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三原学🏀バスケの大学
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みなけん
2024年9月16日
残り10秒1点負けのプレイがずっとできれば••
このお話、深いですね!
負けてる4Qっていいプレイよく出ますよね。良い気づきをありがとうございます😊
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0807 cyndi
2024年9月16日
いつも学ばせて頂いております、ありがとうございます。自分にとってキャッチーな話題だったので投稿させて頂きます。
自分はミニを教えており、笛を吹く機会も多いです。そこで思うのは、守備の強度が高いチームはやはり手がよく出てきます。ただその中にはハンドチェッキングの意識が低いチーム(指導者?)もあり、アップデートされてないように感じます。三原さんの仰る「ボールを取るのは手」と言うのは、まさに、と思いますが、体を止めるために手を出す指導にはNOと言いたいです。
なので自分は「まずは脚から」と言っています
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伊澤暁
2024年9月15日
久しぶりのコメントです。大好きなキーワードが出てきたので思わず反応してしまいました。「心中」いいですね。私もずっと使ってます。ですが、昔はボックスアウト勝ちが美学だったのですが、やり過ぎるとディフェンスファウルを取られてしまうので、オフェンスを完全に跳ばせないことが必要ですね。私の最近のリバウンドのキーワードは、言葉が悪いですが「一人一殺」(ひとりいっさつ)です。5人全員でボックスアウトのために接触しに行きなさいという意味で使ってます。このような教科書に載ってないマニアックな話は大好きです。
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はる(愛知の中学校教員)
2024年9月15日
質問へのご回答ありがとうございました。
相手のリバウンドが強い選手と「心中する」、表現がとてもいいですね!分かりやすいです!
そしてガード陣がリバウンドを取る、意識させていこうと思います。
早稲田大学さんのスタッツも見させていただきました。確かに身長が低い下山選手が結構ディフェンスリバウンドをとってますね。
大変勉強になりました。
私自身もその相手チームとのゲームのビデオをさらに見直し、誰に、どんな風に取られているのか、分析しようと思います!
ありがとうございました!
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影島
2024年9月15日
おはようございます。ディフレクションは大切だと思います。僕はボールの出口を狙え、と言っています。床から手のひらに戻る瞬間、レッグスルーやビハインドなど、ボールの出口がわかっている時にちょっかいを出すと意外とミスしてくれて、またプレッシャーをかけれる、みたいなイメージです。
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三原学🏀バスケの大学

三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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