河野ドクター心のビタミン❤️第681回思いつくままに🌈 コミュニケーション検定の歴史と人の縁
18:30
76再生
河野ドクター心のビタミン❤️第681回思いつくままに🌈 コミュニケーション検定の歴史と人の縁
場所:ウォーキングしながらの放送
タイトル:思いつくままに
コミュニケーション検定 人の縁 セミナー
テーマ
本放送は「思いつくままに」をテーマに、人の縁や繋がり、そしてそれらが人生にもたらす力について語られている。歩きながら様々な話が思いつく中で、特に人との繋がりが重要であるという考えが強調されている。
要点
1. 人の縁の重要性: 縁のある人とは遠く離れていたり疎遠になったりしても、思いや願いが心の底で繋がっていれば、再び繋がっていくという考えが示されている。これは、生きている世界と死後の世界、全ての次元が異なる世界でも繋がり続けているという感覚に繋がる。
2. 皿パパ師匠の教え: 師匠であるサラパパは、人は宇宙を通じて全て繋がっていると教えており、治療や施術、カウンセリングの基本として「きっと良くなるはず」と心の底で思うこと、患者が自らを治す力を持っていると心底信じること、そしてどんなに離れていても繋がっていると思うことの重要性を説いている。皿パパが毎月訪れることで、話者自身やクリニックの職員、クリニック全体が元気になり、お清めされているような気持ちになるという。
3. 山川賀壽雄先生との思い出と得られた機会: 話者にとって第二の父と慕う世界的な日本画家、先日亡くなった山川先生との出会いは神様の取り計らいによるものであり、辛い時に寄り添ってもらい、奥様からは手料理を振る舞ってもらった。初めて出会った忘年会の二次会で神様の話で意気投合し、山川先生がいなければ経験できなかったような世界での繋がりや貴重な機会を数多く得た。具体的には、今年の2月にはタイ王国で王女様が出席するASEAN設立記念美術大会(日本とタイの友好記念の会)に参加し、以前は日光東照宮で将軍が座る場所で話を聞く機会を得た。また、2019年にはイタリアの美術館で虹のこどもクリニックの子供たちの絵を展示し、現地の芸術学科教授の解説を聞く機会にも恵まれた。
4. 喜田三津雄先生との縁と学び: 前東林館高等学校喜田学園の理事長である喜田三津雄先生は、不登校の子どもたちの未来を勇気づけ、明るくするために様々な企画やプランを立て、喜田学園の基盤作りを支援した人物。そのご縁で山川賀壽雄先生とも出会えた。喜田先生からは「仕事ばかりせず、心を自由にしてしっかり休むことも大事」と教えられ、タイ、ハワイ、カンボジアの世界遺産アンコールワット(喜田先生はアンコールワットマラソンにも参加)など、様々な場所に連れて行ってもらった。喜田先生は既に他界しているが、多くの人が成し得なかったことを受け継いでいる。
5. 田坂先生との約束とセミナーの始まり: 現在開催されているコミュニケーション検定5級から1級のセミナーは、元町高校の先輩である田坂先生(家庭医のメーリングリスト「TFC」を運営し、「日本一つの医局」という助け合いの仕組みを築いた人物)の「ぜひやってくれ」という依頼で、もともと医療関係者向けにNLPを広める目的で始まった。田坂先生は北海道でスキー中に急逝したが、話者はこれを「セミナーを続けなさい」という強いメッセージと受け取り、その遺志を継いでセミナーを継続している。
6. コミュニケーション検定セミナーの歴史と各級の成り立ち: セミナーは「NLPメディックスセミナー」として始まり、受講者の要望に応える形でコースが追加・発展し、現在の5級から1級までの体系が作られた。当初は医療関係者のみが対象だったが、現在は医療関係者以外も受講可能となっている。詳細は後述の章で説明される。
7. セミナー開催に協力してくれた人々: セミナーの継続と発展には多くの人々の協力があった。特に、現在アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ在住の僕らシャフェキミコさんは、1級講座の設立と国際展開(彼女のおかげで世界デビューを果たし、アメリカやイギリスでの発表、広島での国際会議「NLPライ」開催を実現。この会議には延べ100名以上が参加し、世界8カ国からゲストスピーカーを招致した)に大きく貢献した。また、大阪で大きな内科診療所を運営する盟友の玉木宏美先生、NLPメディックスを引き継いで協力してくれた津守慎二さんといった仲間たちの繋がりがセミナーを支えている。
8. 今後のセミナーの案内: 9月7日にはZoom参加も可能なアイアクセスセミナーが開催される。また、9月と10月にはコミュニケーション検定1級の合宿セミナーが予定されており、9月分は既に締め切られているが、開催の1週間前になる前であれば、早めに連絡すればホテルと交渉の余地があるかもしれない。
