から逃れられず、中学時代には平和新聞作成のために平和公園で外国人にインタビューし、英語の勉強としてまとめるなどの活動を行った。大人になってからはNLPを学ぶアメリカ人の先生方と共に広島で平和祈念資料館を訪れ、再び世界平和への思いを新たにした。今後、9月・10月の合宿セミナー(グランドプリンスホテル広島)でパケットリストを作成し、世界平和について語り合うことを呼びかけている。
- 夢は一人で叶えるものではなく、仲間と共に叶えるもの。
- 講師の子供時代からの夢は『世界平和』。
- 名古屋出身・広島の大学生のエピソード:小2で沖縄戦の話を聞き、世界平和の作文を書き、現在も平和活動を続けている。
- 広島での平和教育(小学校・中学校で毎年夏に原爆や平和について学ぶ)。
- 昭和40年代、原爆投下から20数年後、冷戦下で米ソ合わせて2万発以上の核弾頭が存在していた。
- 原爆資料館(現・平和記念資料館)でのケロイドの標本や怖い写真など、その被害を伝える展示による衝撃的な体験。
- 小学校時代、『世界平和をつくる』という作文を先生に提出したが、先生が皆の前で読み上げ「これは実現できない作文」と否定し、書き直しを命じられたことで、世界平和と縁を切ろうと決意するほどのショックを受けた。
- 中学時代、平和教育から逃れるため、平和新聞作成のために平和公園で外国人にインタビューし、英語の勉強としてその結果をまとめた。
- NLPを学ぶアメリカ人の先生方と広島で平和祈念資料館を訪問し、世界平和を誓い合った。
- 今後の9月・10月の合宿セミナーがグランドプリンスホテル広島で開催予定であり、そこでパケットリストの作成も予定されている。
提案
- 夢を語ること、そして仲間と共に叶えることの大切さを忘れずに。
- 平和について考え、行動する機会を積極的に持つこと。
- 世界平和についての別視点: https://www.hiroshimapeacemedia.jp/ (広島平和メディアセンター)
児童精神科医河野ドクター心のビタミン❤️
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- 09:581.
夢を語ろうその2🌈 夢の実現と世界平和への協力
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