親とも先生とも違う、ナナメの関係-高専生との対話から感じたこと-
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私が勤めている富士通では社会貢献活動の一環として、子供たちに様々な教育プログラムを提供しています。
教育プログラムの1つに、子どもたちが当社の事業所を訪問し、社員との交流を行う企業訪問というプログラムがあります。
昨日月曜日にある高等専門学校の学生が当社を訪問し、私は参加社員として学生たちと様々な話をしました!ぜひ聞いてください。
教育プログラムの1つに、子どもたちが当社の事業所を訪問し、社員との交流を行う企業訪問というプログラムがあります。
昨日月曜日にある高等専門学校の学生が当社を訪問し、私は参加社員として学生たちと様々な話をしました!ぜひ聞いてください。
山古志ラジオ【人口700人。NFTを活用した限界集落の挑戦】
ネオ山古志村(山古志DAO)
- 00:411.
今日のテーマ
- 09:452.
企業訪問とは?ナナメの関係の良さ
- 00:093.
エンディングコール
コメント

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RYU
4時間前
好奇心を追求すると結果として英語や数学(算数)やそのほかのいろいろな学びが役に立ちます。子供の好奇心は無限大です。大人になるにつれて心に余裕がなくなると好奇心を抱く余裕が失われていくにだと思います。大人も好奇心を持って一生学ぶことができれば元気でいられれます企業として好奇心をそそるプログラムを提供することは素晴らしいことです。
RYU
4時間前
学びを支えるのは好奇心だと思っています。いくつになっても好奇心があれば自然と学びへつかがります。この好奇心をそそる様々な知識とキッカケを造る場所の一つが学校であり、最も好奇心が働きやすい子供の好奇心を育てる場だと思っています。幅広い分野の学びによって、人それぞれ好奇心を抱く分野は異なりますが好奇心をもって学ぶために必要な術を与えるのも学校に役割ではないでしょうか?