9. 放送のリスナー制度について: 放送は火・木・土が一般放送、月・水・金・日曜日がプレミアムリスナー向け。プレミアムリスナーは1ヶ月間のアーカイブと前日放送が聞ける。さらに「プレミアムリスナーVIP」という上位段階があり、これは過去のアーカイブ全てを聞くことができるが、登録方法が複雑(プレミアムリスナーの項目をチェックした後、下に出てくる「プレミアムリスナーVIPとは」の小さな文字をクリックして次のページに進むことで可能となる)。月ごとのサブスクリプションのため、月初めの加入が最もお得である。
ハイライト
- "縁がある人とはずっとつながり続けていくしてそのつながりというのはですね遠く離れていようが、疎遠になろうがまたつながってくるというものがあるような気がするんですよねそれは思いや願いそれがずっと心の底でつながっている。"-- マサ
- "人は宇宙を通じて全て繋がっているんだ。"-- サラパパ
- "その人が自分を直しているそういう直す力をちゃんとその人は持っているんだということを心底信じていることそしてどんなに離れていてもつながっているんだというふうに思うこと。"-- マサ
- "お別れの日が来てもまだ繋がり続けている。"-- マサ
章とトピック
コミュニケーション検定セミナーの歴史と構成
もともとは医療関係者向けにNLPを広めるためのセミナーとしてスタートし、田坂先生の依頼で始まった。その後、受講者の要望に応える形でコースが追加・発展し、現在の5級から1級までの体系が作られた。現在は医療関係者以外も受講可能となっている。
- 要点
- 田坂先生: セミナー開始のきっかけを作った人物。基町高校の先輩であり、家庭医のメーリングリスト「TFC」を運営し、「日本一つの医局」という助け合いの仕組みを築いた。
- 木蔵シャフェキミコさん: 1級講座の設立と国際展開に大きく貢献した人物。現在アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ在住で、彼女のおかげで世界デビューを果たし、アメリカやイギリスでの発表、広島での国際会議「NLPライ」の開催(延べ100名以上が参加、世界8カ国からゲストスピーカーを招致)が実現した。
- 玉城ひろみ先生、津守慎二さん: セミナーの継続に協力した仲間。玉城ひろみ先生は大阪で大きな内科診療所を運営する盟友であり、津守慎二さんはNLPメディックスを引き継いで協力した。
- 説明
コミュニケーション検定は、元々「NLPメディックスセミナー」という医療関係者向けのセミナーとして始まった。5級・4級はベーシックコースに相当し、最初のセミナーは平和公園の中にある国際会議場の地下会議室で、日本全国から30〜40名の医師を集めて行われた。次に、もっと学びたいという声に応え、アドバンスコース(現在の3級)がグランドプリンスホテル広島でスタートした。このホテルは当時、広島駅から遠く交通の便が悪いため人気がなかったが、東京やアメリカの師匠たちのNLPセミナー開催で利用されており、その縁で「二十一海里峰」という瀬戸内海が一望できる中華料理店でアドバンスコースが始まった。さらにプラクティスコース(現在の2級)が完成したが、その完成時にセミナーの開催を依頼した田坂先生が急逝。話者はこれを「セミナーを続けなさい」という強いメッセージと受け取り、セミナーを継続している。その後、医療関係者以外からの要望に応え、僕らシャフェキミコさんらの協力を得て1級セミナーが作られた。
- Examples
コミュニケーション検定5級・4級に相当。平和公園の中にある国際会議場の地下の会議室で第一回が開催され、日本全国から30名から40名のドクターが集まった。
コミュニケーション検定3級に相当。グランドプリンスホテル広島の、瀬戸内海が一望できる「二十一海里峰」という中華料理の店でスタートした。
コミュニケーション検定2級に相当。このコースが完成した時に、開催を依頼した田坂先生が急逝された。
医療関係者以外からの「受けられるようにしてほしい」という声に応えて作られた講座。合宿形式で行われる。
宿題と提案
- 9月7日のアイアクセスセミナーへの参加を推奨(Zoom参加可能)。
- 9月と10月に行われるコミュニケーション検定1級の合宿セミナーへの参加を呼びかけ。9月のセミナーは既に締め切り後だが、今すぐ連絡すればホテルと交渉可能かもしれないとのこと(開催の1週間前になると交渉は不可能)。
- 放送のプレミアムリスナーになることを推奨。月ごとのサブスクリプションのため、月初めの加入が特にお得。
- 過去のアーカイブ放送を全て聞きたい場合は、プレミアムリスナーVIPへの加入を推奨。プレミアムリスナーVIPへの登録は、プレミアムリスナーの項目をチェックした後、下に出てくる「プレミアムリスナーVIPとは」の小さな文字をクリックして次のページに進むことで可能となる。
場所:ウォーキングしながらの放送
タイトル:思いつくままに
