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CAN
2024年6月19日
初めてコメントさせていただきます。
私は、特別支援学校で勤務する傍ら、U12のチームで指導をしています。
普段、肢体不自由や聴覚、視覚に障害をもったお子さんたちと学校で生活する中で、「普通」っていうのは、人それぞれだと強く感じるようになり、「普通」という言葉を使わないように心掛けています。まだ使っちゃいますが、、
あと「教え子」と言うのもある時からやめました。「卒業生」「OB」が「僕はCANコーチの教え子です!」と言ってくれたら、思ってくれたら嬉しいなと思い指導しています。
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宮崎剛彦
2024年6月19日
熱の話の続きですが、今年ベガルタ仙台に監督就任した森山監督という方がいます。長く日本代表のアンダーカテゴリーの監督を務めた方で育成指導に定評があります。YouTubeで清水戦で負けた際の、試合後のミーティングの映像があるのですが、この選手への激がまた熱いんです!
ただ激を飛ばすだけでなく、選手への愛情を感じるメッセージです。
ベガルタ仙台広報YouTube清水戦で見れると思いますので、皆様にももしご紹介いただければ幸いです。
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宮崎剛彦
2024年6月19日
映画のお褒めのコメントありがとうございます!素直に嬉しいです!思っても言わない。若い時は生徒指導、部活指導で怒りの感情をコントロール出来ず、思った言葉を生徒にぶつけてしまってました。私が少しずつ変わってきたのは、特別支援学校に6年間勤務して、知的障害や重度障害の生徒と勉強した経験が大きいです。何かを教えるというより、生徒を支えるという意識が芽生えました。生徒が何かできないからイライラするのではなく、できないから支える。大きいな事を学ばせていただいた6年です。今日も良いお話ありがとうございました。
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ひらた
2024年6月19日
おはようございます。
今日のお話は、とても重厚感のあるテーマとして受け止めました。
日々、これを実践しておられる三原先生から発せられたこのテーマはとても説得力がありました。
子どもたちに伝えるにあたっては、まず自分が実践する必要があり、これは一朝一夕でできることではないので、今日のお話は自分のためのお話として受け止めました。
挫けそうになったとき、今回のお話を聞き直すことになりそうです。ありがとうございました。
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影島
2024年6月19日
おはようございます。これは高校生にも感じてほしいトピックだと思いました。声に出すと、もう後戻りはできないので、自分の責任になりますね。カッとなった時に、つい言葉に出してしまう話もそうだと思いました。それで、トラブルになることもあると思います。言ったことに責任を持って、やり切る。というメンタリティを持っていきます。
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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