文章を書く前に「アウトライン」を書いたほうがよいのはなぜか。その理由がわかります。
『伝わるライティング』講座チャンネル
めぐみ
  1. 01:37
    1.

    こんな経験ありませんか?

  2. 05:47
    2.

    解決策は「アウトライン」を作る

  3. 03:33
    3.

    実はVoicyでの配信でもアウトライン作っています

コメント

avator
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りゅーいち公式アカウント
2023年9月15日
紙やホワイトボードに手書きでアウトラインをつくるようにしてます!アウトラインから資料に落とし込むのも大変なんですけど💦
返信
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めぐみ公式アカウント
2023年9月15日
りゅーいちさん

私も手書き派です🙋‍♀️
付箋を使うこともあります✨
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ツバサ
2023年9月15日
めぐみさん、アウトラインを作らずいきなり書き出してしまってたので、骨組みや伝えたいことをイメージしながら文章を整えるようにします!今日もありがとうございました🎶😊
返信
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めぐみ公式アカウント
2023年9月15日
ツバサさん

ぜひ取り入れてみてください☺️

『伝わるライティング』講座チャンネル

めぐみ

【伝わる文章を書くコツ、語ります】

音声で語るライティングのコツ。
一見すると矛盾しているテーマ。
だけど、矛盾していないんです。

発信で目指すべきは【伝わる】こと。

【伝える】ではなく【伝わる】です。

発信しても、相手に伝わらなかったら
発信していないのと同じこと。

これは、音声でも文章でも同じです。
方法が違うだけで目指す方向は同じ。
いわば発信の本質です。

実は、ライティングスキルは
音声配信でも活かせます。

たとえば「台本」

アドリブで話すのが苦手だけど
音声配信にチャレンジしたい。

そんなときこそ「台本」の出番。
話す内容が決まっているから
安心して始められます。

台本を書く=文章を書く

お気づきですね?

台本を書くためには
ライティングスキルが
求められるわけです。

そこで、このチャンネルでは
【伝わる文章を書く】を軸に
発信していきます。

〈こんな人にオススメ〉

✔︎ SNS発信をしている
✔︎文章でマネタイズしたい
✔︎耳からライティングを学びたい
✔︎ライティングスキルを習得したい
✔︎ 伝わる文章を書けるようになりたい

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