コミュニケーション検定 人の縁 セミナー
テーマ
本放送は「思いつくままに」をテーマに、人の縁や繋がり、そしてそれらが人生にもたらす力について語られている。歩きながら様々な話が思いつく中で、特に人との繋がりが重要であるという考えが強調されている。
要点
1. 人の縁の重要性: 縁のある人とは遠く離れていたり疎遠になったりしても、思いや願いが心の底で繋がっていれば、再び繋がっていくという考えが示されている。これは、生きている世界と死後の世界、全ての次元が異なる世界でも繋がり続けているという感覚に繋がる。
2. 皿パパ師匠の教え: 師匠であるサラパパは、人は宇宙を通じて全て繋がっていると教えており、治療や施術、カウンセリングの基本として「きっと良くなるはず」と心の底で思うこと、患者が自らを治す力を持っていると心底信じること、そしてどんなに離れていても繋がっていると思うことの重要性を説いている。皿パパが毎月訪れることで、話者自身やクリニックの職員、クリニック全体が元気になり、お清めされているような気持ちになるという。
3. 山川賀壽雄先生との思い出と得られた機会: 話者にとって第二の父と慕う世界的な日本画家、先日亡くなった山川先生との出会いは神様の取り計らいによるものであり、辛い時に寄り添ってもらい、奥様からは手料理を振る舞ってもらった。初めて出会った忘年会の二次会で神様の話で意気投合し、山川先生がいなければ経験できなかったような世界での繋がりや貴重な機会を数多く得た。具体的には、今年の2月にはタイ王国で王女様が出席するASEAN設立記念美術大会(日本とタイの友好記念の会)に参加し、以前は日光東照宮で将軍が座る場所で話を聞く機会を得た。また、2019年にはイタリアの美術館で虹のこどもクリニックの子供たちの絵を展示し、現地の芸術学科教授の解説を聞く機会にも恵まれた。
4. 喜田三津雄先生との縁と学び: 前東林館高等学校喜田学園の理事長である喜田三津雄先生は、不登校の子どもたちの未来を勇気づけ、明るくするために様々な企画やプランを立て、喜田学園の基盤作りを支援した人物。そのご縁で山川賀壽雄先生とも出会えた。喜田先生からは「仕事ばかりせず、心を自由にしてしっかり休むことも大事」と教えられ、タイ、ハワイ、カンボジアの世界遺産アンコールワット(喜田先生はアンコールワットマラソンにも参加)など、様々な場所に連れて行ってもらった。喜田先生は既に他界しているが、多くの人が成し得なかったことを受け継いでいる。
5. 田坂先生との約束とセミナーの始まり: 現在開催されているコミュニケーション検定5級から1級のセミナーは、元町高校の先輩である田坂先生(家庭医のメーリングリスト「TFC」を運営し、「日本一つの医局」という助け合いの仕組みを築いた人物)の「ぜひやってくれ」という依頼で、もともと医療関係者向けにNLPを広める目的で始まった。田坂先生は北海道でスキー中に急逝したが、話者はこれを「セミナーを続けなさい」という強いメッセージと受け取り、その遺志を継いでセミナーを継続している。
6. コミュニケーション検定セミナーの歴史と各級の成り立ち: セミナーは「NLPメディックスセミナー」として始まり、受講者の要望に応える形でコースが追加・発展し、現在の5級から1級までの体系が作られた。当初は医療関係者のみが対象だったが、現在は医療関係者以外も受講可能となっている。詳細は後述の章で説明される。
7. セミナー開催に協力してくれた人々: セミナーの継続と発展には多くの人々の協力があった。特に、現在アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ在住の僕らシャフェキミコさんは、1級講座の設立と国際展開(彼女のおかげで世界デビューを果たし、アメリカやイギリスでの発表、広島での国際会議「NLPライ」開催を実現。この会議には延べ100名以上が参加し、世界8カ国からゲストスピーカーを招致した)に大きく貢献した。また、大阪で大きな内科診療所を運営する盟友の玉木宏美先生、NLPメディックスを引き継いで協力してくれた津守慎二さんといった仲間たちの繋がりがセミナーを支えている。
8. 今後のセミナーの案内: 9月7日にはZoom参加も可能なアイアクセスセミナーが開催される。また、9月と10月にはコミュニケーション検定1級の合宿セミナーが予定されており、9月分は既に締め切られているが、開催の1週間前になる前であれば、早めに連絡すればホテルと交渉の余地があるかもしれない。
9. 放送のリスナー制度について: 放送は火・木・土が一般放送、月・水・金・日曜日がプレミアムリスナー向け。プレミアムリスナーは1ヶ月間のアーカイブと前日放送が聞ける。さらに「プレミアムリスナーVIP」という上位段階があり、これは過去のアーカイブ全てを聞くことができるが、登録方法が複雑(プレミアムリスナーの項目をチェックした後、下に出てくる「プレミアムリスナーVIPとは」の小さな文字をクリックして次のページに進むことで可能となる)。月ごとのサブスクリプションのため、月初めの加入が最もお得である。
