理想のコーチ像などありません 24-3-22 #192
12:24
1,121再生
バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。
【指導者向け】無料メルマガはこちら
https://coach-mm.com/mm/
インスタにVoicyの放送原稿があります
https://www.instagram.com/coach_manabu/
オンラインサロン「バスケの大学・研究室」はこちら
https://coach-mm.com/member/
【指導者向け】無料メルマガはこちら
https://coach-mm.com/mm/
インスタにVoicyの放送原稿があります
https://www.instagram.com/coach_manabu/
オンラインサロン「バスケの大学・研究室」はこちら
https://coach-mm.com/member/
三原学🏀バスケの大学
プレミアム放送配信中!
- 09:251.
メルマガはこちら↓
- 03:002.
コメント返し & 合わせて聞きたい
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
私はミニバスの指導者1年目で、自分の理想のコーチ像を手探りで探しているのですが、近隣のチームに「いいなぁ。こんな声掛けができたらなぁ」と思える指導者の方がおられるので、その方に近づけるよう努力をしているのですが。。
やはり外側を一生懸命真似しても、本質に辿り着けない。その人にはなれない。自分と言うコーチにならないとなぁと考えさせられました。
まずは自分の目指すバスケ、チームの雰囲気をはっきり子供達に伝える事。土台からしっかりさせて行きたいと思います。
「自分自身か楽しむ。」
ことと、三原先生がおっしゃってた「バスケを好きにさせる」
ことを心がけています。
以前、選手たちがコートで「バスケ楽しいーーーっ!」って絶叫してくれたのが嬉しいかったです。
自分は理想のコーチ像に近づけますかね?笑
以前は「私がコーチでなければ、子供達はもっと上達するのでは」などと見えない誰かと比べてしまいがちでしたが、考えても答えの出ないことは考えず、とにかく自分を高めていくしかない、そして楽しくなければ続けられない…と、もう自分で分かってはいるんです。でも、たまに自信が無くなります、そんな時だいたい良いタイミングで三原先生が背中を押してくれる発信をしてくれます。そんな偶然が何度もあって、自分がコーチをするのは必然なのかなって感じています。
恩塚監督とホーバス監督、どちらも自分らしく自然体で素晴らしいですね。