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三原学🏀バスケの大学
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コメント

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つかぽん
2024年3月19日
早速取り上げて頂きまして誠にありがとうございます。何十年も関わって来た大好きなバスケットが、価値を高め、取り組むことで人間的成長ができる素晴らしいスポーツであるという事を少しでも広めたいですね。三原先生のお話でインティグリティの重要性を再認識しました。
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みなけん
2024年3月19日
いつも楽しく拝聴しています。
インテグリティ勉強になりました。
結局、誰のためなんでしょうね(^_^;)
個人的な結論は「巡り巡って自分のため」と考えました。今日も気づきをありがとうございます。
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こま
2024年3月19日
>言った言葉は元に戻らないと申しますが、バスケを冒涜、汚す行為と感じます。真にバスケが国民から愛される競技となるには、まず指導者が態度を改める、その場限りのテクニカルにとどまらず次戦のベンチ入り禁止などきちんと制度化していかなくてはならないと感じます。
ジェイムズ・ネイスミスさんもどう感じているでしょうか?
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こま
2024年3月19日
おはようございます。
観戦していつも思うことがあります。なぜこんなにバスケのコーチはうるさいのか、怒鳴る罵る。(地区大会の1回戦や2回戦でも)他のスポーツではゲーム中の指示が禁止され、監督がベンチ入りせずとも試合が成立しています。指示というよりストレス解消か自己顕示欲を満たすためとしか思えません。本来が選手の自律、人間形成を目的であれば選手に任せることが必要では?試合中「なんでできないんだー」なんて絶叫してた人もいましたが、私から言わせれば、「なんで準備してこないんだーー」ですよ。>続く
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まぁしぃ
2024年3月19日
先日、u15の決勝戦を見ました。ディフェンスファールをとられて、コーチが審判を呼び、今のはないよ、と言う姿が見られました。試合が続行し始めると『今のは後半にひびくよー』とみんなに聞こえる声で小馬鹿にして笑っていました。審判も、そのベテランコーチに逆らえないような感じで、苦笑いしてました。それを見て、そのチームの保護者も笑っていて、いつも優勝する強豪チームですが、なんだか品がなくて、応援したくないなぁと感じました。そんなことを思い出しました。三原先生の『ナイスファールはない』が心に残ってます。
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三原学🏀バスケの大学

三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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