ハイライト
- "縁がある人とはずっとつながり続けていくしてそのつながりというのはですね遠く離れていようが、疎遠になろうがまたつながってくるというものがあるような気がするんですよねそれは思いや願いそれがずっと心の底でつながっている。"-- マサ
- "人は宇宙を通じて全て繋がっているんだ。"-- サラパパ
- "その人が自分を直しているそういう直す力をちゃんとその人は持っているんだということを心底信じていることそしてどんなに離れていてもつながっているんだというふうに思うこと。"-- マサ
- "お別れの日が来てもまだ繋がり続けている。"-- マサ
章とトピック
コミュニケーション検定セミナーの歴史と構成
もともとは医療関係者向けにNLPを広めるためのセミナーとしてスタートし、田坂先生の依頼で始まった。その後、受講者の要望に応える形でコースが追加・発展し、現在の5級から1級までの体系が作られた。現在は医療関係者以外も受講可能となっている。
- 要点
- 田坂先生: セミナー開始のきっかけを作った人物。基町高校の先輩であり、家庭医のメーリングリスト「TFC」を運営し、「日本一つの医局」という助け合いの仕組みを築いた。
- 木蔵シャフェキミコさん: 1級講座の設立と国際展開に大きく貢献した人物。現在アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ在住で、彼女のおかげで世界デビューを果たし、アメリカやイギリスでの発表、広島での国際会議「NLPライ」の開催(延べ100名以上が参加、世界8カ国からゲストスピーカーを招致)が実現した。
- 玉城ひろみ先生、津守慎二さん: セミナーの継続に協力した仲間。玉城ひろみ先生は大阪で大きな内科診療所を運営する盟友であり、津守慎二さんはNLPメディックスを引き継いで協力した。
- 説明
コミュニケーション検定は、元々「NLPメディックスセミナー」という医療関係者向けのセミナーとして始まった。5級・4級はベーシックコースに相当し、最初のセミナーは平和公園の中にある国際会議場の地下会議室で、日本全国から30〜40名の医師を集めて行われた。次に、もっと学びたいという声に応え、アドバンスコース(現在の3級)がグランドプリンスホテル広島でスタートした。このホテルは当時、広島駅から遠く交通の便が悪いため人気がなかったが、東京やアメリカの師匠たちのNLPセミナー開催で利用されており、その縁で「二十一海里峰」という瀬戸内海が一望できる中華料理店でアドバンスコースが始まった。さらにプラクティスコース(現在の2級)が完成したが、その完成時にセミナーの開催を依頼した田坂先生が急逝。話者はこれを「セミナーを続けなさい」という強いメッセージと受け取り、セミナーを継続している。その後、医療関係者以外からの要望に応え、僕らシャフェキミコさんらの協力を得て1級セミナーが作られた。
- Examples
コミュニケーション検定5級・4級に相当。平和公園の中にある国際会議場の地下の会議室で第一回が開催され、日本全国から30名から40名のドクターが集まった。
コミュニケーション検定3級に相当。グランドプリンスホテル広島の、瀬戸内海が一望できる「二十一海里峰」という中華料理の店でスタートした。
コミュニケーション検定2級に相当。このコースが完成した時に、開催を依頼した田坂先生が急逝された。
医療関係者以外からの「受けられるようにしてほしい」という声に応えて作られた講座。合宿形式で行われる。
宿題と提案
- 9月7日のアイアクセスセミナーへの参加を推奨(Zoom参加可能)。
- 9月と10月に行われるコミュニケーション検定1級の合宿セミナーへの参加を呼びかけ。9月のセミナーは既に締め切り後だが、今すぐ連絡すればホテルと交渉可能かもしれないとのこと(開催の1週間前になると交渉は不可能)。
- 放送のプレミアムリスナーになることを推奨。月ごとのサブスクリプションのため、月初めの加入が特にお得。
- 過去のアーカイブ放送を全て聞きたい場合は、プレミアムリスナーVIPへの加入を推奨。プレミアムリスナーVIPへの登録は、プレミアムリスナーの項目をチェックした後、下に出てくる「プレミアムリスナーVIPとは」の小さな文字をクリックして次のページに進むことで可能となる。
児童精神科医河野ドクター心のビタミン❤️
プレミアム放送配信中!
- 09:591.
思いつくままに
- 06:272.
セミナーでお会いしましょう♪
- 02:053.
月初めがプレミアムリスナーになるのはお得🉐
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう